レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
46th Anniversary!?その昔からその存在は知りつつも、何気に行く気になれなかったコチラ「麺’s 共和国」。何故なんでしょう?店頭からもイケてない感のオーラがハンパないんですよね...(汗)野生の勘で避けていた。そんな感じです。扉を開くと先客5と5割ほどの客の入り、後客はゼロ。厨房には男性店員さん2人。雲形定規の様な変形カウンターのライト側に着席。カウンター席はアクリルボードで間仕切られております。推しは麺類に餃子3ケとライス(またはサラダ)が付いた麺国セット(¥800)ですが、何気にリスク回避でメニューのポールポジションに掲げられている「らーめん」を頂くことにしました。お店は壁やガラスに、所狭しとチラシが貼られております。以前、大井町に四季劇場があった名残でミュージカルのポスターやチラシが沢山貼られております。その掲示の1つに「46th Anniversary」と書かれたものを発見!コチラのお店、そんなに歴史あるんですか?!これは御見逸れしました... 半世紀近い歴史のあるお店には全然見えなかったもので...(汗)でも本当に?!と未だ疑っております。さて「らーめん」。真っ黒いスープは、タップリの刻み海苔が振られているためで、これじゃスープの味も分からないですよね... カエシ加減はライトな醤油スープと云う感じですが、刻み海苔のお陰で磯フレーバー満載です。更にはわかめもタップリと乗っているので、古き良き昭和の海の家のラーメンと云う感じです。味わい的にもそんな感じです。その他のトッピング具材は、チャーシュー1枚、味付固茹で玉子1/2、飾り切りされた人参1枚、コーン少々、メンマ少々と云う布陣。辛うじてチャーシューは悪くないかな?と云う感じで、あとはまぁ可も無く不可も無くと云う感じでしょうか。途中でカウンターに置かれているおろしニンニクを投入してクサウマオン!やはりニンニクは色々ブーストしてくれます。麺は中細ストレート。多加水のムニムニ麺で、随分と弾力があります。まぁ、歯応えだけが特筆すべきところと云う感じですかね。自分がらーめんを頂いていると、男性店員さんがストック棚から「がらだし」と云う調味料を準備されておりました。これがスープのベースですかね?!(汗)やはり野生の勘は間違って居なかった様です(汗)もちろん完食。いつもならスープに沈んでいるコーンをサルベージして追いかけるところですが、何気に「がらだし」で戦意喪失、スープは半分ほど頂いて、ご馳走様でした。
あかいら!さん、こんばんは。 なんと、こんな駅チカのお店なのに今まで行ってなかったとは。 負のオーラの力凄いw 46年というのが本当なら、麺以外のメニューがいい感じなんでしょうかね・・・謎。
ぬこ@横浜さん、まいどです! > 負のオーラの力凄いw 間違いないですね。 そして、間違っていなかったですね(汗) > 46年というのが本当なら、麺以外のメニューがいい感じなんでしょうかね・・・謎。 麺以外のメニューはありません... 本当にコチラのお店が46周年なのか? 少なくてもファーストレビューから12年は経過しておりますし、そのファーストレビュー以降全てイケないレビューであるのに、ズーッと存在しているところがスゴイです。継続は力なり!は、間違いありませんが... まぁ、そんなお店よくありますよね(爆)
その昔からその存在は知りつつも、何気に行く気になれなかったコチラ「麺’s 共和国」。何故なんでしょう?店頭からもイケてない感のオーラがハンパないんですよね...(汗)野生の勘で避けていた。そんな感じです。
扉を開くと先客5と5割ほどの客の入り、後客はゼロ。厨房には男性店員さん2人。雲形定規の様な変形カウンターのライト側に着席。カウンター席はアクリルボードで間仕切られております。推しは麺類に餃子3ケとライス(またはサラダ)が付いた麺国セット(¥800)ですが、何気にリスク回避でメニューのポールポジションに掲げられている「らーめん」を頂くことにしました。
お店は壁やガラスに、所狭しとチラシが貼られております。以前、大井町に四季劇場があった名残でミュージカルのポスターやチラシが沢山貼られております。その掲示の1つに「46th Anniversary」と書かれたものを発見!コチラのお店、そんなに歴史あるんですか?!これは御見逸れしました... 半世紀近い歴史のあるお店には全然見えなかったもので...(汗)でも本当に?!と未だ疑っております。
さて「らーめん」。真っ黒いスープは、タップリの刻み海苔が振られているためで、これじゃスープの味も分からないですよね... カエシ加減はライトな醤油スープと云う感じですが、刻み海苔のお陰で磯フレーバー満載です。更にはわかめもタップリと乗っているので、古き良き昭和の海の家のラーメンと云う感じです。味わい的にもそんな感じです。
その他のトッピング具材は、チャーシュー1枚、味付固茹で玉子1/2、飾り切りされた人参1枚、コーン少々、メンマ少々と云う布陣。辛うじてチャーシューは悪くないかな?と云う感じで、あとはまぁ可も無く不可も無くと云う感じでしょうか。途中でカウンターに置かれているおろしニンニクを投入してクサウマオン!やはりニンニクは色々ブーストしてくれます。
麺は中細ストレート。多加水のムニムニ麺で、随分と弾力があります。まぁ、歯応えだけが特筆すべきところと云う感じですかね。自分がらーめんを頂いていると、男性店員さんがストック棚から「がらだし」と云う調味料を準備されておりました。これがスープのベースですかね?!(汗)やはり野生の勘は間違って居なかった様です(汗)もちろん完食。いつもならスープに沈んでいるコーンをサルベージして追いかけるところですが、何気に「がらだし」で戦意喪失、スープは半分ほど頂いて、ご馳走様でした。