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初訪問。長浜ラーメンを食べた帰り道に王道家直伝の麺屋があることが分かり、さっそく翌昼に訪問してみた。日曜日午後零時17分、店横の専用駐車場に車を停めて入店すると、ホールの店員さんから券売機前の列に並ぶようにとの指示あり。カウンター席にはパラパラと空席があるが、店内待ち席には7人ほど券売機前には5人ほど。カウンター16席と奥には4人掛けのボックス席が3つあるようだ。オペは厨房4人ホール2人の6人体制。かなり威勢のいい接客で気合が入りすぎな感じにも思える。カウンター席には番号がふられており10番席くらいまでは衝立が設置してある。大型券売機にてチャーシューメン(3枚)¥850とトロ・バラ¥50×2枚と味玉¥100の食券を購入し、店内待ち席2番手に座った。ある程度まとまって一気にカウンター席に移動するスタイルのようだ。ホール店員が食券回収にきた際に必須アイテムのライス並¥100の食券を買い忘れていたことに気付き、それを店員に伝えたところ、現金で大丈夫と言われてその場で精算。王道家は塩分濃度高すぎてデフォルトだとワシには無理だと承知していたものの、他の人のレビューによると本家よりライトなスープとのことなので全てデフォルトで、トロとバラは1枚ずつでお願いした。およそ5分ほどでカウンター席への案内があり、セルフの水と給水器横にあるミル容器の白ゴマを持って16番席へ移動。卓上には本家同様の調味料が沢山並んでいる。それから5分後、小さめの丼に盛られたライスが届き、表記写真の一杯が配膳。トロとバラが載り、なかなか豪勢なビジュアルの一杯が出来上がっておる。ライスは見た感じ程度はあまり良くなさそう。スープは本家同様に塩分濃度かなり高めの豚骨醤油。どこが本家よりライトなスープやねんw麺も本家同様の中太平打ち短めなもので麺量も150g程度。具材はデフォルトのチャーシュー3枚、海苔4枚、青菜、ネギ、そして追加トッピングのトロチャー、バラチャー、そして味玉。チャーシュー3枚は燻製モモ肉でそこそこ厚みもあり美味。青菜は超クタクタ。トロチャーとバラチャーは脂身好きであれば1枚¥50とお得感有りなので増すべし。味玉はそれなりで半分は後半戦に備えてライスにオン。モモチャー1枚とトロチャーもライスにオンすることにしようか。やっぱりワシには塩分濃度高杉晋作でアカンなぁ〜と思いながらも卓上調味料は何も入れずにラーメンの固形物を全て片した。そして待望の後半戦突入〜。まずスープに行者ニンニクと白ゴマをたっぷりと辛味を少々。次にライスに刻み生姜とフライドガーリックをオンしてからのマヨビーム。最後にレンゲでワシの調味したスープを4杯掛ければ出来上がり〜。う〜ん・・・美味し。ワシの味覚にそう思わせる神の配合率なのだよ、諸君w前回本家にて誤った配合率で爆死したワシも本家直伝のコチラでは見事なまでの成功をおさめたのでR。ゆえに評価点は後半戦も加味したものであることを付言しておきたい。次回は本家同様に味薄めで再チャレンジしたいと思う。退店時は中待ち5人ほどだった。なお駐車台数はそこそこ多めだが停めにくく、駐車場に面した道路が車一台しか通れないため、入出庫の際にはくれぐれもご注意を。どうもごちそうさまなわけだが。
長浜ラーメンを食べた帰り道に王道家直伝の麺屋があることが分かり、さっそく翌昼に訪問してみた。
日曜日午後零時17分、店横の専用駐車場に車を停めて入店すると、ホールの店員さんから券売機前の列に並ぶようにとの指示あり。
カウンター席にはパラパラと空席があるが、店内待ち席には7人ほど券売機前には5人ほど。
カウンター16席と奥には4人掛けのボックス席が3つあるようだ。
オペは厨房4人ホール2人の6人体制。かなり威勢のいい接客で気合が入りすぎな感じにも思える。
カウンター席には番号がふられており10番席くらいまでは衝立が設置してある。
大型券売機にてチャーシューメン(3枚)¥850とトロ・バラ¥50×2枚と味玉¥100の食券を購入し、店内待ち席2番手に座った。
ある程度まとまって一気にカウンター席に移動するスタイルのようだ。
ホール店員が食券回収にきた際に必須アイテムのライス並¥100の食券を買い忘れていたことに気付き、それを店員に伝えたところ、現金で大丈夫と言われてその場で精算。
王道家は塩分濃度高すぎてデフォルトだとワシには無理だと承知していたものの、他の人のレビューによると本家よりライトなスープとのことなので全てデフォルトで、トロとバラは1枚ずつでお願いした。
およそ5分ほどでカウンター席への案内があり、セルフの水と給水器横にあるミル容器の白ゴマを持って16番席へ移動。
卓上には本家同様の調味料が沢山並んでいる。
それから5分後、小さめの丼に盛られたライスが届き、表記写真の一杯が配膳。
トロとバラが載り、なかなか豪勢なビジュアルの一杯が出来上がっておる。ライスは見た感じ程度はあまり良くなさそう。
スープは本家同様に塩分濃度かなり高めの豚骨醤油。どこが本家よりライトなスープやねんw
麺も本家同様の中太平打ち短めなもので麺量も150g程度。
具材はデフォルトのチャーシュー3枚、海苔4枚、青菜、ネギ、そして追加トッピングのトロチャー、バラチャー、そして味玉。
チャーシュー3枚は燻製モモ肉でそこそこ厚みもあり美味。青菜は超クタクタ。トロチャーとバラチャーは脂身好きであれば1枚¥50とお得感有りなので増すべし。味玉はそれなりで半分は後半戦に備えてライスにオン。モモチャー1枚とトロチャーもライスにオンすることにしようか。
やっぱりワシには塩分濃度高杉晋作でアカンなぁ〜と思いながらも卓上調味料は何も入れずにラーメンの固形物を全て片した。
そして待望の後半戦突入〜。
まずスープに行者ニンニクと白ゴマをたっぷりと辛味を少々。
次にライスに刻み生姜とフライドガーリックをオンしてからのマヨビーム。
最後にレンゲでワシの調味したスープを4杯掛ければ出来上がり〜。
う〜ん・・・美味し。
ワシの味覚にそう思わせる神の配合率なのだよ、諸君w
前回本家にて誤った配合率で爆死したワシも本家直伝のコチラでは見事なまでの成功をおさめたのでR。
ゆえに評価点は後半戦も加味したものであることを付言しておきたい。
次回は本家同様に味薄めで再チャレンジしたいと思う。
退店時は中待ち5人ほどだった。
なお駐車台数はそこそこ多めだが停めにくく、駐車場に面した道路が車一台しか通れないため、入出庫の際にはくれぐれもご注意を。
どうもごちそうさまなわけだが。