コメント
見るからに日本蕎麦みたいなラーメンですね。
しかし岐阜は30°でしたかー😆
NORTH | 2021年5月20日 07:41おはようございます
かなりの老舗ですね
ラーメンブームを作ったお店なんですね!
何か感慨深くなりそうです
ワンコインとコスパもいいですね
キング | 2021年5月20日 07:43おはようございます。
岐阜県は、飛騨地方以外は自分にとっての未開の地で、ラーメンについても全く知りません。
岐阜市に来々軒につながるお店があるとは不思議ですね。
修業された方が故郷に戻ってお店を開いたというパターンでしょうか。
こういうお店なら、500円でも安心して食べられますね。
おやす | 2021年5月20日 08:40どもです!
ここは風情がありますよねぇ…
スープはかなり甘くて、たまりなのが
おっしゃる通りに『ラーメン黎明期はこんな味なんだな…』となれました
さぴお | 2021年5月20日 11:20こんにちは。
こちらは岐阜で唯一訪問したお店です。
きっと今も昔も変わらないのでしょうね。
glucose | 2021年5月20日 14:15どもです。
関西系のノリの店名かと思ったら、めちゃ歴史があって
すごい店なのね👍
当時の店主がデブだったって笑えます😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年5月20日 15:42こんにちはです。
岐阜県に出没とは恐れ入ります。
老舗のお店と伺ってますが、店名の由来が気になりますね〜
ラオタとしては訪問してみたいです!!
甚平 | 2021年5月20日 18:10こんにちは^^
此方は駅から徒歩圏なのに未訪なんですよねー
時代に流されずに続けられるよう、周囲の支援も
必要ですよね。
としくん | 2021年5月20日 18:17こんばんは。
もう岐阜はそんな暑さですか、多治見の隣にいた時が懐かしいです。
こんな一杯も絶対染みますし、歴史を感じられて良いですね🎵
塩対応 | 2021年5月20日 20:24らーめんの元祖はそばの延長って感じさせてくれるような一杯ですよね。
また岐阜行きたい。
RAMENOID | 2021年5月20日 20:35続いてどうも~!
先日、まるサンもアップされていて日本そばみたいな一杯だなぁ・・・と思っていたんですが、
そんな老舗のお店なんですね。
自分も、また岐阜に行く事があったら是非行ってみたいです!!
バスの運転手 | 2021年5月20日 20:40こんばんは。
なるほど!昔のラーメンは蕎麦っぽかったんですね!蕎麦つゆのようなラーメンって結構好きですよ^^
poti | 2021年5月20日 21:31こんにちは。
岐阜いいですね。
今回のは日本そばっぽいビジュアル。
さっぱりといただけそうですね。
ももも | 2021年5月20日 23:13おはようございます。
おやつ感覚で温故知新だった様で。
浮油がないところに懐古を感じます。
おゆ | 2021年5月21日 06:18こんにちは^^
一度伺ったんですが、臨休だったのか早仕舞だったのか
いただけませんでしたので、どこかでリベンジしたいですね。(*^^*)
mocopapa(S852) | 2021年5月21日 11:55>初期のラーメンのスープは蕎麦つゆとそれ程変わらなかったことがよく分かった
さて。
大正時代半ばの淺草來々軒のスープは
油っぽい。
豚臭い。
だったのです。
ですので、
初期のラーメンのスープは蕎麦つゆとそれ程変わらなかった
というわけではありません。むしろ真逆です。
え?
ということで、いろいろ調べています・・・
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2021年5月21日 20:10お住まいだった頃には慣れていた気候かも知れませんが、仙台暮らしも随分長くなって来た今、かなり堪える温度差なのではと。
油っ気がなく、見た目は本当にそばつゆみたいです。甘塩っぱい味わいも、何もレトロな印象です。
Dr.KOTO | 2021年5月22日 14:47こんばんは!
凄い店名😅しかも見た目はチャーシューが蒲鉾に見えた為か、らーめん感が少ないっすね🤔まぁだからこそ気になっちゃうラヲタなんですが😂
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年5月22日 19:31
kamepi-
maroto
Ramen of joytoy
りるは
Chris MacArthur
HASH-ROYAL





淺草來々軒の流れをくむという大正6年創業の此方を訪問。
5月なのに30℃を超えた暑い昼下がり岐阜駅からトボトボ歩き15時過ぎに到着。店内はテーブル24席と座敷8席。ご高齢のご夫婦と中年男性2人の4人体制。先客1人に後客無し。
メニューは中華そばとワンタンの2種類。昼飯は確り食べたので、麺少なめで中華そばを注文した。
5分も待たずに直ぐに丼が登場。
スープは生姜が効いた甘みがある蕎麦つゆのような味わい。油浮きは無く、出汁感はじんわりと穏やかだが、生姜が効いたアマジョッパさになんとも言えない惹きを感じる。大崎さんの今日の一杯によると溜まり醤油に鶏ガラと和出汁の出汁だそうだ。
麺は細麺ストレート。柔らかめな茹で加減でしなやか。立食い蕎麦屋の蕎麦のようだ。量は通常200gだそうだが少なめにしてもらったので140gくらいか。
具はチャーシュー、蒲鉾、ネギ。チャーシューは小さめだがワンコインで4枚は立派。確りした噛み応えでレトロで良好。
サクッと麺と具を完食、スープは量が多いので1/3ほど残して終了。ご馳走様でした。
淺草來々軒が「日本初のラーメン店」と言うのは誤りで「日本初のラーメンブームを作ったお店」と訂正されたそうだが、何れにしても初期のラーメンのスープは蕎麦つゆとそれ程変わらなかったことがよく分かった。これからも日本のラーメンの原点の味を伝える店として末永く続けて頂きたい。