himaさんの他のレビュー
コメント
コチラもGMフーズですねぇ...
http://www.gmfoods.co.jp/
知っておりましたが、隠していた訳ではありません。お許しを...
GMフーズのトラップは、あっちゃこっちゃにあるので、逃げ切れないかもw
名前は違えど、メニューやノボリは一緒なので、それで見分けが付きます。
折角の「美味しい味噌ラーメンの金曜日」が...
あかいら! | 2009年2月6日 19:05こんばんは。
二葉 上荻店へのコメントありがとうございます。
けして不味いわけではありませんけどね。^^
私の舌も下品なほどの味じゃないと反応がイマイチなもんで・・。
お上品な代物には若干鈍いのです。
「かっぱえびせん味」ですか!
激しく惹かれますね。強烈に行きたい!!!
ファイシャ・プレッタ | 2009年2月6日 19:58こんばんは!
あやうくの地雷を踏むところでした。
助かったー、でポチン。
街道筋に結構見かけるのですが、大きな文字が怪しそうで
ためらっていました。
エビ出汁では【縁や】/札幌(都内に支店?)が美味しかったですが?
あんぐる亭 | 2009年2月7日 00:39こんばんは。
ムヒヒッヒィ~失礼!
まあ、ある意味メニューどおりの味のようですが、
やられちゃいましたね~
そういえば私、「○くろう」系等は未食のような気がします。
今度、怖いもの見たさで食べてみようかしら。。。
勿論、このメニューは避けますが…でもエビちゃんは好みです。。。
ぽんたくん | 2009年2月7日 18:45こんばんわ。
「かっぱえびせん」味。www。そんなにエビ味でしたか(笑)。
「○くろう」、「ふ○ろう」、「ふく○う」、「ふくろ○」。はてさてどこの系列なんだか。
オイラもこの系列はあまり良い印象はないですね。こういう系列は強烈に味を誇張してそうで・・。
オイラ、エビは嫌いではないけど、多分このメニューはさけると思いますね。スイマセンです。はい。
scirocco(実況中継風) | 2009年2月8日 00:28こんばんは。
これは又、随分とお気に召さなかったようですね。
海老に味噌、というと私はあまり食べた事が無くて、あんぐる亭さんが挙げてらっしゃるらーめん縁やくらいなのです。前回食べてから数年経過してますから、流石に味は思い出せないものの、まずまずだった様な記憶があるんですが、あそこの書き込みをみると随分と酷いものもあります。海老って人によってかなり受け止め方が違うのかなぁ、などと思ったり。
私的には断然「海老」より「蟹」ですね。
ドチャメンテ・コチャメンテ | 2009年2月8日 03:45コメントありがとうございます。
あかいら!さん、
何も知らずに行った蒲田の「無双」以来、またまたハマってしまいました。
確かにアチコチにありますねぇ。。。
番長さまが未レビューでしたので、何かあるなとは思いつつ。。。。
ファイシャ・プレッタさん、
まさに「かっぱえびせん」なんですよ!
アチコチに展開しているFCですので、見かけた際はお試しください。
ゲヒンとは少々違いますが、けっしておジョーヒンではありません。
クドいですが、「かっぱ・・・」なんです。
あんぐる亭 さん、
なるほど、池袋にある店ですね。
コチラの店はソレをパクったのでしょうかね。
機会があったら、元祖を頂いて厄払いしたいところです。
そうでないと、「エビ」とつくラーメンに偏見を持ちそうです。
ぽんたくんさん、
この系列、アチコチに潜伏しておりますので、
もしかしたら食べてるかも知れませんよ。
えっ? エビが平気になられたのですか?
などとイチオウはツッコミを入れといて・・・
もちろん好みは2本足のエビちゃんですよね。
scirocco(実況中継風)さん、
相変わらず稚拙な味覚表現しか出来ないワタクシではありますが、
「かっぱえびせん」、これは自信満々の表記です。
ホントですって!
ぜひぜひscirocco(実況中継風)さんの舌で確かめてくださいな!
