コメント
遠くまで行かれて、鹿骨とは珍しいですね。
自分も若い時に羅臼に行った時に食べた記憶ですが忘れました。
川面まで凍るのですか!すごい零下なのですね!
虚無 Becky! | 2022年2月3日 20:58Becky様 >コメントありがとうございますm(_ _)m
珍しさに惹かれて行って来ました~。
奥多摩のちょっと先くらいの感覚だったので、そこまでとは思っていませんでした^^;
啓太 | 2022年2月4日 06:47こんにちは!
これは食べてを選ぶ感じ(笑)ですね~
鹿専門?でしょうか・・・
eddie | 2022年2月4日 07:34啓太さん、おはようございます!
お、こちら行かれましたか。レアな鹿ラーメンですが、
都心からは遠いので、あまり話題になっていないのがもったいないです。
皆さんが行かれてこの活動が継続できるといいですね。
なまえ | 2022年2月4日 07:51こんにちは!
ジビエ専門のキッチンカーなんですね。
鹿肉も鹿スープも未経験なので気になりますけど…
キッチンカーの外観写真を見たら可愛そうで食べれないかも😅 うさぎも並んでるし😭
麺’s | 2022年2月4日 10:29こんばんは。
鹿骨ラーメンとはさすがに初耳です。
山梨のラーメンは「喜楽」しか食べたことないので一度は遠征したいですね。
「えふ郎」とか「うゑず」とか興味津々です。
A.U | 2022年2月4日 18:49eddie様 >コメントありがとうございますm(_ _)m
食べ手は選ぶとは思います^^;
ピクルスや味噌といった加工食品も売っていますが、基本は鹿だとおもいます。
啓太 | 2022年2月4日 20:27なまえ様 >コメントありがとうございますm(_ _)m
なまえさんのレビューを拝見した時からいつ行くかがテーマでしたw
本当に多くの方に行って欲しいですね~。
啓太 | 2022年2月4日 20:30麺’s様 >コメントありがとうございますm(_ _)m
鹿ラーメンは食べる機会が少ないと思うで興味のある方にはオススメしたいですね。
命を頂く事に対する感謝の念をより強く抱く様になりました。
啓太 | 2022年2月4日 20:40A.U様 >コメントありがとうございますm(_ _)m
私も山梨は蓬莱軒等、数件しか行った事がないです^^;
>「えふ郎」とか「うゑず」とか興味津々です。
私もその2店には興味がありますね~。
啓太 | 2022年2月4日 20:44こんにちは
鹿ラーメン、ちょっとクセありそうですがそれを求めて食べてみたいです。
立秋 | 2022年2月5日 14:54立秋様 >コメントありがとうございますm(_ _)m
正直、クセはあると思います。
ただハマる人はハマるクセだと思います^^
啓太 | 2022年2月5日 22:50おはようございます
とんでもないインパクト。
興味そそられますが、大変そうな場所。
暖かくなったら行ってみたいかも。
あらチャン(おにぎり兄) | 2022年2月8日 06:33あらチャン様 >コメントありがとうございますm(_ _)m
ジビエ系が苦手でなければ食べてみて欲しいお店です。
暖かくなったら訪問候補に含めてみて下さい^^
啓太 | 2022年2月8日 07:25
啓太
しゃとる






なまえさんのレビューを拝見して、気になったので訪問した次第です。
スープは最初に、焼いたマグロの血合いを彷彿とする香りを感じました。
牛豚とは明確に違う野趣溢れる動物系の味わいで、塩気は適度です。
やや縮れた中細麺は適度な茹で加減で、プリプリとした食感。
スープの持ち上げは充分で、存在感のあるスープを受け止めていました。
トッピングは鹿チャーシュー、鹿そぼろ、味玉1/2個、モヤシ、白髪ネギ、海苔、紅生姜、ゴマ。
鹿チャーシューは適度な噛み応えはありますが硬くはなく、赤身肉特有のパサつきもなく寧ろジューシーという感じです。
味付けも適度で、噛むと肉の味が溢れて来る様な印象でした。
鹿そぼろは甘めの味付けが施されており、スープと肉の味わいにマッチしています。
味玉は適度な味付けで、黄身の外縁が固まった位の茹で加減。
中の方は固まっていませんが、黄身は然程に流れ出さない感じです。
モヤシは瑞々しく、シャキシャキとして食感の面での存在感がありました。
白髪ネギはシャキシャキとした食感と適度な風味で、味・食感共に好印象。
薬味としての側面もあり、このラーメンとの相性は良いと思います。
海苔はバラけ難いタイプで、風味は割と良いものでした。
紅生姜は風味が強いもので、このスープの香りが得手ではない方には効果的な薬味かもしれません。
スタッフの方にお勧めされた卓上アイテムの山椒+ほうじ茶は、ほうじ茶の風味等は感じませんが、山椒の風味が控えめに爽やかさを演出してくれました。
以下余談
スタッフの方との話しの中で、「川もすっかり凍って…」と聞いて(流石に川の端の方は凍るよな~)位の感覚で受け止めていましたが、帰りに川に目を向けると川面全面がガッチリと凍っていました…(´゚д゚`)
更に真昼頃の訪問にも拘わらず、「あと2時間もすれば陽が翳って来ます」と聞いて、陽の光の有り難さを改めて感じた次第です。