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令和4年5月30日(月)この日は夕食を頂きに「自家製手打ち麺 粋や」さんへ伺いました。以前から気になっていましたが、何度かフラれてしまってから随分時間が経ってしまいました。フラれたままで終わるのは、とても悔しいので再度突撃を試みます。恋愛でフラれると再アタックする元気など無くなるほど、思いっきり落ち込み暫く凹むデリケートな人間なんですが、相手がラーメン店なら何度でもアタックできます!19時40分頃現地到着、コイパは沢山ありますが、近いところだと以下の感じでした。リパーク西千葉駅前第4https://www.repark.jp/parking_user/time/result/detail/?park=REP0021898 (店舗まで約50m)タイムズペリエ西千葉第1https://times-info.net/P12-chiba/C101/park-detail-BUK0020671/ (店舗まで約100m)パークネット西千葉駅前https://www.shinmaywa.co.jp/parknet/search/detail_j10413.html (店舗まで約130m)リパーク西千葉駅前第5https://www.repark.jp/parking_user/time/result/detail/?park=REP0024920 (店舗まで約160m)ナビパーク西千葉春日第5https://www.navipark1.com/parkingDetail/N04522.html (店舗まで約120m)ザ・パーク西千葉https://goo.gl/maps/G38XQ9N2Ub2zQh1X7 (店舗まで約130m)ナビパーク緑町第3https://www.navipark1.com/parkingDetail/N01994.html (店舗まで約170m)上記の中から「パークネット西千葉駅前」駐車場をチョイス、ピットインして1分半ほどで到着です。フラれる事無く無事入店、左にある券売機で食券を購入します。味玉醤油らぁめん850円をポチッと、空いているカウンター席に座り食券を提出します。男性店員さん2名体制、先客さんは1名で、後客さんも1名来店されました。お冷は券売機横に給水機がありセルフ、卓上アイテムはブラックペッパーが置かれていました。紙おしぼりがあるのがポイント高いですね、あるととても助かります(´ω`)小さめなボリュームで音楽が流れる静かな店内、静けさに背筋がピシッと伸びちゃいました(笑)麺を手もみしている姿を眺めていると、レンゲと共に受け皿に載った一杯が到着致しました。撮影してスープから頂きます。スープは醤油が立った茶色いスープ、蕎麦屋を思い浮かべる様なカエシ先行タイプ。温度が平均より高めです、猫舌さんは要注意!軽い酸味があり出汁感は穏やか、後半効いてくるのは鶏節でしょうか?はっきりは分かりませんが、スープに節のようなものが入っていた気がします。醤油の旨みを前面に出した感じで、ちょっと意外性があり面白いスープでした(´ー`)麺は自家製手打の太縮れ麺、茹で加減真ん中くらい。ぷるぷりぷりんとしたした食感、手もみされた麺は啜ると激しく暴れます。スープの絡み具合は良好で、醤油の風味をしっかり纏って口内へ、麺自体も風味良く美味しい麺でした(*´罒`*)♡具材は豚チャーシュー、鶏チャーシュー、海苔、メンマ、刻み葱。チャーシューは鶏と豚の2種、豚チャーシューは角煮風のバラ煮豚、ホロホロと軟らかでややしょっぱい味付け。鶏チャーシューはムネ肉ですね、食感はやや硬めで生姜が効いた味わい、美味しく頂きました。海苔は上質で厚みがありますね、風味も良く麺を巻いてパクリ。メンマはポリポリで食感は良いのですが、やや発酵臭が気になりました。味玉は黄身が固茹でだったのですが、白身の部分がグズグズでした、どうしたんでしょうかねσ(^_^;)でゅるんでゅるんと啜ってパクモグ喰らい固形物完食、醤油の香りを楽しみながらスープも完飲してフィニッシュ。自家製手打麺が美味しい一杯でした、醤油の立たせ方も他のお店ではあまり無い感じで、面白さがありました。トッピング類にややネガな要素を感じましたが、個性的な一杯を頂けてとても良かったです。以前は二毛作で「煮干し中華そば 一二三屋」さんとしても営業していたのですが、現在そちらはやられてないみたいでした。再開されたらそちらにも伺ってみたいですね、ごちそうさまでした(*´▽`人)
ラーメン店さんへは 執念の虎ですが 恋愛は苦手であり 奥手です(恥)
この日は夕食を頂きに「自家製手打ち麺 粋や」さんへ伺いました。
以前から気になっていましたが、何度かフラれてしまってから随分時間が経ってしまいました。
フラれたままで終わるのは、とても悔しいので再度突撃を試みます。
恋愛でフラれると再アタックする元気など無くなるほど、思いっきり落ち込み暫く凹むデリケートな人間なんですが、相手がラーメン店なら何度でもアタックできます!
