コメント
もう出る言葉がないですね・・・
品達にしろ、国技館にしろもうやっつけ仕事丸出しですよね…
有名店も何もあったもんじゃないですよね。
大人のお餅屋 | 2009年3月8日 10:30 店の雰囲気からして×、そして
こりゃあ確かにひどいビジュアルですね。
麺が絡まってないですか?
800採点超えてて驚きました!1000採点もあっ!という間でしょう。
もなもな | 2009年3月8日 10:56あかいら!さん、こんばんは。
う~む、ラー博以外のラーメンコンプレックスは、何処もいまいちっぽい印象がありますね。
ラー博のように入場料を取ることで、品質が保たれるならそのほうがマシかも・・・。
ぬこ@横浜 | 2009年3月8日 18:54こんばんは
こういうところですからね・・・自分は期待もしないで行きますが
それでも不満になってしまうことが多いのが、このラーコクでしょう(苦笑)
せめてメニューの写真と同じ盛り付けにしてほしいと思ったことも何度もあります・・・
えこひよ | 2009年3月8日 20:45こんばんは~。
ワーイ!残念な一杯ですね(;^m^ A
ワタクシもラー国では白樺でガックシ経験ありです。
多分、こちらのお店も白樺も本店はキチンとしているんでしょうけど
こういった一杯を提供している事、知ってるのかしら。。っとネガな
思いがふつふつとしてきますね。
プリティ | 2009年3月8日 22:14こんにちは。
国技館ですから(キッパリ)。
ラーメンではなく、カンバンを味わいに行く場所なんですよ、きっと。
その割には、コチラの店のウワサはあまり聞いた事が無いですが。
「びぜん屋」の系列という事しか判りません。
hima | 2009年3月9日 06:01大人のお餅屋さん
> もう出る言葉がないですね・・・
> 品達にしろ、国技館にしろもうやっつけ仕事丸出しですよね…
> 有名店も何もあったもんじゃないですよね。
そうですね~、寂しい限りです...
我々が出来る事は、「行かない」くらいですかね。
でも、場所を変え、メニューを変え、あっちこっちで営業されるんだろうなぁ...
あかいら! | 2009年3月9日 06:58さん
> 店の雰囲気からして×、そして
> こりゃあ確かにひどいビジュアルですね。
> 麺が絡まってないですか?
「ラーメン国技館」は、どんどん営利に走っている様な...
行列作っている場合じゃないですよね
> 800採点超えてて驚きました!1000採点もあっ!という間でしょう。
あかいら!、がんばります!
あかいら! | 2009年3月9日 07:00ぬこ@横浜さん
> う~む、ラー博以外のラーメンコンプレックスは、何処もいまいちっぽい印象がありますね。
> ラー博のように入場料を取ることで、品質が保たれるならそのほうがマシかも・・・。
なーるほど...
あの入場料には、そんな効果もあったのか?!
オープンで、人気投票やって、容赦なく入れ替えってしないといけないですかね~
あかいら! | 2009年3月9日 07:20えこひよさん
> こういうところですからね・・・自分は期待もしないで行きますが
えこひよさんは、全店制覇されてますよね、スゴイです!
> それでも不満になってしまうことが多いのが、このラーコクでしょう(苦笑)
「ラー酷」?! イヤですねぇ...
> せめてメニューの写真と同じ盛り付けにしてほしいと思ったことも何度もあります・・・
はい、メニューは修正し過ぎです。
写真のキャバ嬢が、来ないのと同じですねぇ...
あかいら! | 2009年3月9日 07:22
あかいら!
ポリズム

teltwait
茨城ラーメン発展願い人(休止)






駐車場も空いている。 普段利用することない低層階のパーキングに車を滑り込ませる。 これならもしかして「ラーメン国技館」も空いているかも?! 淡い期待を胸にアクアシティ5階へと向かった。 向かう道すがらも随分と人が少ないことが感じられる。 「ラーメン国技館」 それなりに人は居るが、どこもほとんど並びは無い。 いつもなら「一番列が少ないのは...」と言う、消極的な選択しか出来ないところであるが、本日は選び放題である♪
メニューの一覧が並ぶ写真の前に仁王立ちする事、数分。 その写真のビジュアルから「支那そば きび ラーメン国技館店」の「最強塩ニンニクちゃあしゅうそば」を選択する。 なにしろこの一品は「ラーメン国技館4期出店時の最強チャーシュー麺対決で優勝したラーメン」と、由緒正しきサラブレッド。 間違いないはずである。 きっと...
お店は、どう見ても的屋の風情。 人が歩くとしなる床。 至極汎用的で無難なイスにテーブル。 どれをとってもテンポラリー感は否めない。 イヤ、それで間違いないんですが... 店員さんは何処の国の方?! 店頭の客引き以外は言葉も発しないので、お里も知れない状況である。 もう少しサービス業に従事している事を自覚してもらいたいものである。
さて「最強塩ニンニクちゃあしゅうそば」。 運ばれてきたものを見た瞬間にガッカリである。 店頭に飾られている写真とは全く別物の一品が運ばれてきた... 名前は一緒ですが、見た目は全く異なるもの...
先ず、チャーシューが全く違う。 写真にある幻の一品では、厚みのあるチャーシューがスープに刺さって自立しているのですが、目の前の一品は、薄いちゃあしゅうが、だらしなくどんぶりの淵に寄りかかって、しな垂れている...
そしてその他のトッピングもいい加減に放り込まれている。 メンマは雑に投げ入れられ、青菜に至っては3本しか入っていないのがキッチリとカウント出来る。 白髪ネギも昨晩の刺身のツマの様に、だらしなくスープに沈んでいる... かなり戦意喪失である... 6回、城島のホームランでコールドが見えてしまった韓国の選手の様に...
スープは見た目クリアな塩。 ニンニクの香りがプンプンする。 普段なら胸高まる香りも、 底辺からのボトムアップは難しい... どうも人工的な味のスープに、更に気持ちは暗くなる。 チャーシューは3枚。 箸でボロボロと崩れるチャーシューに、既に期待しているものは何も無い。 ボソボソとした味気のないチャーシューは、口の中の水分を奪うだけである。
更に白髪ネギが凄い、昨晩の刺身のツマと言う形容があまりにもピッタリ。 見た目のみならず、食感もボソボソ。 ネギの繊維が感じられず、「煮たの?」と思ってしまうほどである。 細ストレート麺も、ある種期待を裏切らない、モソモソとした食感で、コシはない。 季節はずれの冷麦と言った感じでしょうか...
これで金壱千五拾円也... 「最強」と言う枕詞はどこに掛かるんでしょう? 最強やっつけ仕事?! 最強失望感?! 最強利益率?! 何れにしてもネガティブな言葉しか出てきません...