コメント
毎度~
大勝らしからぬビジュアルでんね~w
わちき、まだまだ井の中の蛙やから、
こんなんが大勝系で食べられるなんてカルチャーショックですわ~w
ところで、なんでそんなに素晴らしい画が撮れるんでっか?
デジカメでっか?
わちき、どんなに頭ひねっても、そんなシャープで忠実な画、撮れんですぉ~
アカンな~同好会 | 2009年2月21日 22:05どうもです!!
いやぁ~けしからん系の大勝軒ですなぁ(笑)
かなり興味ありますよww
ちょっと遠いのですが、訪問価値を十分に感じております!!
泉 | 2009年2月21日 23:12こんばんは!
充分けしからん気がします(笑)
豚は確かに油が抜けた感じが写真からも伝わります。
炙りは加減が難しいですよね。
適度だと旨さが増しますが、炙り過ぎると今回みたいになってしまうし...
土屋 圭二郎 | 2009年2月21日 23:34こんばんわ~!!
ここは出来立ての頃作りのレベルの低さに相当ガッカリしたとこ。
>炙り過ぎの肉は乾燥して、水分が少ない。
味付けはいいと思うが、硬さこそが記憶に残る一品。
歯が丈夫な人にはオススメ。
優しい言い回しですね。。。写真は語ってくれてます真実を!て解釈した次第です。
次は嬉しいガッツリ待ってま~す!
80000 | 2009年2月22日 00:42◆F1×E尺
コメントありがとうございます。
最近F1×E尺さんの画像も品質が上がっているのに気が付いてました。
詳しくは少し時間をいただいてから、そちらの方へメールします。
カメラは3,4年前に買った、普通のコンパクトデジカメです。
カメラとしては、キャノンとかソニーがいいのでしょうが、
自分のはRICOHのCaplioR4という古いものです(600万画素)。
今はR10でも近くのヨドバシで26,000円位のもんでした。
このカメラは接写がいいですね。望遠もたしか7倍で、その当時は
これさえあれば、何でも撮れるので買いました。
現在は同程度の性能のものは沢山あります。
問題は:
1)パソコンのGPU(グラフィック)がしっかりしていて、
ソフトもNVIDIA(R) GeForce(R)などが搭載されたものがいいです。
これがないと、パソコン自身の設定が好きなようにできません。
撮った写真が、その通りに映るPC。
これが必需品です。これがチャンとしていないと、画像の調整
もできないのです。
2)撮り方です。
これは後ほど。
KM | 2009年2月22日 07:47◆りう さん
コメントありがとうございます。
>これで東池袋系の大勝軒ですか??
そうなんです。
橋本駅にはここより以前からケシカランのをやっている、
東池袋大勝軒 節の一分という店もあり、この系統の店は
あちらこちらにあるようですよ。
ちなみにメニュー名はにんいく中華そばとニンニクなしのがあります。
麺はやはり違いますね。
二郎人気、恐るべしです。
◆泉 さん
コメントありがとうございます。
家系のぎょうてん屋もケシカランのですが、すぐ近くの大勝軒まで
ケシカランのです。
こちら方面は泉さんが好きそうな店もチラホラありますので、
また遠征してください。
お待ちしてます(笑)。
◆R32GTR さん
コメントありがとうございます。
>充分けしからん気がします(笑)
そう言えば、そうですね。
自分で笑ってしまいました。
感覚がマヒしているのでしょうか?
この位だと、ケシカラン度合が足りません。
炙るのは網の上で長時間掛けます。
バーナーで炙る方がよさそうなのですが。
どうしてなのか、理解に苦しみます。
◆80000 さん
コメントありがとうございます。
ここは行かれたことがあるのですね。
悪くはないのですが、こういうメニューは豚も魅力の内ですので、
豚にも力を、違う風に入れてほしいです。
声を出して言う人が少ないのかもしれません。
たかだか豚、ではないのです。
こういうことも実は沢山あるのですが、
普段はReviewしません。
今回は地元で応援したいので、書いてみました。
KM | 2009年2月22日 08:38こんにちは~。
豚さん、カッチカチですね~w
ワタクシ顎疲れやすいのでちょっと強敵です。。(;^_^ A
ですが、麺量・ヤサイ共にイイカンジですね!!
また次回、蓮爾に伺う際にワタクシにも写真撮り方、再レクチャー
お願いいたしまっす (´▽`)ノ\"
プリティ | 2009年2月22日 10:13◆プリティ さん
コメントありがとうございます。
>ワタクシ顎疲れやすいのでちょっと強敵です。。(;^_^ A
>ですが、麺量・ヤサイ共にイイカンジですね!!
