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およそ20日振りの再訪。いつもはコチラで美味しい鶏白湯をいただいているのだが、夏季限定で表題を提供しているとのことで食べてみることにした。日曜日午後零時25分、先客6名。助手は珍しく女性2名。券売機にて表題¥1,000と定番のタルチャーごはん¥300をポチり、空いているカウンター席に座り、高台に紙チケを並べてから檸檬水をコップに注いだ。明るい助手達のようで厨房内が賑やかでとても楽しそうだ。およそ8分後、先ずはタルチャーごはん。いつもより3割増しの山盛り具合。それから間もなく表記写真の一杯が配膳。お好みでとのことで自家製大葉オイルが付いてきた。白い陶器製の横長の深皿に盛られた一杯はその名のとおりトマトとリーフに溢れた一品だ。先ずはリーフの下に隠れた麺を引っ張り出して食べてみる。皿底には酸味の強い醤油タレ。麺は中細ストレート加水率高めなソーメンライクで麺量140g程度。リーフは3種類ほどのレタス、トマトは半分にカットされたプチトマト数個とトマトソース。その他の具材は豚肩ロースのレアチャー、鶏ムネチャー、玉ねぎスライスとペースト、そして杏子のドライフルーツかな。途中からラーメンを食べているというより、冷製トマトパスタのソーメンversion又はイタリア料理のトマトとリーフの前菜を大盛で食べている錯覚に陥ってくる。途中で掛けた大葉オイルは風味付けとしてちゃんと機能していた。麺を片してからいつものようにタルチャーご飯を麺皿へ全投入〜。普通に美味しいのだがブースト感は一切なく、そのまま完食となった。最近は夏場に冷製ラーメンなどを提供する麺屋が増えたような気がするが、このメニューはコチラ特製の冷製まぜそばを食べている感はなく、前記のとおり何処かで食べた記憶のある代物を食した感が強く、コスパも味も特に秀でた点はないといった印象の一杯だったのでR。どうもごちそうさまなわけだが。
おばんです ども。 何だか難しいメニュー名! 何だかわからないですが、食べて見たいBM
こんばんはー。 変わり種のメニューがお好きなのでしょうか。 ちなみにコチラのオススメは鶏白湯です。
いつもはコチラで美味しい鶏白湯をいただいているのだが、夏季限定で表題を提供しているとのことで食べてみることにした。
日曜日午後零時25分、先客6名。
助手は珍しく女性2名。
券売機にて表題¥1,000と定番のタルチャーごはん¥300をポチり、空いているカウンター席に座り、高台に紙チケを並べてから檸檬水をコップに注いだ。
明るい助手達のようで厨房内が賑やかでとても楽しそうだ。
およそ8分後、先ずはタルチャーごはん。いつもより3割増しの山盛り具合。
それから間もなく表記写真の一杯が配膳。お好みでとのことで自家製大葉オイルが付いてきた。
白い陶器製の横長の深皿に盛られた一杯はその名のとおりトマトとリーフに溢れた一品だ。
先ずはリーフの下に隠れた麺を引っ張り出して食べてみる。
皿底には酸味の強い醤油タレ。麺は中細ストレート加水率高めなソーメンライクで麺量140g程度。
リーフは3種類ほどのレタス、トマトは半分にカットされたプチトマト数個とトマトソース。
その他の具材は豚肩ロースのレアチャー、鶏ムネチャー、玉ねぎスライスとペースト、そして杏子のドライフルーツかな。
途中からラーメンを食べているというより、冷製トマトパスタのソーメンversion又はイタリア料理のトマトとリーフの前菜を大盛で食べている錯覚に陥ってくる。途中で掛けた大葉オイルは風味付けとしてちゃんと機能していた。
麺を片してからいつものようにタルチャーご飯を麺皿へ全投入〜。
普通に美味しいのだがブースト感は一切なく、そのまま完食となった。
最近は夏場に冷製ラーメンなどを提供する麺屋が増えたような気がするが、このメニューはコチラ特製の冷製まぜそばを食べている感はなく、前記のとおり何処かで食べた記憶のある代物を食した感が強く、コスパも味も特に秀でた点はないといった印象の一杯だったのでR。
どうもごちそうさまなわけだが。