eim◆外食習慣fin.さんの他のレビュー
コメント
おはようございます!
ここ月替わりの限定のコンスタントにやっていて美味しいお店ですよ。
ただ去年食べたら冷やしがイマイチでそこから足が向かなくなってしまいました。
それ以外は全て85点前後の高得点付けていたので残念です
川崎のタッツー | 2021年9月6日 10:15どもです!
ここは多彩な限定を繰り出しますね
今回はメニュー名のミスともいえそうな
そもそも鯵煮干しよりも、
カニとか昆布水とかの方が、原価も張るし、
味の印象も大きく左右するのに
さぴお | 2021年9月6日 10:19こんにちは☆
メニュー名にあるアジ煮干しと生姜は控えめだったようですね。
多分私も再確認しちゃうと思います。
この一杯ならカニカマは要らないのでもう少しガツンと来るニボ感の方がよさそうに思えますね。
牡蠣、気になります。
ノブ(卒業) | 2021年9月6日 10:39>川崎のタッツーさん
1回引っかかって遠のいちゃいましたか。
限定を軸に回す戦略の難しいところですね。
悪くないけど名前のせいでピンと来なかったので、もう1度確かめに行きたいです。
>さぴおさん
そもそも塩気が強かったので、カニ入りの何らかのエキスの配分ミスか?という気もしました。
あまり他では食べることのない海鮮系の味で面白かったですが、
やはり構えていたのと違うのが来ると印象を左右しますね。
>ノブさん
この夏は結構いろんな店でアジ煮干しを食べてきたので、全然違う風味がしてびっくりしました。
カニカマは残しておいて和え玉に使えたりするのかな、とか思いました。
やはり牡蠣が気になりますよね。南武線乗り換えで必ず改札出る駅なので、また来ることになりそうです。
eim◆外食習慣fin. | 2021年9月6日 11:38こんにちは😃
メニューが煮干に変わってもう2年以上ご無沙汰です。
その間に中島店主も大森に行っちゃって。
このメニュー余りにも気になって、過去レポまで
読んでみましたが、スープにカニなんて見当たらず。
何なんでしょうね???
としくん | 2021年9月6日 16:21こんにちは
行った気になってましたが未訪問にビックリしてます。
これは間違いなのでは?
全然鯵の味がしないと自分なら言ったかも。
まぁ、男は特に年齢で相手の受け答えも違いますけどね。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年9月6日 16:43>としくんさん
以前は違う内容の店でしたか。
大森って結ですか?あっちのトマトつけ麺が気になってるんですよねー。
僕も書く前に他のレビュー見ちゃいました。なんでこうだったのか未だ分からず。
今年これだけ煮干し食べて、煮干しの味が分からないはず無いはずなんですけど
自分の舌がおかしいんじゃないかと一瞬焦りましたよ。
>あらチャンさん
あらチャンさんの訪問済/未訪問が意外なチョイスが多くて毎回ニヤっとします。
多分なんですけど、煮干し的な液1、甲殻類的な液1の分量が正しいところを
煮干し0、甲殻類2にしてしまったのかなあって想像しています。
僕はコール通りにニンニクやアブラが入って無くても、そのまま受け取ってしまう派ですね。
1回塩気ゼロの素材そのまま杯に当たったこともあります。
eim◆外食習慣fin. | 2021年9月6日 17:46頭の中に、はてな?マークが何度もだった様ですね。
↑確かに、タレの調合間違いの可能性があるかのも。
3年半前に濃厚牡蠣そば(汁そば)で86点でした。
生牡蠣ペーストをお使いと仰っていたので、
ブレンダーはそれにかもしれません。
因みにその時も、としさんとご一緒しました(笑)。
おゆ | 2021年9月7日 10:22>おゆさん
まあ、ちとしょっぱい以外にそこまでバランス崩れてはいなかったので、これはこれで。
そう、その濃厚牡蠣が気になってるんです。良い点数付きましたね。
生牡蠣ペーストですかー。美味しそう。食べに行こうかな。
ペアが捗ってますね。僕のペア活は同一エリアにお互いの未訪が
3,4店無いとマッチングしないので、そこそこの頻度で収まってます。
eim◆外食習慣fin. | 2021年9月7日 11:30
eim◆外食習慣fin.



ゴン太
とまそん@ラーメン食べて詠います





最寄りが新丸子駅だけど、武蔵小杉駅からも駅近と言っていい距離。
到着すると、妙に目立つ赤い幕看板が見える。
ライトアップされて、まるで巨大な提灯のよう。
入ってすぐ右手にある券売機で限定の券を購入して着席。
待っていると調理中に何やら電子的な駆動音が何度も聞こえます。
ミキサーなのかな?厨房が絶妙に見えない高さだけど何をやってるんだろう。
・アジ煮干しの生姜冷やし和えそば 1,000円
8分で着丼。
◆スープ、タレ
アジ煮干し味が来ると思いきや、んんん?
ズワイ蟹と昆布の味がする、とろみのついたタレ。
品名から予想できない味に思わずtwitter情報を再確認。
一瞬、メニューを間違えたかと思うも、提供中の限定メニューはこれしかない。
気を取り直してよくよく味わうと、確かに後からアジっぽい風味も追いかけてくるけど、煮干しというよりは鮮魚っぽい?
そしてショウガもメニュー名に冠するような量ではなく、ほんのわずか。
返す返すも、何度慎重に味わってもメインはカニ、サブは昆布。一体どうなっているんだー。
メニュー説明は『アジ煮干し、羅臼昆布をベースに、昆布水と生姜を効かせた』とある。
ふうむ・・・。
温度は20度くらいかな、ちょっとヒンヤリくらい。
塩気が結構強くて、レモンは普段使わないんですが試しに絞ってみたら結構サッパリして良い感じでした。
◆麺
全粒粉入り中細ストレート。
半透明でむにむに食感タイプ。
持ち上がりが強く、むしろスープだけより麺も込みの方が塩気強めに感じます。
◆トッピング
チャーシュー、海苔、カニカマ、タマネギ、ネギ、レモン。
肉は豚と鶏の2種。
冷やしメニューは豚が評価低くなること多いけど、この豚ロースはハムっぽくて脂が悪目立ちせず、クリーミーで美味しい。
ほぐされたカニカマ。スープより蟹の風味が弱い。
◆卓上
カレー粉、酢、ラー油、黒胡椒、にんにく七味。
意表を突かれたけど、そういうものだと割り切った上で完食。
やや塩気が強いのが気になりますが、海鮮の扱いには長けた印象で、小粋な技が色々見え隠れした一杯でした。
和え玉があったので、後から麺が足されるのを考慮した塩気バランスなのかな。
最後にもう一度、カニ昆布まぜそばじゃないよな?と券売機を確認してから退店。
元々限定メニューしか見ずに訪問したけど、よくよく券売機を見るとレギュラーに牡蠣メニューがあった。
恒常で牡蠣が置いてあると気になるんだよなあ。
今一つ読み取り切れない一杯だったので、何処かでもう一度チャレンジしてみたい。