私も今奥歯が虫歯のようで、困ってます。
虫歯はケシカラン系の大敵です。
そうなんですよ。
いい感じなので、もっと良くなると、通えるのです。
写真はOKです。
先日、ある方から、蓮爾と連食するとは、と呆れられました。
尚且つ、最初に蓮爾で次に淡麗とは、大笑いされました。
これは自分のせいではないですよ(責任転嫁)。
いずれにしても、大食いはお任せします(笑)。
KM | 2009年2月22日 10:50こんにちは。この見た目は大勝軒とは思えませんね(笑)
>感違いしては困るが、肉が硬いのはけして悪いことではない。
>歯が丈夫な人にはオススメ。
この表現には感動でした。食べてみたくなります^^ 私も手打ち麺を勧める時には、
やわらかい麺が好きな人、うどんのような麺が好きな人には食べてもらいたい!と表現しようと思いますw
そしてnapsさんのお写真でピクッときたのですが、やはり師匠はKMさんでしたか!
最近のKMさんの写真はズンと迫力ある写真で、かなり好きです^^
アングルがよくて、ラーメンの放つ鈍いテカリが迫力を出しているのが特に好きです。
実はとてもうらやましく思っていました。
なので私も見習って最近は奥行きを出すようにしています^^;
napsさんのところでも使ってしまった言葉で恐縮なのですが、これだけきれいな写真でレビューされているのでラーメンも喜んでいることだと思います。
Killa Queensさんの写真もとてもきれいですね。
これからもきれいな写真とすばらしいレビュー、楽しませていただきますね!
・ | 2009年2月22日 11:05どうもです!
歯ごたえのある豚のようですね。
当方は、トロ系よりも少々歯ごたえのある豚が好きなので美味そう!
KMさんはいつもしっかり野菜を食べますね(笑)
当方も野菜をたっぷり食べないといけないですね!
てつ | 2009年2月22日 12:58◆フォン さん
コメントありがとうございます。
naps さんも熱心ですね。
情熱が画像に乗り移っている感じです。
褒めていただいて、恐縮です。
記念の写真なので、後で見るのに耐えられるものにしたいと
思っています。
あと、一種のコレクションみたいなもんですね。
収集癖があるようです。
自分は逆光でもいいので、臨場感があるのが、好きです。
らーめんの行き帰りに景色、花、蝶、鳥などの写真を撮るのも
楽しみです。
本当はそちらの方が良く撮れてます(笑)。
Killa殿も凝り性で、すごいのですが、今仕事が忙しいようです。
フォンさんの写真はイケてますね。特に最近の2点がいいです。
KM | 2009年2月22日 16:24◆てつ さん
コメントありがとうございます。
陸と蓮爾のあと、すごい勢いで突進してますね。
少し忙しくしていたらページが増えて驚いています。
神奈川も攻めてますね。
>当方は、トロ系よりも少々歯ごたえのある豚が好きなので美味そう!
自分も肉の繊維を噛み切るのが快感です。
たまにしっかり噛みたいですね。
一番すきなのが、子豚の丸焼き。
皮がパリパリで肉も付けます。
行ってないですが、今度できたシャングリラホテルに
もし中華料理があれば、絶対美味しい子豚です。
香港では最高でした。
>KMさんはいつもしっかり野菜を食べますね(笑)
ヤサイは健康にもいいですし、カロリー対策もあります。
自分が食べている野菜を麺にしたら、相当肥りそうです。
ヤサイ多めです。
KM | 2009年2月22日 16:36こんばんは、napsです。
優等生的なラーメンはちょっと嫌ですね。
大胆に攻めて行くラーメンを食べたいものです。
町田に大勝軒があるとは知りませんでした。
一度行ってみなくては。
Jっぽい大勝軒というのも面白そうです♪
naps | 2009年2月22日 18:57◆naps さん
コメントありがとうございます。
>大胆に攻めて行くラーメンを食べたいものです。
御主人の思いとか、個性がとじ込められたラーメンがいいですね。
情熱が伝わってくると、味が向上します。
町田にも大勝軒、あるのです。
なかなか人も入っていますが、一度経験してみてください。
とんこつ野菜、というのがいいと思うのですが。
KM | 2009年2月22日 21:02どうもです
しかしケシカラン1杯ですね。
スープも表面張力いっぱいいっぱいって感じになってますね。
肉に関しては柔らかいのも旨いですが、赤身の旨さ、ちょっと香ばしく焼いて
歯がミシミシっと入っていって噛み切る感覚もいいんですよね。
ただ固いだけなのは自分的にはNGですけど。
でもこの方面はいわゆる大勝軒をかみ砕いた解釈のお店が多いような気がします。
UNIA。 | 2009年2月23日 09:24どーもです。
確かに、画からも
少々炙り過ぎな感じが見て取れます。
記憶に残る、硬さですかぁ~
スープは程よく乳化しており、よさそうです。
YMK | 2009年2月23日 10:30◆UNIA さん
コメントありがとうございます。
どうも感覚がおかしいのでしょうか?
