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マボロシ~♪(個人の意見ですw)Dr.KOTOさんより、「コチラ家系ラーメン 壱角家 青物横丁店は他のチェーン店の壱角家とは別格なので食ってこい!」との命を受け本日伺て参りました。場所は京急線青物横丁駅至近。ジュネーブ平和通沿いにお店はあります。以前は、毎月1日は壱角家の日!として、ラーメンをワンコイン(¥500)で提供されておりましたが、現在は毎月11日となってラーメンは¥550で提供されている様です。来る日失敗してしまった...(汗)でも、いつでも使えるクーポンがホームページから取れることをDr.KOTOさんより指南を受け、本日は「ラーメン(醤油・並)」に、エクストラで「うずらⅤ」を頂いて参りました。お店の外にインテリジェントなタッチパネル式券売機。表題メニューを押下して食券をゲット。お店に入り食券を渡すタイミングで家系コール「全部普通で!」とお願いしつつ。スマホのクーポンを提示してオーダーです。お店は男性店員さんと女性店員さんの2人で切り盛り。平日ランチタイムですが、半分くらいの客の入りと寂しい感は否めません。丁度、厨房を垣間見る事が出来るカウンター席に着席していたのですが、確かに男性店員さんのオペレーションは丁寧ですね。スープにテボで麺を投入後、きちんと麺を箸で返してキレイに整えられておりました。配膳された1杯を見ても、トッピングにもやっつけ感はありません。スミマセン。家系FC店と言えば、やっつけ仕事と言う固定観念があるもので...(汗)さて「ラーメン」。先ずはスープを頂くと、確かに豚骨スープはクリーミーで丸みがある感がありますね。獣臭はなくファクトリーメイドにしてはまとまっている感はあります。しかしながら壱角家エクスペリエンスが低い自分にとっては、「こんなものかなぁ~」と言う感じですかね。麺は中太ストレートのエッヂの立った四角い断面のもの。悪くは無いですが個人的には、柔らかめコールしておけば、もっと小麦の旨味甘味が味わえたかも!とちょっと失敗したなぁと反省しつつススっておりました。素晴らしいのは、うずらがきっちり湯煎されていて温かいところ。この辺ナカナカ丁寧なオペレーションが見受けられますよね。途中でカウンターに置かれているニンニクを5さじ程投入してクサウマオン!もちろん完食完飲。ご馳走様でした!そんなに上振れしてたんだ!と言う関心と、今日は上にも下にもブレていない、どノーマルな壱角家クオリティじゃないのか?と考えながら、何れにしても自分の壱角家エクスペリエンスの少なさが問題であることが分かった次第です。まぁ、でもアナザ壱角家で連食することはありませんし、近日中に確かめて経験値を積むつもりもありませんが...(爆)それより何より大きな課題が気が付きました。コロナ渦で全く呑み会が無い今年、帰巣本能だけで通っていたまこと家に全くイケてない事に気が付いてしまいました(今年新年会の帰りがラスト)。うーむっ、泥酔まこと家イケないなら、どうすればいいんだ?!
めっちゃ見落としてました、このポスト。 敢えてこちらのお店に行くならば、直ぐ近くにチェーン家系の強豪として覇権を競い合う春樹もありますんで、是非覗いてみて下さい。除くだけでいいです、食べなくてw …と言いつつ、その春樹も他の春樹より品質良い気がするんですよね。 何ででしょう。青物横丁のちょっとのんびり、地元とオフィスが良い感じで融合した街の雰囲気がそうさせるのか? この通り、うどんや蕎麦のハイレベルな路面店もあって、結構好きですね。
Dr.KOTOさん、まいどです! > 敢えてこちらのお店に行くならば、直ぐ近くにチェーン家系の強豪として覇権を競い合う春樹もありますんで、是非覗いてみて下さい。除くだけでいいです、食べなくてw 覗くだけで何が分かるんだろうか? まさか春樹なのに寸胴があるとか... > この通り、うどんや蕎麦のハイレベルな路面店もあって、結構好きですね。 ジュネーブ平和通りマジックに掛かっているだけですね。 間違いなく日高屋や松屋もハイレベルに感じることでしょうw
Dr.KOTOさんより、「コチラ家系ラーメン 壱角家 青物横丁店は他のチェーン店の壱角家とは別格なので食ってこい!」との命を受け本日伺て参りました。
場所は京急線青物横丁駅至近。ジュネーブ平和通沿いにお店はあります。以前は、毎月1日は壱角家の日!として、ラーメンをワンコイン(¥500)で提供されておりましたが、現在は毎月11日となってラーメンは¥550で提供されている様です。来る日失敗してしまった...(汗)
でも、いつでも使えるクーポンがホームページから取れることをDr.KOTOさんより指南を受け、本日は「ラーメン(醤油・並)」に、エクストラで「うずらⅤ」を頂いて参りました。
お店の外にインテリジェントなタッチパネル式券売機。表題メニューを押下して食券をゲット。お店に入り食券を渡すタイミングで家系コール「全部普通で!」とお願いしつつ。スマホのクーポンを提示してオーダーです。お店は男性店員さんと女性店員さんの2人で切り盛り。平日ランチタイムですが、半分くらいの客の入りと寂しい感は否めません。
丁度、厨房を垣間見る事が出来るカウンター席に着席していたのですが、確かに男性店員さんのオペレーションは丁寧ですね。スープにテボで麺を投入後、きちんと麺を箸で返してキレイに整えられておりました。配膳された1杯を見ても、トッピングにもやっつけ感はありません。スミマセン。家系FC店と言えば、やっつけ仕事と言う固定観念があるもので...(汗)
さて「ラーメン」。先ずはスープを頂くと、確かに豚骨スープはクリーミーで丸みがある感がありますね。獣臭はなくファクトリーメイドにしてはまとまっている感はあります。しかしながら壱角家エクスペリエンスが低い自分にとっては、「こんなものかなぁ~」と言う感じですかね。
麺は中太ストレートのエッヂの立った四角い断面のもの。悪くは無いですが個人的には、柔らかめコールしておけば、もっと小麦の旨味甘味が味わえたかも!とちょっと失敗したなぁと反省しつつススっておりました。素晴らしいのは、うずらがきっちり湯煎されていて温かいところ。この辺ナカナカ丁寧なオペレーションが見受けられますよね。途中でカウンターに置かれているニンニクを5さじ程投入してクサウマオン!もちろん完食完飲。ご馳走様でした!
そんなに上振れしてたんだ!と言う関心と、今日は上にも下にもブレていない、どノーマルな壱角家クオリティじゃないのか?と考えながら、何れにしても自分の壱角家エクスペリエンスの少なさが問題であることが分かった次第です。まぁ、でもアナザ壱角家で連食することはありませんし、近日中に確かめて経験値を積むつもりもありませんが...(爆)
それより何より大きな課題が気が付きました。コロナ渦で全く呑み会が無い今年、帰巣本能だけで通っていたまこと家に全くイケてない事に気が付いてしまいました(今年新年会の帰りがラスト)。うーむっ、泥酔まこと家イケないなら、どうすればいいんだ?!