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11/14(日)11:05 前7後1 微かな濁りのあるスープは、当然ながら、魚魚した魚介のコクがはっきり広がるもの。塩角はそこそこ立ち気味でもしょっぱすぎることはなく、魚介のコクを引き立てていた。新宿、立川と今回で3回目なるので、さすがに驚きはないものの、旨味の出方に不足感はなく、魚介のコクは十分楽しめる。油脂感低く、塩分濃度はやや高め。麺はほぼストレートの細麺。加水率低めの反発が強くないもので、足も早く、後半ほど柔くなる。具は、白髪ねぎ。茗荷は独特の風味がやや一本調子になりがちなスープの良いアクセントになっていた。大葉の細切りが少量。糸唐辛子。つみれが二つ。軟骨のコリコリ感と、エビの切片も入っていたかな、ほの甘さのある味わいで、これはおいしかった。全体としてやや一本調子な感じもあったが、魚介のコクは十分楽しめる一杯だった。ちなみにマスク着用の男性3切りもり。入って右手手前に4人掛けテーブル2卓。奥に背中合わせのカウンター。4席+3席。どちらにも間仕切りあり。
こんばんはぁ~♪ 海神は池袋店の時は結構塩に尖りがあったんですが 大分まろやかになったんですね。(*^-^*)
mocopapa さん、おはようございます! そうですね。このときは尖りは感じませんでした。 魚らしさを求めるときには間違いない味わいです。
微かな濁りのあるスープは、当然ながら、魚魚した魚介のコクがはっきり広がるもの。塩角はそこそこ立ち気味でもしょっぱすぎることはなく、魚介のコクを引き立てていた。新宿、立川と今回で3回目なるので、さすがに驚きはないものの、旨味の出方に不足感はなく、魚介のコクは十分楽しめる。油脂感低く、塩分濃度はやや高め。
麺はほぼストレートの細麺。加水率低めの反発が強くないもので、足も早く、後半ほど柔くなる。
具は、白髪ねぎ。茗荷は独特の風味がやや一本調子になりがちなスープの良いアクセントになっていた。大葉の細切りが少量。糸唐辛子。つみれが二つ。軟骨のコリコリ感と、エビの切片も入っていたかな、ほの甘さのある味わいで、これはおいしかった。
全体としてやや一本調子な感じもあったが、魚介のコクは十分楽しめる一杯だった。
ちなみにマスク着用の男性3切りもり。入って右手手前に4人掛けテーブル2卓。奥に背中合わせのカウンター。4席+3席。どちらにも間仕切りあり。