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コメント
どんぐりさん、まいどです。
> 東京都港区遠征編。
> 浜松町界隈で仕事のため…ついでですw
ついで?!
嘘をついてはイカンですよw
自分は正直に言います。
出張が決まると、先ずRDBでお店探しですw
> この界隈で困るのはラーメン屋を探すのに苦労すること。
☆は沢山あるんですけどね~
> 魚介の中心で大きく感じるのは宗田節、鯵の煮干。
> 蕎麦に通ずる風味は慣れ親しんでいますが、土台は豚骨であるのは間違いないです。
> 時折、抜けていく柚子の清涼感も癖がなくて良いですね。
どんぐりさんの表現の旨さだと思うのですが...
なんからーめん Zootより旨いんじゃない?!って思ってしまいます。
いや、きっと間違いないんだろう...
> さらにこのつけ麺で惜しいのは、つけ汁の温度低下が激しいことかな。
> 麺量が増えれば増える程、厳しいような気がします。
「あつもり」はないんですか?
まぁ、水で〆た麺が旨そうなので、自分も「あつもり」は頼まないと思いますが...
あかいら! | 2009年1月29日 16:05>あかいら!さん
こんばんは。
ついでは確かに嘘です(苦笑)
RDBでラーメン屋も探しますが、ラーメン屋だけでなくカレー屋、蕎麦屋も探していますw
こちらで今回食べてみて大田の店舗も気になりました!
…そういえば、メニュー表記にはあつもりは無かったですね。
麺は間違いなく美味しいですよ(^_^;)
どんぐり | 2009年1月29日 18:42どんぐりさん、はじめまして! コメントありがとうございます。
> これが無化調で実現しているなんて更に驚きです。
そうですね。自分でテキトーに遊んでいても感じますが、宗田節・鯵干は意外と「旨み」自体は淡いので、
「根昆布パワー」が相当効いているんだと思います。
根昆布特有の「モワッ」とした風味を、節系でうまく「迷彩」している点もグッドかと。
蒲田「らーめん Zoot」と比べると、味を結構アレンジしていると感じましたが、メニュー構成はほぼ一緒。
もう少しバリエーションが欲しいところですよね。
では!
miles | 2009年1月29日 23:43>milesさん
こんにちは。
蒲田の店舗とは微妙に異なるんですね!
興味が湧きましたので、近隣に行った際には食べに行きます!
バリエーションは、もう少しあった方が良いと感じましたね(^_^;)
コメントありがとうございました。
どんぐり | 2009年1月30日 10:42こんにちは。
出張お疲れ様です。オイラは毎日出張のようですが(笑)
こちらはラー本でラーメンの印象でしたが、つけ麺の方が良さそうに思えます。
浜松町と聞くとちょっと遠いなぁ~と。。(汗)
ユー坊 | 2009年1月30日 12:04>ユー坊さん
こんばんは。
浜松町は行く機会があまりないのが普通ですが、毎月1回は行っているんです。
さすがにラーメン屋ばかり行っているんじゃないんですけどね(^_^;)
こちら、ラーメンよりつけ麺の方が良さそうだったので食べたのですが、結果正解でした!
どんぐり | 2009年1月30日 20:32どうもです!!
こちらはとっても気になるお店なんですが、営業時間のハードルが高すぎるんですよね…
仕事をさぼっていくしかなさそうです。
つけめんかなぁ…
泉 | 2009年1月31日 09:57
どんぐり
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ラーメンロックンオヤジ【上陸】





東京都港区遠征編。
浜松町界隈で仕事のため…ついでですw
この界隈で困るのはラーメン屋を探すのに苦労すること。
…いつもならそうですが、昨年末にZOOTがオープン。
浜松町界隈の楽しみが増えましたね(^^;
開店前に到着しましたが、店員さんが気付き…「すぐ開けますので少しお待ち下さい。」と声を掛けてくれます。
すぐ上記の時間に入店ですw
店内はテーブル席から見え、奥にカウンター席がカーブ状にあります。
カウンター席の中心に座り…味玉つけ麺・中盛を注文。
前金制なので注文時にお金を支払います。
中盛は300gになり、どうもオープン時には設定がなかったようです。
待つこと大体7分後に注文した品が登場。
褐色の麺が目立ちますね。
まずは麺をひとすすり…麺は平打ちの太麺ストレート。
茹で具合・冷水の〆具合は申し分なく、麺だけで頬張ると小麦の香りが広がり、噛み締めるとじわっと甘味が広がっていきます。
アルデンテ状態の麺は適度な弾力があり、ツルツルとしたのど越しも心地良いです。
とっても美味しい麺ですね。
次につけ汁に麺を潜らせてひとすすり…つけ汁は豚骨魚介。
さらさら系ですが、豚骨の旨味は十分にでています。
麺をすするたびに魚介系の香りが抜けていくのが心地良いですね。
つけ汁の表面には少し背脂が泳いでますが、主張は少ないです。
魚介の中心で大きく感じるのは宗田節、鯵の煮干。
蕎麦に通ずる風味は慣れ親しんでいますが、土台は豚骨であるのは間違いないです。
時折、抜けていく柚子の清涼感も癖がなくて良いですね。
具はチャーシュー2枚、味玉、わけぎ。
チャーシューは三枚肉で小振りな一口サイズですが、5mm程度の厚みで炙りが入っているので香ばしくてジューシーさがあります。
このチャーシューは美味しいです。
味玉は味付け具合がバランスが良く、ゼリー状の黄身と相まって美味しいです。
ちょっと惜しいのは冷たいことですw
さらにこのつけ麺で惜しいのは、つけ汁の温度低下が激しいことかな。
麺量が増えれば増える程、厳しいような気がします。
最後にスープ割をお願いし…少量のスープ割のため、スープ温度の復活までは至らず…。
動物系・魚介系のバランス良いスープを味わいながら、あっと言う間にスープまで飲み干して完食。
ご馳走様です(^^;
つけ麺自体には満足なので、この採点としますが、価格設定・つけ汁の温度低下の速さ…この辺りが改善されれば満足度は向上しそうです。
機会があれば次回はらーめんを食べてみたいですね。