確かにケシカランです。
せっかくのブタですので、もう少し工夫がほしいですね。
大勝軒も都内近郊とは少し違いますね。
橋本の東池袋大勝軒 節の一分という店もあり、
この系統は相当違いますね。
◆YMK さん
コメントありがとうございます。
>確かに、画からも少々炙り過ぎな感じが見て取れます。
やはり分かりますかね。つやが無くなっていますね。
御指摘のようにスープの乳化状態はいいので、
人気はあるようです。
KM | 2009年2月23日 20:18
KM
わた邉
立秋


とまそん@ラーメン食べて詠います





◆大勝軒のとんこつ野菜豚増し(硬め)
久し振りにチャーシュー麺の大盛でも食べようと思い、
暖簾をくぐってみる。
どうも割高な感じがする。
ふと見ると、とんこつ野菜豚増し大盛は850円だ。
断然安いじゃないか。野菜もついでに増した(50円)。
つけ麺と、とんこつ野菜が人気のようだ。
大勝軒では本当は中華そばが好きなのだが。少し高くないかな?
豚は一人分づつ目の前で炙ってくれる。
それはそれですごいのだが、少し炙り過ぎで、水分がだいぶ飛んでしまうのが残念だ。
日持ちは良くなりそうだが。
ヤサイも一人分づつ茹でる。500g位の袋詰めパックができていて、
デフォで一袋、増しで一袋という効率化と標準化が特徴だ。
普通ここまでで、後は推して知るべしだと思い、テンションが下がってしまう。
ところが大ドン田返しがある。
カウンターに出された丼は結構立派なのだ。
大盛りだとスープも平気でコボレまくる。
500gの野菜は見ごたえがある。
その少し後に、もう一つ小用の丼が目の前に登場する。
この時点で過去の事は完璧に忘れ、これからどうするの、という将来の心配になる。
前回は野菜ダブル増しなので、野菜山が出現したのだった。
ヤサイには軽くタレが掛けられているので、食べやすい。
キャベツ比率は3割程度。
熱いので温野菜を十分堪能できる。これはいける。
豚は笑いが出るほど硬くて、食べるのが大変だ。
感違いしては困るが、肉が硬いのはけして悪いことではない。
肉を良く食べる人種は、柔らかいことが評価基準では無い気がする。
噛んだ時の肉自身のうま味が大事なようだ。
炙り過ぎの肉は乾燥して、水分が少ない。
味付けはいいと思うが、硬さこそが記憶に残る一品。
歯が丈夫な人にはオススメ。
スープは良く乳化していて、表面の脂は少ない。
かなり濃厚でこってり感もある。
ところがタレは優しい味で、まろやかな感じさえ与える。
うま味の量は十分ある。
塩気は多いとは感じさせないのでスープも飲める気がする。
キレとかキリッとしたところはあまりないので、沢山食べるには
豚骨のコッテリ感が少し強いかもしれない。
ただ沢山食べる人は、Majorではないので問題ないとは思う。
麺は四角い断面でモチモチ感がある。
ザラツキは少なく、スベスベした感覚の方が強い印象を受ける。
茹で上がり時に水分をさらに沢山吸ったような感じがして、最初から量が多く思える。
600g位のようだが、ゆで上げ後は相当重そうだ。
麺は二郎というより、大勝軒の太麺で、二郎との違いを出しているようだ。
量に関しては、さすが大勝軒と言わざるを得ない。
点数は少しカラメ。大勝軒ならもっと良くできると思う。
もう少しケシカラン感じが出ると、尚いいのだが。
平均的優等生狙いなのは、大衆化した塾といった感である。
自分は個人塾を応援している。
そういう自分は、これぞ大衆、といった風貌かもしれないね。