コメント
どうもです!
「大分宝来軒」良かったですよ~
これも美味そうですねぇ!
Jインスパイア系だけでなく直系もお邪魔しようと思っています。
てつ | 2009年4月3日 14:12どうもです
最近この手のラーメン食べてないんで旨そうです。
私はキャベツは大きめカットが好みですね~
久々にガッツリと行きたくなってきました。
UNIA。 | 2009年4月3日 14:19うぃ
なんか渋い台詞的なレビューだなぁ~。。。
夕暮れは「にしび」を感じた時なんじゃないかなぁ~
黄昏時って言う言い方もあるよねw
結構好きな時間帯ですね
心の変化をラーメンに当て嵌めるなんて洒落た事しちゃってw
やはりラーメンは一杯の物語なんですよ!(笑)
Liberty | 2009年4月3日 14:30どうも。高得点ですね~
こちらの上野毛は僕も狙っています。
でも黄色の看板のお店はかなり遠ざかってますね~僕の場合。
夕暮れに関してですが、僕が今まで思っていた夕暮れって
やっぱ橙色のお空になった時ですかね~
なので橙色がお空から無くなったら夕暮れのお終い←あくまでも勝手な僕の考えですが(苦笑)
でも僕もLibertyさんと一緒で、一般的に夕暮れと言われる時間帯は1番好きですね~
ただ、感じた事ですが子供時代と比べると、この橙色のお空は見る回数が減ったのは
気のせいなんですかね~?
あの~ところで僕も唐突な話しですが、カレーフリフリしてませんね?(笑
右京 | 2009年4月3日 15:18どうもです~。
気分で出てくる程なので、ココは結構お気に入りなんですね!
ココは、悪い印象は全然無いですけど、、、大分忘れちゃったなぁ(苦笑)。
境目問題(勝手にネーミングw)は、私も思う時があります。
髪の毛、いつ切ろうとか・・・(笑)。
グレーゾーンってヤツ??金利はイケマセンがw、そういうエリアがあるのかなぁと。
私はまだヘヴィを求めているかなぁ・・・グレーゾーンでもなさそうですww
おうじろう | 2009年4月3日 19:17KMです。
今日のお話は難解ですね。
ゼノンのパラドックス的、量子ゼノン効果的な話ですね。
一方ラーメンの楽しみ方は、少し分かる気がします。
>どんぶり全体のシナリオが一番楽しくて、味わう所になっています。
自分も似た所がありますね。
勝手に解釈してますが。
あるレベル以上のラーメン屋では、自分が分かる程度のことは
分かっていると考えています。プロですからね。
塩味の付け方とか、麺の選択、スープの構成・・・・
そんなことは分かっているはずです。
そこで、どうしてこういう全体の構成になったかは、その御主人
の意図があるはずです。それを考えるのが楽しいですね。
自分はそれを味わうようにしています。
KM | 2009年4月3日 19:18どうもです!!
上野毛は好きな直系の上位に位置しておりますw
大岡山に用事があった頃は行きやすかったのですが、ここのところご無沙汰です。
夕暮れ…
野鳥や昆虫、野生動物たちが活発に動く時間。
その昔はヒグラシやカラスの声を聞くと夕暮れを実感できました。
今は夜から男がそわそわしだすと夕暮れを感じます…
年をとりましたね…(涙)
泉 | 2009年4月3日 21:54>てつさん
当然ですけど直系ならではの美味しさってありますね。
さらに、お店ごとにも異なってくるので気分次第でどこにしようかと考えている瞬間は結構楽しいですw
>UNIAさん
一番近い二郎は京成大久保になるんですか?
