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「特製すごい煮干し油そば、大盛」@ラーメン凪 下北沢店の写真5月28日金曜日、午後5時過ぎに訪問。
ちょっと、用事があり、というか時間を取った。
で、なんとか済んだので、ちょろっと食らおうかと。
なんとなく、ここが浮かんでいた。
先週は、医者で節制した、反動?

店内、エアー洗浄という?
なので、入り口で消毒とかがない。
メニューは、通常のもの、限定などはなし。
凪の限定、もうちょっと温度が上がると、
冷たいっていうのが出てくるはず。

店内は、1人、後から2人入ってきた。
厨房は、男女だったが、男性が休憩?
女性ひとりのワンオペ。
ワンオペも問題となる時期もあったんだよなと。
このご時世は、人は少ないほうがいいという。

ここのところ、凪に来るとコレ。
つけ麺より、こっち。
何がいいかと言えば、味が濃い?
このメニューは、一反麺は入っていない。
辛さも選べない?
辛いのかけても?と聞かれる。
麺量は、200,300,400からと。
400なので、大盛?

汁なしなので、混ぜる。
半熟のゆで卵、お肉一枚。
それをよけながら、麺を混ぜる。
汁は、そこそこ入っている、混ざりきれるかと。
混ぜそばも、食べなれてきた、混ぜ方も巧みに?
汁は、真黒、いい色、旨そうな色。
麺が、太く、縮れているので、よく混ざる。
そこそこの汁も麺と馴染んで、底にたまっている状態から減っていた。
それでも、まだ麺の味は汁に馴染みそう。

卵は、そのままの半熟卵、濃い味の中、いいアクセント。
大きめに切ってあるネギ、ちょっと辛いネギ。
辛いのなどといっているが、ベースの味は甘い、煮干しの味も。
この合わさった味、凪だなぁと。
汁なしは、それが一番、濃くでる。
しつこすぎない程度、抑えるのはネギ。

麺は、しっかりとしているので、汁をしっかりと捉えられる。
脂分も、麺と合わさり、さらなる甘みを。
混ぜながら食らうので、取る量は多くならない。
今回は、肉そぼろのようなものが。
コレ、もともとあった?
しかし、これは、とても良いもの。
具としての、根幹を支えるというか、これさえあれば。
具が何もないように見えなくもないが、この餡?で、とても豊かに。

お肉は、厚みがあり、密かに炙り。
存在感があり、麺の大事なアクセント。
ただ、大きくはない、かつてのような?

と、食らいつくした。
BGMは、FM。
安定した旨さ、間違いない逸品。

備忘。
今朝は、4時に目が覚めた。
月曜、千切れた以外は、朝ラン通常の距離いけている。
楽ではないが、足は動く。
陽気は、恵まれている気候。
これを、走らずして、である。

通勤も、座って、前と同じ電車だが、やり方?
で、夕方ラスト、ちょっと脱出。
下のの学費を払う、支払いはペイジーなのだが。
お金が、かき集めて?なんとか、払えた。
お子が、大学生というのは、まぁ、稀有な時かと。
大学が、意味があるというのは、出た人ならわかるもところ。
お金を出しているので、とにかく学校に行ってほしいのだが。
この緊急事態宣言、こんなもの、である。

早めに、戻ってきたが、誰もいなかった。
緊急事態宣言の延長、でまたチコちゃんが飛んだ。
明日の朝。

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