ドチャメンテ・コチャメンテさん、
池袋の「緑や」の同メニューの評価をサササッと確認しましたら、
なかなか評価が分かれて増すねぇ。
確かに、この手の「キワモノ系(?)」は客を選ぶのかもです。
カニのほうがデシャバラないだけに、その手の使われ方にも耐えうるのかもしれませんね。
hima | 2009年2月8日 07:33
hima


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ジャムおじちゃん(充電中...)





今日は大田区の南部を目指してみたら・・・・
コチラの店、「駐車場アリ」と言う事で選びました。
「北海道」なる文字も、激しく気になりましたし。。。
13:20頃の入店で先客1名、後客3名。
ユッタリとした店内は、なんだかファミレスのようなイメージです。
スタッフを呼ぶのは卓上のブザーで、まさにファミレス風。
味噌ラーメンがウリらしく、メニューには醤油や塩、坦々麺もあるのですが、
味噌だけがワンサカと品数が豊富でした。
「黒味噌」なるモノも気になりましたが、ここは掲題のモノを試してみましょう。
すぐに登場したドンブリ。
具材はモヤシ、メンマ、ネギ、大き目のチャーシュー。
エビのエの字も見当たりません。
ダシとして活躍してくれている事に期待して、スープを一口・・・
うっ、うううううううっ!
暴力的にエビが効いているのです。
回転寿司などで時おり遭遇する「海老の味噌汁」ほどに。
こ・こりは。。。。
「入っていますよ」と宣言されたモノがキチンと入っているのは良き事です。
ただし、コレは如何でしょうか。。。
ワタクシだってエビは嫌いではありませんよ、エビは。
嫌いであれば、このようなメニューは頼みませんし。
しかし・・・
なんてビミョーなラーメンなんざんしょ、コレは!
要は、程度のモンダイですよ。
モノにはモノなりの効かせかたがあるぢゃないですか。
少なくともワタクシには、この「かっぱえびせん」味が、
ラーメンに合っているとは思えません。
エビの風味に「ウェッ」ときたのは初めての経験です。
「エビ好きにはタマらないスープですよぉ!」
などと言う事にして、次にいきましょう。
麺は中細縮れで、やや硬めな出来栄え。
なんだか身に覚えのある食感ながら、スルスルとエビ味を吸い上げてくれます。
デカめのチャーシューはバサバサしているのが気になりますが、
まあ、何も入っていないよりは良いと言えます。
中盤から、慣れてきたのか、エビエビが気にならなくなってきました。
冷静に味わえば、赤味噌が前面に出された、決して悪くないスープです。
卓上のニンニクチップを入れて見たものの・・・
やっぱりニンニクはオロシがイイですねぇ。
あまりニンニク効果は顕著に現れず、
むしろフニャフニャになったヤツがキモチ悪いのでした。
量も大した事も無く、胃もココロも満たされぬまま完食・完飲となりました。
決してマズい訳ではなく、フイにラーメンが食べたくなった時などには、
むしろ安心して入れる店だと思います。
メニューやイスなど、子連れ対応もキチンとしている模様ですし。
会計時、なにげなくスタッフのオネェチャンに目をやると・・・
あっ!!!
ああああああ!!
黒いTシャツに、「一杯入魂」の文字がぁ!
こ・これは、「○くろう」のユニフォームぢゃないですかぁ!
ああ、またまた「ふ○ろう」の系列に引っかかってしまいました。
FCの中では、イマイチ好きになれない「ふく○う」系にですよ。
なんで、いちいち店名を変えるんでしょうか。。。。
念の為に帰社後に調べたら・・・・
やっぱり、「ふくろ○」系列でした。
同系列でも全く違うタイプのラーメンを出すなら店名を使い分けるのもアリでしょうが、
「北海道らーめん伝丸」と「北海道らーめん壱鵠堂」、
同じタイプでも2つの店名まで使い分けて。。。
会計時に貰ったサービス券を改めて見てみたら・・・
キッチリと「伝丸」と共用になっていやがりました。
くわばらくわばら。。。。。
●子連れ情報
子供メニュー:お子さまセット350円
座席:幼児用イスあり
ベビーカー:スペースあり