千葉にももっと二郎ができればいいのに、ですね。
そういえば昔、泉さんが「二郎 柏店」所望しておりましたので、自ら三田で修行して開店するよう強迫した次第ですw
>りばち
昔テレビでやってたルパンのエンディングは西日がきれいでした。
ラーメンは一杯の物語ですね。
こういう豚さんがいた、こんな麺に感動した、各々のシーンが心に焼きつけられます。そして、ストーリーは全体を通してでないとわからないですね。
食べ終わったときに幸福にひたれるのは映画と同じ理屈で、作者から貰ったものと、自分で作り出したものが共鳴したときなんだと思います。
>右京さん
やっぱり橙色のお空になった時ですか。
橙色が消える瞬間ってあるんでしょうけど、いつも気づくともう夜になっていますw
次に上野毛に行くときはカレーにしようと思っていたのですが、昼にカレーライスを食べてしまい。。。でも右京さんなら昼にカレーを食べても「そんなの関係ねぇ」ですよね。ぬかってしまいました。
>桜子さん
お化け屋敷といえば上野毛です(謎)
店舗から出る得体のしれないオーラが結構好きだったりしますw
でも店主は優しいですね。今回も「麺増し」したと思われる男の子に「残していいよ~」なんて言ってましたから。結局、その人はお言葉に甘えて残していました。
境目問題・・・「髪の毛いつ切ろう」も確かにそうですね!
自分は、オキニの美容師さんから「そろそろ伸びてきましたか」のお手紙が来たときに行くことにしていますw
>KMさん
そうですね。解釈のくだりはKMさんに全く同感です。僕も、だいたい勝手にやってますw
パラドクスの話は数理的には連続・極限の概念を持ち出せば解決可能ですね。お気づきの通り今回はそれが目的ではありません。
人間的な認知の話につながってきます。自分が思っている以上に店主は意図を持ってやってますね。後で話を伺ってそう気づくことがあります。
シナリオを解き明かすことと、嗜好の好みは別の話なので、難しい所です。前者に偏りすぎると頭でっかちになるし、後者に偏りすぎても面白みがない。両方ひっくるめて「味わう」ことをしたいと思っています。
>泉さん
泉さんも上野
Eスト | 2009年4月4日 22:35こんばんわ~!!
ここ上野毛は行ったことがありません。。。
>「中華そば」の要素を持っているなぁと。
それ以下の文で何となくイメージしましたが・・・是非啜りたいJですね!!!
80000 | 2009年4月7日 01:01>80000さん
上野毛は他の二郎とちょっと毛色が違うなぁと思います。
ズルズルとすすって至福のひと時をいただきました。
お店は失礼ながらお化け屋敷のようですが、中にいる人たちはほのぼのして好きです。
Eスト | 2009年4月7日 20:58
Eスト
jirolian
ケーン
tetunama
麺スタ
さんわた





やっぱり感想としては「中華そば」の要素を持っているなぁと。麺がすすれるし、スープもそう。二郎にしてはみりんが控えめで、塩分とグルタミン酸Naがわりとストレートに届きます。キレが出すぎるのを、角の取れた醤油で押さえている印象。ゆえに、アブラの旨みも生きてきます。
キャベツが千切り状なので、麺・モヤシ・キャベツとほぼ太さが統一されています。これも、すすりやすさに繋がっていますね。
ところで、唐突な話で恐縮ですが、夕暮れはいつから夕暮れなのか?と考えることがあります。1秒前と今と、暗さの違いはわかりません。変わらないようにも思います。けれども、車に乗っていればヘッドライトを付けようと思う瞬間があるわけです。前から来る車のライトに呼応して付ける場合もありますが、それはひとまず置いといて、例えば田舎道を一人で走っていても確実にライトを付ける瞬間があります。1秒前と暗さの違いがわからないのに、なぜ「今」と決断できるのか。ある意味、矛盾していますね。
ラーメンについても、変わらないようで少しずつ変わるものがあります。僕なら「味の好み」が一つ挙げられます。二郎のスープに、ひたすらヘビーな路線を求めていた時期がありました。今はそうでもない。いつから変わったのかわからないが、ハッキリそう言えます。どんぶり全体のシナリオが一番楽しくて、味わう所になっています。スープも、演出の一つとして。だから、上野毛二郎の存在は面白い。