19時40分頃現地到着、コイパは沢山ありますが、近いところだと以下の感じでした。
リパーク西千葉駅前第4
https://www.repark.jp/parking_user/time/result/detail/?park=REP0021898 (店舗まで約50m)
タイムズペリエ西千葉第1
https://times-info.net/P12-chiba/C101/park-detail-BUK0020671/ (店舗まで約100m)
パークネット西千葉駅前
https://www.shinmaywa.co.jp/parknet/search/detail_j10413.html (店舗まで約130m)
リパーク西千葉駅前第5
https://www.repark.jp/parking_user/time/result/detail/?park=REP0024920 (店舗まで約160m)
ナビパーク西千葉春日第5
https://www.navipark1.com/parkingDetail/N04522.html (店舗まで約120m)
ザ・パーク西千葉
https://goo.gl/maps/G38XQ9N2Ub2zQh1X7 (店舗まで約130m)
ナビパーク緑町第3
https://www.navipark1.com/parkingDetail/N01994.html (店舗まで約170m)
上記の中から「パークネット西千葉駅前」駐車場をチョイス、ピットインして1分半ほどで到着です。
フラれる事無く無事入店、左にある券売機で食券を購入します。
味玉醤油らぁめん850円をポチッと、空いているカウンター席に座り食券を提出します。
男性店員さん2名体制、先客さんは1名で、後客さんも1名来店されました。
お冷は券売機横に給水機がありセルフ、卓上アイテムはブラックペッパーが置かれていました。
紙おしぼりがあるのがポイント高いですね、あるととても助かります(´ω`)
小さめなボリュームで音楽が流れる静かな店内、静けさに背筋がピシッと伸びちゃいました(笑)
麺を手もみしている姿を眺めていると、レンゲと共に受け皿に載った一杯が到着致しました。
撮影してスープから頂きます。
スープは醤油が立った茶色いスープ、蕎麦屋を思い浮かべる様なカエシ先行タイプ。
温度が平均より高めです、猫舌さんは要注意!
軽い酸味があり出汁感は穏やか、後半効いてくるのは鶏節でしょうか?
はっきりは分かりませんが、スープに節のようなものが入っていた気がします。
醤油の旨みを前面に出した感じで、ちょっと意外性があり面白いスープでした(´ー`)
麺は自家製手打の太縮れ麺、茹で加減真ん中くらい。
ぷるぷりぷりんとしたした食感、手もみされた麺は啜ると激しく暴れます。
スープの絡み具合は良好で、醤油の風味をしっかり纏って口内へ、麺自体も風味良く美味しい麺でした(*´罒`*)♡
具材は豚チャーシュー、鶏チャーシュー、海苔、メンマ、刻み葱。
チャーシューは鶏と豚の2種、豚チャーシューは角煮風のバラ煮豚、ホロホロと軟らかでややしょっぱい味付け。
鶏チャーシューはムネ肉ですね、食感はやや硬めで生姜が効いた味わい、美味しく頂きました。
海苔は上質で厚みがありますね、風味も良く麺を巻いてパクリ。
メンマはポリポリで食感は良いのですが、やや発酵臭が気になりました。
味玉は黄身が固茹でだったのですが、白身の部分がグズグズでした、どうしたんでしょうかねσ(^_^;)
でゅるんでゅるんと啜ってパクモグ喰らい固形物完食、醤油の香りを楽しみながらスープも完飲してフィニッシュ。
自家製手打麺が美味しい一杯でした、醤油の立たせ方も他のお店ではあまり無い感じで、面白さがありました。
トッピング類にややネガな要素を感じましたが、個性的な一杯を頂けてとても良かったです。
以前は二毛作で「煮干し中華そば 一二三屋」さんとしても営業していたのですが、現在そちらはやられてないみたいでした。
再開されたらそちらにも伺ってみたいですね、ごちそうさまでした(*´▽`人)