コメント
どもです。
昭和の男ですが昭和のラーショ知らないです😅
これは経験しとかないとラーショは語れませんね🤩
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年12月4日 22:19こんばんは。
38年とは恐れ入りますね!
ラーショの歴史を感じさせてくれました。
ウチの近所のラーショも、年明けには復活(^^)
今から楽しみで・・・ԅ(¯﹃¯ԅ)
あたと_13号 | 2021年12月4日 22:30おっと!
行かれましたね~!
そうそう、小銭はそんな感じですよね~!
自分も今度行く時は涼しい時と思ってますw(笑)
バスの運転手 | 2021年12月4日 22:33確かにラヲタはバ〜カですわな笑
不死身のてっちん♂ | 2021年12月4日 22:39不思議なお店になってきましたね。ワタシ、いろいろあってレビュー上げてないです。なんだかね、難しいね。
業務用人生(迷走中) | 2021年12月4日 22:39昭和の味のラーショ、すごいですね。
飼ってるカラスもすごいんですが、どこからがフィクションなのか(笑)
RAMENOID | 2021年12月5日 05:32こんにちは
昭和のラーショ、多分食べたことないです
かなり長くやられてらっしゃるんですね
カラスの餌はチャーシューですかね?
キング | 2021年12月5日 08:52こんにちは。
カラスに馬鹿にされて災難でした(^_^)。
このチャーシューの盛り方、素敵です。
glucose | 2021年12月5日 12:44的場で交差点のデルタ地点と聞いてぱっと場所がわかりました。
チャーシューがすごいですね!
わか大 | 2021年12月5日 12:59こんにちは
かなりの肉の量。
相当食べ応えがありそうですね。
近くには河童が出ますか。
川越は川の街ですからそんな伝説も多いのでしょう。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年12月5日 13:01いい名前のカラスですね。
くたびれた店内に足を踏み入れることが出来たのもラヲタになった証拠だと、以前訪問した際に感じました。(笑)
カズオ | 2021年12月5日 15:58(ノд-。)クスン
また当分ラーショに行けないんだ。
日曜日に開けてくれると行けるんだけど。
すてぞー | 2021年12月5日 17:11ラーショやぁ!
チャーシュー、乾燥気味?脂が固まっているようにも見えるけど
スープに浸したら、かなり旨そう!
きゆう | 2021年12月5日 18:35こんばんは☆
スープがぬるかったのはチャーシューのせいでしょうか。
切り置きしたままのお店って意外と多くてチャーシューメンにするとだいたい表面温度が低かったりしますね。
このチャーシューでこのお値段は嬉しいので提供前に炙ってくれたりしたらナイスかもです。
ノブ(卒業) | 2021年12月5日 19:09こんばんは。
スープよりも麺が熱いはなかなかの衝撃ですね^^;
昭和のラーショは雰囲気も味の内ですねw
啓太 | 2021年12月5日 19:11こんばんは!
カズオさんがオーダー間違えられたお店ですね…
点数伸びなかったですか…
ハチワレ(プニキ) | 2021年12月6日 01:20こんにちは。
38年目…1983(昭和58)年頃の創業なんですね。
当時の雰囲気が色濃く残っている様で。
模造紙…久々に目にしました。
祝コメ有難うございました。
おゆ | 2021年12月7日 10:21このチャーシューは興奮しますね。スープがぬるめになってしまったのは、もしかしてこのチャーシューに温度を奪われたから?
スープの塩っぱさ先行、千葉県の古いラーショでよくあるパターンです。昔ながらのレシピを守ってるからでしょうか、豚骨が脆弱なとこまで一緒です。それでも38年、コレで良いって事ですね。
麺が熱々で多少は温度も復旧。でもってこの麺がまた旨そうです。最近ラーショ行ってないけん、年内にどっかでネギをキメんと。
Dr.KOTO | 2021年12月11日 18:13こんばんは!
こちらは確かにデルタ地帯にありますよね。
あっ!ラーショがあると振り返ってしましたw
こんなチャーシュー食べたいです。
麺’s | 2021年12月11日 20:15こんばんは。
あまり点数いきませんでしたか。
チャーシュー美味そうです
とある大学生のラーメン日記 | 2021年12月12日 23:37
虚無 Becky!
じぞう
虚無 Becky!
ケンタロース







かなり以前から知ってはいたが、冷房がないことや、
老朽化に躊躇していたが、久々のラーショ気分なのでお邪魔してみた。
場所は河童の住む川のほとり、交差点のデルタ地帯とでもいおうか、車の入出はまんざら悪くもない。両開きの昭和な開き戸で、入るとカウンターが広い、また奥座敷も小上がりで10卓ほどあり、5〜6名の地元の方が先客だった。
古いメニュー、いつの頃から変えていないのか手書きの模造紙がススで真っ黒だ。
壁にもサイン色紙が貼ってあるが、ススで文字が読めない。それにしても使い込んだ昭和なセピア世界だ!
奥様かな?娘さんなのか、2人で切り盛りしていた。
ネギチャーシューのCPがすごく良かったので、白髪のお父さんに注文した。
目の前で麺を茹で始めたが、数分経っても麺上げの気配はない。
5分ほど経過して、平ざるでチャチャと湯切りを始めた。
しばらくしてカウンターに着丼された。
凄いチャーシューの量だ!厚さは8ミリほどで合計で6枚。
端豚もまざり、まさに二郎のようだ。
こちらのチャーシューの素材をどこかの麺屋で見たことがあるが、
低温調理で半レアぽさで肉の味を出そうとしているが、それ以上に、塩っ気が強い。
スープを一口啜るが、これがぬるかった。
中から麺をひっぱり出すとこちらの方が熱いジャマイカ!
スープはあまり豚骨がでている感じはなく、塩っぽさと醤油のタレが強めである。
麺はやはり柔らかい、今まで頂いた、○あの麺のなかでも最高に柔いぜ!
和えネギはチャーシューの下敷きだったが、少なめである。
そして背脂は、探してみるが見つけられなかった。
*総評
最後にお勘定しようとして出せば、お釣りをカウンターの上のアルミボールの上に100・50・500円玉の山の中から支払ってくれた。ボールの小銭は多分1万円前後はあっただろう。
「親父さん!こんなところにおいてたら、ボールごと取られちゃうよ」といえば
「いまだかつて一度も取られたことないんだよ」と返してくれたが、
「ここ始めて38年だ!!」「ヒーエ〜〜!」恐れ入りました。
全体に塩っぱい目とチャーシューの量にやられました。
ラーショも昭和から進化を遂げて味も変遷しているのだろう!
今風なラーショしか知らなかったので、昭和ラーショもいいのかもしれない。
外に出ると一羽のカラスが寄ってくる。店員さんが餌付けしているようだ。
カラスの名前は「カズ!」
バ〜カ〜!バ〜カ〜!ラオタ!と鳴いて飛んでいった!
馳走になり申した。