さぴおさんの他のレビュー
コメント
これだけ具が盛ってあると、混ぜにくそうですね。
鷹の目さんは、本店行ってるので、まあいいかなと思ってるんですが。
機会あればどこかに。
RAMENOID | 2022年6月29日 05:04さぴおさん、
ここでは冷やし中華を食べて衝撃を受けました。
いずれにしてもこの系統の汁なしは旨いですよねえ。
まなけん | 2022年6月29日 06:58おはようございます
そういえば、また新たに明大前に出来るような。。。
勢力拡大は凄いですよね!
何気に鷹の目お初でしたか!
鷹の目と言えば俯瞰の目、俯瞰の目と言えばアオアシ
でも、テロップにさぴおとは。。。
キング | 2022年6月29日 06:59おはようございます^^
千里眼と鷹の目、用心棒、どういう関係なのでしょうね?
この写真見ただけでお腹いっぱいになります😅
mocopapa | 2022年6月29日 07:26どもです。
琥珀さんそんなことになってるんですね😫
あそこは日当たりだしね😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年6月29日 07:42おはようございます😃
「近くに新しく出来た二郎系、結構旨いですよ。」
当時の鶴おかの店主さんが言ってたのを覚えてますが
それからの勢力拡大、凄いですね。
この系列のガリマヨ入りまぜそばは好きですよ。
としくん | 2022年6月29日 08:14おはようございます!
日本だと鷲も鷹もそんなに区別していないですよね、これどっち?みたいな。
梟と木菟も(笑)
と私も二郎系の区別がつかず、日本人失格です。
雨垂 伊砂 | 2022年6月29日 10:14こんにちは。
どう考えても食えない分量ですねw
こんなのをどうやって混ぜるんでしょうか😅
やっぱりネコが好き | 2022年6月29日 14:46おばんです ども。
麺400gもすごいですが、全体的にも荒地状態!
これには、参りました。
村八分 | 2022年6月29日 20:57
さぴお
TAKEトモ
蒼風
saima
McMilan






意味も前者は「全ての真実を見抜く」
後者は「よく見る」「強い視線を向ける」と意味が違う。
鷹の目をイーグルアイという意味としてレポに絡めながら書き進めて、書き終わってから誤用に気付く。
どうも、さぴおです
■千里眼系列 鷹の目ブランド蒲田店
・東京ラーメンランキング229位
実はこの日は『宍道湖しじみ中華そば琥珀』狙い。
お店の前にある時間指定制の記帳表を鵜の目鷹の目で見つめるも、
10時30分時点で15時の一番最後の枠しか空いてない…泣く泣く撤退です。
久しぶりに琥珀のシジミ効いた一杯が食べたかったのですが…
飯田商店よりもハードル高いと思います。
失意のまま蒲田まで戻ります。
東京ラーメンランキング229位のこちらへとやってきました。
東京ベスト250制覇がわりと近いので目指すことにしましょう。
さらっと東京1000店舗も達成したことですし。
鷹の目といえば草加市の獨協大学前に本店を持つ『千里眼』の姉妹店。
鷹の目ブランドは獨協大学、蒲田、川口、北千住、大宮と5店舗展開して勢力を拡大していますね。
このことに千里眼は何と思っているんでしょうかね?
姉妹店…という表現なので資本元は別…?なんでしょうか。
別だとすれば千里眼にとってはあまりいいことのように思えないのですが…。
というか千里眼と用心棒はどういう関係なのでしょうか…?
ポっと出ラオタなのでこの辺の関係をよく知りません。誰か教えてください。
開店2分前に到着。お店の前に待ちはありません。
ありませんが、道を挟んで明らかに鷹の目の開店待ちをしていると思しき方々が…
店頭に待ちの指示もなんにもないので店頭に並ぶと、その方々が続いて並びます。
流石に悪いので順番を譲ると「いやいや大丈夫ですよ」とのことなので、
そのまま一番手のまま開店です。
暑いので『まぜそば』にしようかな。連食予定はないのでまぜそば大400gにしましょう。
お金があまりないので有料トッピングはガン無視です。
お店は店長さんと思しき方と助手さんの2名体制。
看板娘の『なしこ』さんが間違っていないかと
仄かに思ってましたが、間違ってはくれませんでした。
(基本的に本店か川口店にいらっしゃるようです)
しばらくするとコールタイム。
無料トッピングではヤサイ、ニンニク、ガリマヨ、辛揚げ、魚粉、ネギ…だったかな。
すみません、写真を撮るのを忘れてしまいまぜそばのトッピングを失念しました。
コールは『ゼンブ』にて。
ちなみに別皿といえば、別皿で盛ってくれるので食べやすくなりますよ。
●実食
こんもりと盛られた一杯の配膳です。
とはいえ、麺量は400gと少な目。丼も小さいですね。
漢のノー別皿コールなので敷き詰められるように盛られていますね。
麺を引っ張りだすと、うねった平打ち麺が登場。
やや固めの茹で加減でモキモキとした食感を楽しめますね。
固茹でだと『小麦くってるぜ…』的な気分が高まりますよね。
一般的に二郎系を好きな客層にはこういう麺が受けることでしょう。
タレには豚骨醤油的なタレがたっぷり。
かなりたくさん入っていてもはやスープのようになっていますね。
塩気はそこまで高い訳ではなく、食べ進めると背アブラやガリマヨが溶けて
ジャンク感マシマシなまぜそば完成していきますよ。
トッピングには魚粉や辛揚げなどがあり、飽きない工夫が施されますね。
豚は巨大なロールされたものがドカンと載っていますよ。
ネギが入っているのが嬉しいですね。数少ないサッパリ要素です。
サラっと完食へ。
大盛でしたがロット最速。
ちなみに何気に鷹の目ブランドには初訪問でした。
別の店舗ではラーメンを鵜の目鷹の目で、レポしたいですね。
ごちそうさまでした。