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「つけ麺、中盛」@ラーメン 盛太郎 神保町店の写真1月10日日曜日、午後2時半過ぎに訪問。
神保町にやってきた、といっても寄ったのだが。
この日曜、かみさんが動員?で、いない。
このパターン、ヒトカラなのだが。
今回は、近代美術館、民芸100年に。

近代美術館は、ボリュームが多い。
なので、ヒトカラとセットは厳しい。
何回かやって、そのことに気が付いた。
と言っても、去年は緊急事態宣言で、ヒトカラやっていない。
そういうことがあったので、歌ってとなると1回くらい。

美術館は、10時からで、ちょっと過ぎて入った。
が、出てきてのは、午後2時10分を過ぎていた。
今回は、このまま新御茶ノ水まで、本屋とか寄らずに帰ろうと思っていた。
途中で、何か食らおうと。
BONDYなど、凄い行列。
牛肉麺と思ったが、ここも2桁くらい並んでいる。
通りのむこうのきたかたまで、並びが見える。
日曜で、オミクロン株?なのだが。

また、まく中かと思った。
が、そこに行く前にこちらに。
この時間なので、早く食らった方がいい。
ここは、3,4人、だが、後から、5,6人入ってきた。
前回食らって、意外によかったのを思い出した。
今回は、つけ麺、今日はそうでもないが、この寒いのに?
大盛は、1000円を超える、なので中盛でいいかなと。
並でもよかったかもしれない。

厨房は2人、ちょっと国際的な感じ。
となると、経営者は、ラーメン作れないな。
つけ麺だと、背脂、ニンニク入れるか聞いてくる。
それと、あつもり、か冷か。
大変そうなので、あつもりにした、その前のはお願いした。
あんまりすぐに出てこない、こちら。
それを知ってか、麺カタメも聞こえる。
店内は、ゲットワイルドとか、あんまり聞きたくない80’s。
とても、カッコいいJpop、外国の人はこういうのが?

5分?10分までは、で出てきた。
中盛なのだが、麺丼は少なくみえない。
汁丼は、大きくない。
白い感じのお汁、ラーメン大に近い?

最初のひと口は、ちょっとしょっぱいだけの感じ?
が、汁丼の下の方を、探ってみると、色々と出てきた。
脂の多めの豚さん、刻んだナルト、メンマも出てきた。
それと、ちょっと黒っぽい液体。
そう、これはよくかき混ぜないといけないのである。
味として、落ちついてきた。
黒いのは、丸い醤油の味?
卓上にも、醤油がある、こっちも少しそんな感じ。
卓上に、刻んだ玉ねぎを見つけた。
ちょっと、入れてみる、悪くはないが、これにはなくても?
温麺のほうが、要るかな?
ナルト、メンマは、麺と合わせないともったいない気がした。

野菜は、茹でたてな感じ?
醤油っぽいのがかかっている。
そのままでも、食らえそう。
温麺?麺丼の底にまぁまぁの水分。
麺は、加水が、多めな感じ、もちっとな食感も。
野菜ともに、しゃきしゃき感も。
汁に負けない程度の強さの麺。

お肉は、2枚、デフォらしい。
やや刺しの入った、ロースなお肉。
煮豚ではない、煮たのかもしれないけど。

汁丼は、大きくなかったが、汁は十分に足りた。
最後分の麺と、水分それを汁丼に。
割のような、感じで、最後の分を。
ちょっと、薄くしてしまったかな。
汁を飲み干すほどではない。

食らって、お店を出た。


備忘。
昨日の夜は呑んでいた。
私以外は、町田に行っていた。
なので、先にやっていた。
タレ付きのイカ刺し、甘えびの唐揚げ、そんなものでやっていた。
しかし、ポテサラって、呑みにいい。
新美の巨人まで、呑んでいた、修善寺の新井旅館。
安田靫彦がかかわっているらしい、そりゃあ文化財だ。
昔、菊屋旅館に行っていた、というか行けていた。

今朝は、4時半過ぎに目が覚めた。
5時を少し過ぎて、朝ランへ。
いつもの日曜のコース。
昨日、食らったものが、お腹に残っていた。
途中まで、調子が良かったが、お腹に来ていた。
それによる減速はなかったが。
ちょっと、寄らざるを得ず、がすっきりすると調子がいい。
少しでも、ラクに走りたい、そういうのがいい。
楽しく走れるのが。
ダリア園あたりで、日が出て来る。
和光学園を下りて来るところで、日の出が見える。

時間的には、遅くはなっていない。
戻ってくると、かみさん、下のは出かけていた。
そこから、洗濯を回す、8時前には終わらない。
芸術劇場は、長野県立美術館。
中村鼎もやっていたが、近代美術館のMOMのほうにも居た。
さらに、杉浦非水も、それもMOMにいた。
にちびは、正月のアートシェアの再放送で、録画済み。
体幹をやりながら、テレビを見ていた。
そのあと、洗濯を干した。

かみさんが、日曜いないという。
それで、民芸の100年の時間指定チケットを取っていた。
9時過ぎの電車に乗れた。
登戸まで、座って寝る。
竹橋には、10時ちょうどくらいに着いた。
時間指定チケット、でなくても当日券を買っている人も。

入り口、まぁまぁの混雑。
アプリの案内があった、解説はこれでと。
が、これでもであった、そこで少し時間を使った。
2階まで、この展示がある。
とにかく展示が多い、かつ解説も。
今回のは、博物館にあるものに近い。
最近、陶器なども見れるので、下手ものでも、味わいが。
柳田邦夫と交錯したり、そういうことを追っていく展示。
人は、適当に散っていたので、どこも混雑というほどでもなかった。
絵画とは、ちょっとペースが違う、確認する感じ。
民芸で2時間と見込んでいた。
が、2階に行くところで、とうに過ぎていた、2時間半。

今回は、2階までで、MOMと、会場が一緒になっている。
アイヌ、沖縄などのものを保護したり、朝鮮、台湾も研究したり。
日本民芸館、駒場にある。

出口で、民芸にあるものが出ていた、見入っている方多数。
目録は、1階で買えるだろうと、先を。
この対面に、MOMの12室、新収蔵を中心に。
そのあと、4階、3階と常設。
奈良美智以外は、写真を撮れる。
民芸とクロスオーバーするもの色々。
今回は、アンリルソーが出ていた。
何度見てもという絵も。
アッツ島とかなかった。
9,10室は、広告芸術展。
ツイッターで、何回かピックアップ。

出て来るころ、入る人、もっと混んでいるんだろうな。
今日は天気がいい、気温もやや高い。
目の前は、皇居、走っているな。
というところだが、案外LSD、十分走れるなと。

これを、食らって、小川町からのスカイツリーも見て。
今年もこれを多く見たいなと。

3時過ぎに電車で、新お茶の水から撤退。
千代田線も、快速急行も座れた。
MOMのところから、TOKIO100を聞いていた。
どこも寄らずに、家に戻ってきた。
洗濯もの干しっぱなだからね。

散歩したいと思ってはいたが、ちと無理と。
家で、聞きながら、色々とやることが。

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