コメント
あかいら!さん、こんにちは。
自分もあんまり油そばにそそられるものがないんですよねぇ。
原価率も低いし、飲み屋さんが多いエリアだと〆に使う客も多いから
平時であれば客も来そうですが、今の御時世でどこまでやっていけるのかなあ。
それより、いつのまにか環2家が蒲田にOPENしていたのが驚きです。
工科大の学生が喜びそうですねえ。
ぬこ@横浜 | 2021年4月2日 07:43ぬこ@横浜さん、まいどです!
> 自分もあんまり油そばにそそられるものがないんですよねぇ。
ですよね。
スープ取らなくて良いから、ラーメンの半額でいいと思うのですが、大抵強気の金額ですよね。
> 平時であれば客も来そうですが、今の御時世でどこまでやっていけるのかなあ。
「東京油組総本店」が勝ち組ですかね。
個人的には、好んで行くことはありませんが...
> それより、いつのまにか環2家が蒲田にOPENしていたのが驚きです。
> 工科大の学生が喜びそうですねえ。
今は春休みなので、ラヲタっぽいお客さんしか並んでません(爆)
周りのお店はワンコインや、ライス無料で学生釣ってますから、
環2家に行くのはプチブルな学生ですかねw
あかいら! | 2021年4月2日 10:16滅多に油そばを食べない、おいらをお呼びでしょうか? w
スープオフの時点で、原価は一般的なラーメンの半分程度に激減しますからね。この辺のラーメン店は仕入れの3倍で売らないと商売にならないと思いますので、それをラーメンと同じ単価で売ろうとすると…オオオ。
ボロい商売っていいすねw
Dr.KOTO | 2021年4月2日 19:25おはようございます。
登録&初レポお疲れ様です。まだプレオープンなんですね。
確かにこのビジュアルで正価は高い印象はありますね。
レポの文体から、㊗️マークつけるの躊躇いましたよw
やっぱりネコが好き | 2021年4月3日 07:49Dr.KOTOさん、まいどです!
> ボロい商売っていいすねw
このボロい話に乗るか乗らぬか?
既にタイミングを逸している感があるかと思われますが、
まだ新規オープンするお店があるとは驚きです。
あかいら! | 2021年4月4日 06:55やっぱりネコが好きさん、まいどです!
> 確かにこのビジュアルで正価は高い印象はありますね。
ワンコインでも、高い印象ありますね。
更には器とかもチープなので、ヒット&アウェイ狙いが見え隠れしています。
まぁ、ヒットしない事は想定されていない様ですが...(汗)
あかいら! | 2021年4月4日 07:00こんにちは。
蒲田に環2家が出来たんですね。
東口のNeo家系とガチバトルして、お互いが高め合って欲しいです。
益々、蒲田のラーメンレベルが上がりそうですね。
きたはっさく | 2021年4月9日 09:07きたはっさくさん、まいどです!
> 蒲田に環2家が出来たんですね。
常時20人以上の行列で、まだ行けてません...orz
ゴールデンウィーク以降かなぁ~
> 益々、蒲田のラーメンレベルが上がりそうですね。
間違いありません!
ラーメン激戦区、餃子激戦区、トンカツ激戦区の蒲田!
このご時世なので、ピンサロ激戦区はすっかり影を潜めております...(爆)
あかいら! | 2021年4月9日 10:24こんばんは
油そばボロ儲けですよね、日本経済のためには良いのかもですが。
ただ追いダシなる存在がまだ良心的に感じられます、500円としては笑
立秋 | 2021年4月9日 23:23
あかいら!
麺スタ





本日は4/1よりプレオープンされているコチラ「油や鹿鳴 蒲田西口店」へ伺い「油そば(並)」を頂いて参りました。決して環2家 蒲田店の10人以上の行列に後ろ髪引かれつつ伺った訳ではありません。まぁ、あわよくばと言う思いはありましたが...(爆)
お店に近づくと男性店員さん2人が店頭で呼び込みをされております。プレオープンで油そばがワンコインで提供されていると言うことなので伺って参りました。場所は蒲田駅西口の線路沿い、以前地獄の担担麺 天竜 蒲田店があった場所に居抜きでオープンです。
厨房には大将と女性店員さん。調理は全て大将の役割と言う感じですね。カウンターには油そばの食べ方の指南書。そして大量のカスタマイズグッズ。ラー油、お酢、辛味、ニンニク、紅生姜、マヨネーズ、そして玉ねぎ。自分の好みで幾らでも味を変えられるUP2Uな油そばって、ある種味付けは他人任せな一杯です。まだこの手のお店が新規で開店するから驚きです。
さて「油そば(並)」。先ずはかき混ぜろ!と言うことなので、グリングリンとやっつけます。トッピング具材は、極薄チャーシュー1枚、メンマ少々、青ネギ少々、刻み海苔少々。特筆するものはありません。混ぜ終わったところでパクつくと、結構油が多いですね。麺にヌラヌラと絡んでおります。カエシ加減は丁度イイ塩梅ですが、先ずはそのままパクつけ!と言う割には、これまた特筆するものが無い味わいです。
それではそろそろUP2U。お酢を3周、ラー油を3周、辛味を1匙、おろしニンニクを1匙、玉ねぎを1匙投入。これでグリングリンとかき混ぜれば、まぁ、想像できる味わいですよね。酸味と辛味がそれほどでも無く、拍子抜けな感は否めません。それで勢い余ってマヨネーズなんか投入しようものなら、もう何が何だか分からなくなるので、それは止めておきます。
物足りなさそうにしているのを悟ってか?大将より「追いダシがありますので言って下さい!」との事だったので頂いてみることにしました。ちなみに本日の追いダシはカレー味。確かに味変するにはイイかもしれませんが、更にジャンク度アップですね(追いダシは料理写真としてアップ)。
油そばをカレー追いダシに浸けて頂けば、カレーつけ麺の様な味わいです。でも追いダシの存在を知らずに、お酢やラー油でタップリカスタマイズしてしまったので、全ての調味料が4つ巴、5つ巴と言う感じとなります。まぁ、そもそもベースの油そばにコダワリが無いでしょうから、その辺りは致し方なない事だと思われますが... それでも完食完飲。ご馳走様でした。
何れにしましても、この手の油そばは半製品じゃないか?と言う思いが強いので、これに通常価格¥750は支払う気しないなぁ~と言うのが正直なところです。まぁ、追いダシについては、ちょっと評価できるところもありますが... そしてこの手の油そば店が淘汰されないのは、原価率の低さからですかね。2匹目のドジョウがいっぱいです...