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コメント
どうも!
情報ありがとうです!(^^)
カレーには目がないので、早速行っちゃいますよ~
880円でライス無料ならまあまあって感じでしょうか。
とにかく一度自分でも確認しに行って参ります。
ナイス情報サンキュ!です~
3ちゃん | 2009年2月5日 15:55こんにちは~ご無沙汰しちゃってます 汗
これは良い情報ですね!以前食べたつけ麺は中々だったので復活しないかな、と思っていたところでした。
ただ・・・値上げはもちろん量が少ないのはちょっといただけないですけどね(苦笑)
実は今月一杯で埼玉の山奥に引っ越すことになったので、それまでには食べに行きたいと思います。
物凄く遅くなりましたが今年も宜しくお願いします!
ryuty | 2009年2月5日 16:07店舗コメントの『そして激しく値上げし』にバカ笑いしてしまいました(笑)。
現在、カレー派ではありませんが狙っていました。
レンゲ?
不要ですョ~~ww
唇火傷を覚悟して挑みますw
SPARK影 | 2009年2月5日 17:54こんばんは。
おぉ~マジッスか!
此方は食べてみようと思ったら無くなっていました(涙)
私も「カレー系」はほとんど経験がありませんが、
近い内に食べてみます。
う~ん、「ラーメン」で逝くか「つけ麺」で逝くか迷います。。。
>な・なじぇ、ソレを口頭で言ってくれんのじゃぁ!
あ~これはイケマセンね~
私も経験した事がありますが、悲しいっスよね~
ぽんたくん | 2009年2月5日 21:36コメントありがとうございます。
3ちゃんさん、
札幌発祥のスープカレー、葛西ながらもソレの専門店のカレー麺。
ぜひ、3ちゃんさんの評価を覗いたく思います。
「男性にはライス、女性にはデザートがサービス」とありました。
ryutyさん、
おおっ! お久しぶりです。
本年も宜しくお願いいたします。
ryutyさんをなしくずしで「カレーDBデビュー」に追い込んだコチラ。
とにかく復活していました。
デカいカンバンにも「麺」の文字を入れていたので、
今度はしばらく大丈夫でしょうか。
ご実家のほうに引っ越されるのでしょうかね。
イロイロと忙しいでしょうが、ソチラ方面のウマいラーメンのレポ、
楽しみにしておりますです。
SPARK影さん、
そぉなんですよ! ずいぶんな金額だったんですよ!
ワタクシもレンゲ無しで食べようとしましたが、
内側にカエシが入っている形のドンブリでして、なかなかスープが呑み辛く・・・
でも、紙エプロンを出してくれるので、おソソウしても大丈夫かもです。
ぽんたくんさん、
ラーメンかつけ麺か、量的には両方でもイケちゃうと思いつつ、
すごい金額になってしまいますもんね。
休止前は手ナベで麺を茹でていたらしいのですが、
今回はキチンとズンドウで茹でていましたので、
ソチラのほうはご安心を。
hima | 2009年2月6日 09:47どーもです♪
うわぁっ カレーっすかぁ~
超~魅力的な一杯です!
ただ、880円はチト高いっすねぇ~
ライス付くなら、範疇としましょうかぁ♪
でも、口頭で「サービスでライスつきますがぁ~」って普通はいいますよねぇ~
うーん、分かるなぁ~そのお気持ち・・・
YMK | 2009年2月6日 17:41 これが店名ですか。面白いですよ~。江戸川区ってすごいなあって。
>子供メニュー:量的には掲題のモノが合致
これには激笑い!!です。スタッフの愛想がよくてもそんな量では・・・。
もなもな | 2009年2月6日 22:01コメントありがとうございます。
YMKさん、
カレーなんですよ。
しかも、スープカレー屋さんです。
正直、今度行くなら、カツカレーとかが食べたいですねぇ。。。。
さん、
と・とにかく少ないんですよぉ!
ムスメさんなら3杯はいけるのでは。
くどいですがカレー屋さんですので、
カレーライスのオカワリとしてなら面白いかも知れませんよ。
hima | 2009年2月8日 07:02ドモです!
