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立教大学での会合後、池袋駅西口から東口へ移動。ラーメン激戦区のエリアにある、こちらへ。朝ラーメンをやっている期間だったので、朝10時ごろ訪問。さすがにほとんど客がおらず、コロナ禍の中で良いコンディション。食べたのは、味噌卵麺 900円。麺は、ストレートの中太麺。デフォルトで頼んだのだが、ポクポクした食感のしっかりとコシを感じられる麵が出てくる。麺自体の旨味というよりも、スープを持ち上げる麺。とにかくスープが辛いので、麺の熱さで更に辛さを感じるのが印象的。スープは、拳骨、鶏がら、モミジから動物系の出汁を採り、香味野菜で味を調える。これに大量の唐辛子が入り、唐辛子油も入るので、かなりオイリーなスープ。蒙古タンメンの5辛に比べて、味噌卵麺は8辛。かなり芯の入った辛さ。しかし、旨味もしっかりしており、スープを飲むレンゲが止まらない。チャーシューは、豚バラ肉。野菜炒めの豚肉のような雰囲気。実際、モヤシと一緒に炒められている。その他、モヤシ、ネギ、茹で玉子が入る。茹で玉子は半分が5個。なので実質的には、2.5個分。モヤシ含めてとにかく辛く、茹で玉子が辛さの逃げ場になる。店内は、カウンターのみ。厨房を眺めるオープンキッチン。空いていることもあり、円滑で良好なオペレーションだった。
食べたのは、味噌卵麺 900円。
麺は、ストレートの中太麺。デフォルトで頼んだのだが、ポクポクした食感のしっかりとコシを感じられる麵が出てくる。麺自体の旨味というよりも、スープを持ち上げる麺。とにかくスープが辛いので、麺の熱さで更に辛さを感じるのが印象的。
スープは、拳骨、鶏がら、モミジから動物系の出汁を採り、香味野菜で味を調える。これに大量の唐辛子が入り、唐辛子油も入るので、かなりオイリーなスープ。蒙古タンメンの5辛に比べて、味噌卵麺は8辛。かなり芯の入った辛さ。しかし、旨味もしっかりしており、スープを飲むレンゲが止まらない。
チャーシューは、豚バラ肉。野菜炒めの豚肉のような雰囲気。実際、モヤシと一緒に炒められている。
その他、モヤシ、ネギ、茹で玉子が入る。茹で玉子は半分が5個。なので実質的には、2.5個分。モヤシ含めてとにかく辛く、茹で玉子が辛さの逃げ場になる。
店内は、カウンターのみ。厨房を眺めるオープンキッチン。空いていることもあり、円滑で良好なオペレーションだった。