コメント
いらっしゃい。
イマイチ採点は伸びませんでしたね。
ハードル上げ過ぎですよ(笑)
茨城の訛りが強いと感じられるのは、イントネーション不在エリアなのからだと。
他の地域は、イントネーションを意識しているのですが、茨城の人はイントネーションを普段からあまり意識してないので、標準語に修正しようとしても上手くいかないのです。
私との2日間の同行体験から、茨城訛りを知りましたね(笑)
RAMENOID | 2022年8月7日 07:41どもです。
私のときはブチ切れた麺が残念でしたので
同じく細麺で次回は食べたいです👍
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年8月7日 08:33こんにちは。
自分も白醤油は好んで食べようとは思わないんですが、
筆頭メニューならそれにしますね。
kamepi- | 2022年8月7日 09:36こんにちは
冒頭はなるほどと思わされたけど
相手が同じ趣味なら喜ばれそうな気がします!
ラーメン食べ歩き趣味の子をゲットしてください✊🏾💖
西洋っぽい感じどう思うとか楽しめるかも!
でも、過酷な遠征は無理そうな気もしますけど🤣
キング | 2022年8月7日 10:31こんにちは!
貝出汁でまとめただ笑スープは美味しそう。
好まれる趣味は人それぞれですが、
逆にモテない趣味なら沢山ありますからね。
難しいものですよね。
ダイエットマン | 2022年8月7日 12:21さぴおさん、
僕も白醤油は何となく高評価にならないのです。
なんか物足りないというか...
まなけん | 2022年8月7日 12:52こんにちは。
白醤油の塩梅が好みからやや外れましたかね?
しろくろさんやユーリーさんの白醤油は、
私的に好みです。
西洋な印象、ムール貝かも?と妄想しました。
おゆ | 2022年8月7日 13:26こんにちは☆
イマイチ伸びませんでしたね。
私はYOKOKURAさんからの連食になりましたが結構好きな一杯でした。
手揉みの麺もバッチリだったので印象がよかったです。
細麺でもきっと合うでしょうね。
ノブ(卒業) | 2022年8月7日 17:25こんにちは^^
さぴお君は何処でも行っちゃいますね。
下館遠いでしょう(笑)どこでもドアが欲しいですね。
茨城の訛りは東北人にとっては親しみやすいでしょう。(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2022年8月7日 18:48こんばんは。
電車で?静岡行きとさほど変わらんでしょう。
35年ほど前に松戸に住むようになって、
常磐線の茨城弁に衝撃を受けましたよ。
慣れた今は逆にあの訛りが耳に優しくて、
落ち着くんですよね。
としくん | 2022年8月7日 20:53こんばんは♪採点が伸びませんでしたね。白醤油の評価が伸びなかった要因でしょうかね。細麺も良く合いそうな一杯ですね。コチラ訪問してみたいのですが、訪問の際は麺の選択悩みそうです。
xxxx | 2022年8月7日 22:50こんばんは!
趣味、お菓子作りはどうでしょう?
ラーメンでも可(笑)
やはり好きではないものだと伸びにくいですよね…
雨垂 伊砂 | 2022年8月7日 23:55おっと!
さぴおサンも行かれたんですね。
自分も気になってますが先ずは「活龍」サンが先ですかね~?
バスの運転手 | 2022年8月9日 21:46
さぴお
ソバ⚡︎ヴィシャス
スロレプ









どうも、さぴおです。
■活龍グループが産んだ”寵児”による独立新店!
こちらは活龍グループでエース的な働きをした
麒麟児による新店。
”活龍”だから、麒麟の子より龍の子。
すなわち”寵児”という言葉の方が合ってるかな。
下館駅を南下して十数分。
この辺は地名が『甲』『乙』と
民法のようなネーミングセンスがまるまる残ってるんですね。
土曜日昼。開店10分前で先客7人に接続。
少し行列も落ち着いたでしょうか。
厨房4人、ホール1人。
ホール担当の女の子は、今どきな化粧や髪型なのに茨城訛りがあるのがいいですね。
何となくですが北関東で、茨城が一番訛りがある印象です。
券売機には
『白醤油』を筆頭に『中華そば』『つけ麺』『濃鶏白湯』と続いています。
僕はあまり白醤油は好きではないんですが
筆頭は白醤油ですし、皆さんの評判も上々ですから
白醤油にしてみました。
麺は手もみ麺か細麺かを選択可能。
最近は細麺も好きなんで悩みます。
『麺は手もみ麺か細麺 どちらにしますか』と
手もみが先に来たので手もみを選択です。
店内は白を基調としてキレイな内装。
厨房は広くて使いやすそうですね。
カウンター、テーブルともに備えて
幅広い客層に応えられるでしょう。
提供はちょうどロットの切れ目で、少し遅めの提供となりました。
後客の鶏白湯が先に提供されたのは、麺の違いでしょうか。
⚫️実食
花麩と釜焼きのチャーシューが目を引く一杯の配膳です。
まずスープからいただきます。
まったり白醤油と 鶏と貝がじんわ〜りとやってくる!
シャープではなく、まろやかで魅せるほっこり派に寄せたんですね。
なんとなくどこか西洋な印象がするような…?
白醤油に貝の味わいがそう思わせるのかな。
タレに加えられた塩ダレがそう思うのか。
同じように西洋を感じた人は何でなのか教えてください!笑
鶏を中心に魚貝でまとめた淡麗ラーメン。
淡麗なんですが、全体的な印象はまろやか。
恐らく貝由来と思わせる余韻がフック。
というのがこのスープへの印象です。
麺は太麺の多加水ちぢれ麺
しっかりと手もみされていて、ブルンチョとした食感が楽しめますね。
しっかり茹でられ、モチっとした歯切れを備えています。
トッピングで目を引くのは2種の釜焼きチャーシューでしょう。
味付けもほどよく美味しいです。
花麸はモチィっと伸びるような腰がありますね。
他はキレイに切られたネギ、穂先メンマ、青菜。
サラッと食べてしまいました。
機会があれば、通常の中華そばを細麺でいただき
こちらのお店の幅広さを堪能したい。
ごちそうさまでした。