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コメント
1個前といい京都の屋号は一ひねりありますね。
大阪も面白いですけど京都も面白い名前が多いんだなと。
トマト的な酸味入りカレーでしたか。美味しそうで気になりますよ。
いつか青春18使用に小慣れたら、京都くらいの遠方も行くようになるのかな。
今はまだ想像できませんが、その時は参考にさせてもらいますね。
eim◆外食習慣fin. | 2021年4月11日 19:15どもです。
カレーつけ麺で彷徨ってます😅
以前は大宮にお気に入りがあったのですが😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年4月11日 22:13どもです!
名前のない中華そば屋 なら
以前幡ケ谷にありましたね。
てっきりそこが復活したのかと思ったら
かなりの洒落ラーのようで。
「ネームレス」「無銘」というのが
厨2心を擽られます。
さぴお | 2021年4月11日 23:07おはようございます^^
以前麺友さんがここに行っていたのを思い出しました。
メニューが色々あるお店なんですね。
カレーのベースは鶏白湯でさらっとしたスープカレーのような
感じなんですね(*^-^*)
mocopapa | 2021年4月12日 06:15ねこさん
ちょっとしゃれた感じの店なんですね。
さらりとしたカレーもよさそうですね。
まなけん | 2021年4月12日 07:37皆さん、おはようございます。
京都3杯目となります。このあと大阪へ移動です。
高倉二条の展開店ですが、和醸すがりに続いてカバーできました。
〉eim さん
18切符で関西遠征ですか…若いな~(笑)
〉ガッチャマンさん
なかなかフィットする一杯がない感じですか。
阿佐ヶ谷のまいどさんの一杯はよかったですよw
〉さぴおさん
なんで看板もないのか不思議ですが、十分擽られていっちゃいます。
カップル・女子率が非常に高いですよ。
〉mocopapa さん
おっしゃる通りで面白いタイプのカレーでした。
乗せものチャーシューではなく、もつにするんだったとちょっと後悔。
洛中その咲はなんとか行けました、
ありがとうございます。
〉まなけんさん
オシャレでしたね、写真撮ってるのって自分だけですし
撮る雰囲気でもなかったです💦
やっぱりネコが好き | 2021年4月12日 09:05おはようございます!
京都で食べるとカレーも上品に思えちゃう☝️のはなんででしょう⁉️😅 大阪レポも楽しみでーす♫
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年4月12日 09:35おはようございます!
神田の「」無名のようなお店は京都でもあって流行っているんですね😁
川崎のタッツー | 2021年4月12日 09:38いっちゃんパパさん、コチラにもどうも。
高倉二条の系列はオシャレです。
北野坂 奥@神戸三宮の器が似ているので調べたら、弟子のようでした!
やっぱりネコが好き | 2021年4月12日 12:07タッツーさん、こんにちは。
名前をつけないのも話題作りの戦略ですかね✨
やっぱりネコが好き | 2021年4月12日 12:12こんにちは!
外観と店内のギャップのあるお店って好きです!狭い店かと扉開けたら、すっごく広かったり・・
みずみず | 2021年4月12日 12:26こんにちは〜
仕事とはいえ裏山Cですー😋
カレーはスパイス系しか惹かれないこの頃です😅笑笑
銀あんどプー | 2021年4月12日 17:14こんばんは。
モコさんと同じく麺友さんレポで。
2017年のまるまるさんレポです。
そのレポにはラヲタは浮くかもと。
大丈夫だった様でw
おゆ | 2021年4月12日 22:28みずみずさん、こんばんは。
半分以上中庭でしたw
やっぱりネコが好き | 2021年4月12日 23:19銀あんどプーさん、こんばんは。
いや、
仕事だから良いんです☺️
制約のなかで店を選ぶ楽しみがあってw
専門家には叶いません!
やっぱりネコが好き | 2021年4月12日 23:23おゆさん、こんばんは。
辛うじて浮かなかったです。
でもハイテク機の写真は撮れなかったですw
バスさんとご一緒した時のもう一人はまるまるさんでした。
やっぱりネコが好き | 2021年4月12日 23:26おっと!
まだ、京都編があったんですね。
ちょっと画像を拡大して見たら麺がメッチャ美味しそうです♪
バスの運転手 | 2021年4月14日 21:16バスさん、こんばんは。
今回の遠征…もとい出張でのプラス麺活は
名古屋3、京都3、大阪2、静岡1です…まだ1つあげてませんがw
このグループの麺は美味しいです♪
やっぱりネコが好き | 2021年4月14日 21:24
やっぱりネコが好き
猛虎

なんばさん
Teneight






本当に看板も名前もありません、扉を開けると「いらっしゃいませ」の声。
中庭みたいな動線の先にハイテクな券売機…タッチすると麺のメニューですw
カレーつけ麺を選択し、乗せものは「叉焼」にしたが「もつ」だったかな。
コンクリート打ちっぱなしでバーのよう、一直線のカウンターには何もなし。
腰掛けるとヘソの辺りの引き出しがあり、紙ナプキン・つまようじ・洗い箸。
そしてワンハンドステンレスミルが、胡椒・一味・山椒・ガラムマサラの4種。
半地下の高窓からは、高瀬川沿いの葉桜も綺麗に見えます。
ラヲタを寄せ付けない雰囲気の店内・調理を眺めて7〜8分で着丼。
提供時に『〆のごはんも付きます』とのアナウンスもありました。
麺丼には、ほうれん草・プチトマト・中細1.5玉の角ばった麺。鉄製のつけ汁の器には刻みネギ・チャーシュー1枚…細かい野菜も見えます。レンゲでひと口、スパイシーではありますが少し柔らかい印象。そしてかなり酸味もある、スープカレーのようなつけ汁。赤い粒々も見えたので、酸味はトマト由来かも。予め紙エプロンももらっていたので、しっかり豪快に啜っていきます。麺を平らげたあと、ごはんをお願いすると「大盛にも出来ます」とのことでしたが、少なめでお願い。さらに「チーズトッピングも出来ます」と波状攻撃、もちろんお願いしてブーメラン方式で待っていると最後にバーナーで炙って再着丼。しっかり完食でごちそうさま。