コメント
大盛りにせずにライスをオーダー流石です😊
やはりコチラのカレーは甘口なんですね🤔
辛口スパイシー派なので、躊躇してます😅
NORTH | 2021年3月12日 15:19こんばんは。
カレーにライスは鉄板ですね。
自分は麺200gでビールを楽しみたいです。
kamepi- | 2021年3月12日 21:07おいらもカレーやけんライスも…と思ったんですが、麺量増やせるって聞いて、食い意地に敗退しましたw
二階への階段があったけんですね、製麺は上でやってるのかなとも思いましたが、ボロい建物、確かに他の場所で売ってる可能性ありですね。
カレーでもこのバランス。恐らく普通の豚骨魚介もかなりハイレベルなのではと予想します。近くにあったらリピート確定のお店です。如何せん余り立ち寄らないエリアなので、再訪は相当先の話になりそうですが…。
余談ですが、カレーつけ麺だと、東新宿から東へ進んだ先に徳川膳武ってお店がありまして、そこも結構イケてますぜ。
Dr.KOTO | 2021年3月13日 09:39>NORTHさん
しっかりとしたカレー味ですが、辛さはほとんど無いという意味で、○○の王子さま等のお子様カレーのような甘さはありません。
自家製辛みという100円のトッピングはありましたが、カレーに合うかどうか…。
おやす | 2021年3月13日 10:58>kamepi-さん
欲を言えば、半ライスだったらカレーライスとスープ割りの両方が楽しめたと思います。
ビールも、いいですね。
おやす | 2021年3月13日 11:02>Dr.KOTO
確かに2階に上がる階段がありました。
なので調べると、お店の改装を手がけた工務店のHPに「2F製麺室床工事」という記載と写真を見つけました。
ご明察です。
それと、ターゲットにすべきお店の情報、ありがとうございます。
おやす | 2021年3月13日 11:12こんにちは。
コートーさんのコメが熱い(笑)
でも、さすがの推察でしたね。
私もスパイシー派なので、
そういう味変アイテムが欲しくなります。
おゆ | 2021年3月13日 18:33>おゆ・delayさん
国民食として人気があるカレーですが、それがカレーラーメンやカレーつけ麺になると拒む人がおられる反面、探求心旺盛でお店毎の味の違いを楽しむ者もいます。
自分やたぶんDr.KOTOさんは後者です。
ピリリと刺激のあるカレーつけ麺は、だいぶ前に茗荷谷の花のれんで食べた期間限定メニューぐらいのような気がします。
おやす | 2021年3月14日 08:12
おやす
Lv84VW
マーやん
HASH-ROYAL
mohikanpanchi362
久我衣





そこから昨年の9月に移って来た。
平日の11時半で本日二人目の客といった感じで、その後も入れ替わりで新しい客が来る程度で混むことはなかった。
メニューはつけ麺、辛つけ麺、カレーつけ麺、ラーメン、酸辣麺の5種類。
いずれも麺量200gと300gが同額という太っ腹。
平成26年3月以来7年ぶりに福は内のつけ麺を食べるべく、カレーつけめんのボタンをポチッとな。
また、残ったつけダレの処理用に白飯のボタンも連打した。
会計は950円+100円で1050円。
店主さんに食券を渡す際、「200gで」とお願いする。
麺はストレートの太麺。
口に入れた途端は軟らかいような気がするが、噛みしめると歯を軽く弾き返すような弾力があって、言葉で表すならばブルンブルン。
それでも前歯に力を入れれば噛み切ることは難しくないので食べやすい。
つけダレにマスキングされがちだが、麺自体の小麦の風味とわずかな甘さも感じられる。
屋号のとおり自家製麺だろうが、この狭いお店には製麺スペースはないので、どこか別の所で打って運んできているのだろう。
トロリとしたつけダレはカレー感は十分だが、辛さは市販のルーでいえば甘口相当なくらい極めてマイルド。
鷹の爪が一本載っているが、これは目くらましのようなものでびびる必要はない。
旨味は十分で、節、それもカツオのような上品なものではなく、ソウダかサバのような力強い風味がカレーと並立しているのが特徴だ。
塩加減もちょうどよく、辛さも前述のようなレベルのため、ドボ浸けして麺につけダレを十分にまとわせて食べるのがお勧めだ。
具材のうちボリッ、ジャキッとやや強めの食感で軽く発酵臭を感じるメンマだけは食べたものの、それ以外は手を付けずに残しておいた。
200gの麺では胃袋的にはまだ余裕がある。
通常なら300gにしてつけダレが余ればスープ割りで完飲というのがパターンだが、今回は残ったつけダレにライスを放り込んでカレーライスにして第2弾を味わうつもりだった。
ライスはご飯茶碗に山盛りで多いくらい。
厚みのあるバラ肉のストレートチャーシューはレンゲで小さめに崩してライスと一緒にパクリ。
つけダレのベースはトンコツだろうから、これこそ正真正銘のポークカレー。
海苔や木口切りネギといった普通はカレーに入らない食材も違和感はなかった。
食べ終わるとほぼ満腹状態。
ご馳走様でした。