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12時45分お店到着。外待ち5名に接続。今日は友達の新車の納車祝いツーリング。目指すはこちら。こちらは食券を買わずに並ぶスタイル。店員さんが時々店から出て、人数や食券を買うタイミングを教えてくれます。丁寧な対応。25分待ち、店員さんに案内され店内へ。入って左手の券売機で食券購入。案内されたカウンターに着席し、ハイカウンターに食券を置きます。店内すべてカウンター席。すべての席にアクリル板が設置されています。卓上には、醤油、酢、ラー油、ごま、ブラックペッパー、一味唐辛子、割り箸があります。私たちは外待ちからすぐにカウンターに案内されたのですが、店内には3席待ち席もあり、そこで待つこともあるそうです。カウンターの各席にトッピングのコールについての案内が掲示されています。これははじめての人にも分かりやすい。最初に生卵が登場。割られた状態での登場で一安心。カウンターは壁に向かっているカウンターとキッチンを向いているカウンターがあります。たまたまキッチンを向かっているカウンターだったので、調理工程が見られて楽しい。麺はプラの行李からgを測ってからギューっと揉んで、茹で釜へ投入。丼を麺の茹で汁で温め、お湯を捨ててから化調を投入。に豚が浸かっている醤油ダレを投入し、そこに背脂がグラグラしている寸胴からスープを投入。麺が茹で上がると平皿で湯切りをし、丼に投入。1ロット6杯のようです。麺の後に野菜を盛って、ブタをのせてコール。ニンニク(通常の量)、ちょい野菜でお願いしました。すごい迫力。ノーコールでも野菜の上に油がふりかけられます。さらに別皿でブタカスアブラ登場。ニンニクがかなり多い。ニンニクコールでも他店のマシレベル。ニンニクを四方に散らし、スープを一口。甘みの強い二郎系特有のスープ。非乳化と乳化の間ぐらいかな。液体油が多め。続いて麺。やや平打ちの太麺。ほんのり固めの湯で具合。加水率が低い麺特有のゴワゴワ感があり、おいしい麺です。麺の上の野菜はちょい野菜にするとなかなかの量になります。茹でられているというよりは煮込まれている野菜。クッタクタ。もとは600gぐらいありそうなもやしの良。さらに、キャベツも多いがキャベツもくたくた。麺を何口か食べ、次は生卵につけて食べます。間違いないおいしさ。生卵の次はブタカスアブラに麺を投入します。これは危険なうまさ。あぶらにはもともと味がついていて、そのままでもおいしそう。そこにスープを吸った麺を絡ませるともうヤバい!これは、いけない。。。と思い、生卵にブタカスアブラを3分の1ほど投入し、残ったブタカスアブラは封印。生卵とブタカスアブラを混ぜたものに麺を投入。そこにブラックペッパーをかけてよく混ぜて食べると、これがまたうまい!そんなこんなしていると400gの麺も半分ほどになりました。豚はかなり大きめの端豚。柔らかく、味の染みも抜群。ほろっとほぐれてかなりおいしい豚。これまで食べてきた二郎、二郎系のなかでもトップレベルのおいしさだと思いました。普通のラーメンだと豚は1つだけ。ですが、1つでも十分な大きさの豚で大満足。後半はラーメンの丼から麺を食べたり、生卵+ブタカスアブラの器に麺を移して食べたりして完食。満腹。400gはすごい。遭難しそうになったわけではありませんが、かなりお腹はいっぱい。ブタカスアブラは半分ほど残ってしまった。こちらはノーコールでも油がかかるので、油チョイマシにすれば十分な量の油が入る。有料で追加するほどではないかな。値段はかなり高めですが、それを上回る満足感。また来たい。
外待ち5名に接続。
今日は友達の新車の納車祝いツーリング。
目指すはこちら。
こちらは食券を買わずに並ぶスタイル。
店員さんが時々店から出て、人数や食券を買うタイミングを教えてくれます。丁寧な対応。
25分待ち、店員さんに案内され店内へ。
入って左手の券売機で食券購入。
案内されたカウンターに着席し、ハイカウンターに食券を置きます。
店内すべてカウンター席。
すべての席にアクリル板が設置されています。
卓上には、醤油、酢、ラー油、ごま、ブラックペッパー、一味唐辛子、割り箸があります。
私たちは外待ちからすぐにカウンターに案内されたのですが、店内には3席待ち席もあり、そこで待つこともあるそうです。
カウンターの各席にトッピングのコールについての案内が掲示されています。
これははじめての人にも分かりやすい。
最初に生卵が登場。
割られた状態での登場で一安心。
カウンターは壁に向かっているカウンターとキッチンを向いているカウンターがあります。
たまたまキッチンを向かっているカウンターだったので、調理工程が見られて楽しい。
麺はプラの行李からgを測ってからギューっと揉んで、茹で釜へ投入。
丼を麺の茹で汁で温め、お湯を捨ててから化調を投入。
に豚が浸かっている醤油ダレを投入し、そこに背脂がグラグラしている寸胴からスープを投入。
麺が茹で上がると平皿で湯切りをし、丼に投入。
1ロット6杯のようです。
麺の後に野菜を盛って、ブタをのせてコール。
ニンニク(通常の量)、ちょい野菜でお願いしました。
すごい迫力。ノーコールでも野菜の上に油がふりかけられます。さらに別皿でブタカスアブラ登場。
ニンニクがかなり多い。ニンニクコールでも他店のマシレベル。
ニンニクを四方に散らし、スープを一口。
甘みの強い二郎系特有のスープ。非乳化と乳化の間ぐらいかな。
液体油が多め。
続いて麺。やや平打ちの太麺。ほんのり固めの湯で具合。加水率が低い麺特有のゴワゴワ感があり、おいしい麺です。
麺の上の野菜はちょい野菜にするとなかなかの量になります。茹でられているというよりは煮込まれている野菜。クッタクタ。もとは600gぐらいありそうなもやしの良。さらに、キャベツも多いがキャベツもくたくた。
麺を何口か食べ、次は生卵につけて食べます。
間違いないおいしさ。
生卵の次はブタカスアブラに麺を投入します。
これは危険なうまさ。あぶらにはもともと味がついていて、そのままでもおいしそう。
そこにスープを吸った麺を絡ませるともうヤバい!
これは、いけない。。。と思い、生卵にブタカスアブラを3分の1ほど投入し、残ったブタカスアブラは封印。
生卵とブタカスアブラを混ぜたものに麺を投入。そこにブラックペッパーをかけてよく混ぜて食べると、これがまたうまい!
そんなこんなしていると400gの麺も半分ほどになりました。
豚はかなり大きめの端豚。
柔らかく、味の染みも抜群。ほろっとほぐれてかなりおいしい豚。これまで食べてきた二郎、二郎系のなかでもトップレベルのおいしさだと思いました。
普通のラーメンだと豚は1つだけ。ですが、1つでも十分な大きさの豚で大満足。
後半はラーメンの丼から麺を食べたり、生卵+ブタカスアブラの器に麺を移して食べたりして完食。
満腹。400gはすごい。遭難しそうになったわけではありませんが、かなりお腹はいっぱい。
ブタカスアブラは半分ほど残ってしまった。
こちらはノーコールでも油がかかるので、油チョイマシにすれば十分な量の油が入る。
有料で追加するほどではないかな。
値段はかなり高めですが、それを上回る満足感。
また来たい。