「ライス無料」とは、、、
「怒って良し」でしょコレ。
気づいた人だけが得するサービスなんておかしいですね、
少なくともガッカリさせられた事実があるんですから。
「なんで聞いてくれないの?」
と、今さら二郎ですしねぇ~
1日1麺 | 2009年2月9日 00:50
hima
わた
scirocco(実況中継風)

右京
泉





他店に向かう途中、スープカレー専門店であるコチラの前を通ると・・・
おおっ、一昨年の秋に終了したハズの「カレー麺」が復活してる!
店頭のメニュー写真を眺めると、従来の「つけ麺」だけでなく、
どうやら「ラーメン」らしきモノも加わっています。
「カレー麺」なるシロモノ。
ワタクシは殆ど食べないメニューではありますが・・・・
ここはひとつ、地元民として実態調査をせねばなりません。
12:15頃の入店で、先客2名。
やたらアイソの良いスタッフに招かれてカウンター席に座り、メニューを確認。
カレー麺は「あつ盛」と「つけ麺」を選べる仕組みでして、
「あつ盛」といっても、いわゆるアツアツのつけ麺ではなく、
キッチリとスープに浸ったラーメンを意味していました。
どちらも同額の880円なのですが・・・
かつては700円だったハズでして、激しく値上げしているのが気になります。
やっぱりワタクシ的にはラーメンでしょう。
掲題のモノを注文すると・・・
片手鍋に一人分のルーを入れ、激しくグツグツと煮込み始められました。
なんだか心配になるほどグツグツされた後、そこにデカい豚を投入。
「こだわり煮豚どかんっ!」
などとハリガミで自慢している物体ですな。
それから更にグツグツグツ・・・・
ハラハラするうちに完成です。
「スープは濃いですので、コレで調整してください」
なんて感じで、スープ割り用の容器も同時に登場しました。
具材はタマネギ、ニンジン、三つ葉、コーン、トマト、茹で玉子半個、そして例のブタ。
レンゲは無いので、テーブルに置かれたスプーンでスープを・・・
おおっ、こういう感じですか!
まさにスープカレーそのもので、ドロドロに溶けたトマトが効いています。
辛さはさほどでもなく、中辛のレトルトカレーくらいでしょうか。
もちろん、そのようなモノよりも奥深い味わいである事はマチガイありません。
麺は中太? 中細? クラスの四角い麺で、驚くほどにスープに馴染みます。
もっとも、カレーラーメンには殆ど馴染みの無いワタクシの感覚ですので、
ホントに驚くべきシロモノなのか、ヨソよりも優れているのかどうか、
そのあたりは全く判りません。
いずれにしましても、カレーに麺、けっして悪くは無いモノなんですね。
ブタは、そこそこにイイ感じです。
見た目はランチョンミートのようなモノなのですが、
激しくルーでも煮込まれているので、そのようなカンヅメ肉とは風格が違います。
アブラ身もキッチリと存在し、ワタクシ的には嬉しい限り。
他の具材は「それなり」といったところでしょうか。
スープの濃度はワタクシ的には丁度良かったのですが、
せっかくですのでスープ割りも試してみましょうか。
失敗を恐れてチョボチョボ入れてみるのもの、あまり変わりばえはしません。
それでは、元スープを直接スプーンに取って・・・
なんだか、ワタクシにはよく判りません。。。
完食・完飲となりましたが・・・・
ああ、足りない! 少ない! ひもじい! ナサケない!
お子様サイズぢゃないんですから、もう少しオボシメシを。。。。
店を出て振り返れば、外に置かれた黒板に・・・・
追い討ちを掛けるような「ライス無料」の文字が!
く・くぬぅ!!!
な・なじぇ、ソレを口頭で言ってくれんのじゃぁ!
カレー派の皆様へ。
相変わらず稚拙な表現力で恐縮ですが、
少なくとも「カレー麺が復活した」という事実はお伝えできたやに思います。
以上、ご報告まで。
●子連れ情報
子供メニュー:量的には掲題のモノが合致
座席:背もたれイスあり
ベビーカー:スペースあり