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「ラーメン ¥650  角煮丼 ¥400」@ラーメン ONOMICHIの写真「ついに来た!コレですよ、コレ!!」の回

12時過ぎの訪問。店内約9割程の入り。
写真通り、西海岸ノリの外観です。

オーダーやお好み通す女性スタッフの声は活気を感じます。

お好み→硬め、濃いめ、多め
海苔を立ててからの画像となります。

分厚い油層の下には重厚なスープが。もはやパンチどころの表現では事足りません。一口飲めばアブドーラ・ザ・ブッチャーの地獄突きを後頭部へ食らった様な衝撃を受けます。
ヘビー&パワフル!!

チャーシューは小ぶりながら1cmほどの厚みのあるもの。
このクオリティはチャーシューメンアリなヤツですね!

角煮丼の角煮は大きめのものがゴロゴロと4,5個。しっかりと肉質を残し、尚且つやわらかい。薄甘口な味付けと八角が香る本格派。
白ネギは肉とも相性が良く、濃いスープに入れたりとここのラーメンにはマストですね!

また、短めのウェーブがかった太麺は全てをかっさらい口へ運んでくれます。青カッパのおしんこも箸休めで名脇役です。

六角家全盛期の家系ラーメン、まさにコレです。
画像では分かりづらいですが、ラーメン玄人好みのソレです。…皆さん、ONOMICHIは本当にヤバイです!

ご馳走様でした!
最高の杯をありがとうございます!!


※補足として、パーテーションで席が仕切られています。卓上の調味料はカウンターに点在しているので、混んでいたら卓上の調味料に手が出せません。席に余裕がある様でしたら予め、チェックして良い配置の席に座りましょう。箸とレンゲはラーメン提供時にくれますのでご安心を。

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