あらチャン(おにぎり兄)さんの他のレビュー
コメント
あらチャン 激弱さん、おはようございます。
こちらは非常に思い出深い店なんです。
深夜に大勢で食べて胃がもたれたのも懐かしいですね。
インパクトある深夜のラーメンなら候補になると思っています。
ひゃる | 2022年12月15日 09:44こんにちは
とろりクリーミー良いですね
ん?現在ラーメン食べながらも塩分控えめ。、。
中々難しい課題ですね💦
でも、しっかりと背脂は掬っちゃうんですね🤭
キング | 2022年12月15日 12:19こんにちは
自分がラーメンにハマったきっかけはチャッチャ系です。
通い始めたのは千葉住みになってからの「なりたけ」さんですが、それ以前に堀切の「弁慶」さんや、西新井大師の「涌井」さんなんかは、ガキの頃から地元では有名人気店でした。
門前仲町のお店へは未訪なので、やっぱりチャッチャ好きとしては染めておきたいお店です(^^)
がく(休養中) | 2022年12月15日 12:43こんにちは☆
チャッチャ系懐かしいですね。
上京したての頃環七の土佐っ子でギトギトしたラーメンを美味しく食べてた頃を思い出します。
たまにこんな濃ゆ〜いのが食べたくなるんですよね。
ノブ(卒業) | 2022年12月15日 13:41こんにちは^^
タイムリーな投稿ですね。
貴重なレポがお蔵でたくさん熟成スタンバイしてそう^^
昔浅草に何度も行きましたが、数年前に食べたら
思い出が崩れてしまって。。。
としくん | 2022年12月15日 15:05こんにちは^^
本当、どれだけレビューがオクラに眠っているんでしょう。
タイミングよくレビューされるのは在庫のおかげなんですね。
背脂チャッチャ系は香月が雪でよく食べました。
弁慶は未訪なのでいつかきっと!
mocopapa(S852) | 2022年12月15日 17:04雪で⇒好きで😅
mocopapa(S852) | 2022年12月15日 17:04大崎さんかと勘違い!
虚無 Becky! | 2022年12月15日 21:17濃厚系の有名系列ですね。
今さらと言う気がして行くのは躊躇します。
RAMENOID | 2022年12月15日 21:42こんばんは。
「骨、豚肉、豚の頭、鶏肉、タマネギ、ショウガ、ニンニクを7時間煮込んだもの。そのスープを丼に入れ、浅草開化楼の太麺を茹で上げ、その上から背脂チャッチャ。」!これだけでもう食べたくなりましたよ(笑)東京の背脂チャッチャ系、ちゃんと食べたことないんですよね(>_<)
poti | 2022年12月15日 21:53どもです。
私のラーメンの原点は千駄ヶ谷ホープ軒🎵
この系統は思い出を美しく保つため
行かないで思い出を温めてます(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年12月15日 22:35どもです!
蔵出しの中に、キョウイチのお店が熟成されてましたか。
スープにはトントウが入ってるんですね。
背脂チャッチャは今はとても行けるお店ではありません…
さぴお | 2022年12月16日 06:26ここの門仲弁慶は会社が近かったんで
何度行ったかわかりません^o^
狭い階段を上り2階で食べてました(o^^o)
♿️さんじゃなかったんで…
ラーメンマン(車椅子さん) | 2022年12月16日 14:38こんばんは!
背脂チャッチャのスープ!美味そうですね(^^)パンチのあるラーメンも良いですよね(^^)
みずみず | 2022年12月16日 20:07続いてどうも~!
この辺はたまに友人に会いに飲みに行くのでお店は知ってます。
そして、絶対好きなので、いつも今度は行くか?なんて言っているけど飲みが激しいので辿り着きませんw(笑)
バスの運転手 | 2022年12月17日 00:42コメ頂いた源玄さんの近くの阿佐ヶ谷ホープ軒。
気になりましたが、ハシゴはさすがに思い留まりまして(苦笑)
おゆ | 2022年12月20日 11:42
あらチャン(おにぎり兄)
kamepi-
Dr.KOTO
ダボ
レインマン






スープは、豚骨、豚肉、豚の頭、鶏肉、タマネギ、ショウガ、ニンニクを7時間煮込んだもの。そのスープを丼に入れ、浅草開化楼の太麺を茹で上げ、その上から背脂チャッチャ。そして具材を盛り付けて出来上がり。
何とも懐かしい風貌と味。でも古くさいわけではなく、実に“ラーメン”していて若い頃、「ラーメン食べたぁ〜い!」と思って食べたラーメンはこんな風にパンチがあったなぁ〜と懐かしむ。がっついて食べるラーメン。こういうラーメンもずっと残って欲しい。そう願う。
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
少し前のお話し🙇♂️
知り合いにオススメされていてずっと気になっていたお店。
オレンジ色の幅の広い看板の下のスライドするガラス戸を開けると左手に券売機。直ぐ正面にカウンター。正面奥に厨房な造り。
スタッフの動きからして上の階にも店舗がある様。なのでスタッフが何人居るかは分からない。一階カウンターにはお客さん4名。
『肉屋まだ?』
『まだ。仕方ないじゃん』
『豚の頭とって』
『2つ?』
慣れた手つきで豚の頭を寸胴にぶち込む。
そんな調理ややり取りをボーッと見てると順調に提供です。
なんかいきなり食べたモヤシが美味い。程良い茹で加減。上からたっぷりかかったネギと少し乗ったスープが合わさり好みの味わいです。
たっぷり背脂が浮いたスープはトロリとクリーミーな口当たり。直ぐに強い塩気がやってきて、塩分を控えている自分には少しハードルが上がってしまう。しっかりと豚感を出し、カエシも効かせて力強さを感じる。
麺は中太の軽い縮れがあるもの。咀嚼するとコシが強め。スープが染み込み、背脂やネギを纏いながら口の中まで運ばれてくる旨さ。
豚バラロールな薄めなチャーシューとメンマは共に普通な感じの味わいでした。
背脂を掬って、塩分高めのスープは残して食べ終わり。
インパクトがあって美味しかったです。
大崎先生の今日の一杯で歴史、系譜をコンパクトに纏めてくれています。歴史と広がりがある系譜なので思い入れがある方も多いはず。
そんな一杯を食べられた事を嬉しく思いました。
ごちそうさまでした