コメント
こんにちは。こちらの殺伐感半端ないですよね。味は好きなんですけどね。ワシワシゴワゴワな麺甘めのカエシ。食べたくなりました。
のむろ | 2022年8月16日 19:32こんばんは。
たしかに殺伐感ありますね💧
でも何回か訪問していますが酷い対応は、見たことないんですよね。
マスク外して喋っている客を無視しているお店よりは全然いいと思いますが(笑)
ハスミ系は好きですのでまた行きたいですね。
ケーン | 2022年8月16日 22:01こんばんは。
殺伐とした店内、逆にキライぢゃないです。
何かと弄りたくなりますw
ジブン、天邪鬼ですから、、、(健さん調)
プリティ | 2022年8月16日 22:12あかいらさん、こんにちは〜
殺伐というか淡々と仕事してるというか、そんな印象ですが、蓮彌系としてはそんなに待たずに食べられるのでマタ行きたいですねぇ〜
ゴブリン | 2022年8月17日 08:56あかいら!さん、おはようございます。
珍しく二郎系のレビュー拝見させて頂きました。
確かにワイワイと言える雰囲気ではないですが、自分は黙食ですのであまり関係ありませんかね。
なんか色々と言われそうな店ですけど自分は割と好きです。
でもゼンゼン行ってないですけど💧
ゼンゼンね(笑)
ひゃる | 2022年8月17日 09:17あかいらさん、おはようございます。
重たそうな麺ですが、ワシワシモハモハしてみたいです。
トッピングのアブラも甘くて良さげですね。
暑い中、麺活お疲れ様でした。
いぜず | 2022年8月17日 09:19のむろさん、まいどです!
> こんにちは。こちらの殺伐感半端ないですよね。味は好きなんですけどね。ワシワシゴワゴワな麺甘めのカエシ。食べたくなりました。
たまには良い緊張感の殺伐感と云う感じですかねw
そして中毒性のある麵とスープですね!
あかいら! | 2022年8月17日 09:29ケーンさん、まいどです!
> たしかに殺伐感ありますね💧
> でも何回か訪問していますが酷い対応は、見たことないんですよね。
居心地悪い感じでは無かったですね。
接客も悪くなかったですよ。愛想は無いですが(汗)
> ハスミ系は好きですのでまた行きたいですね。
やっぱりエビ系食べないとと思っております
あかいら! | 2022年8月17日 09:31プリティさん、まいどです!
> 殺伐とした店内、逆にキライぢゃないです。
> 何かと弄りたくなりますw
まぁ、そう云う人もいますよねw
> ジブン、天邪鬼ですから、、、(健さん調)
存じ上げております(爆)
あかいら! | 2022年8月17日 09:34ゴブリンさん、まいどです!
> 殺伐というか淡々と仕事してるというか、そんな印象ですが、蓮彌系としてはそんなに待たずに食べられるのでマタ行きたいですねぇ〜
逆に殺伐な空気を作っているのはお客さんの方じゃないかと...
RDBのコメントが、それを助長しているじゃないかとw
あかいら! | 2022年8月17日 09:36
あかいら!
A.U
トーキョースペリア








本日は夏休みの宿題を片付ける目的で、コチラ「ラーメン ゼンゼン」へ伺い「ラーメン 少なめ」を頂いて参りました。
場所は川崎市高津区新作。JR南武線の武蔵新城駅から徒歩5分くらいのところにお店はあります。普通ならチャリっと行くところですが、本日の最高気温は36℃の東京地方。こんな日にチャリに乗って行くのは危険ですね。ってことでブィーンと車で伺って参りました。
お店の目の前のコインパーキング(¥200/30分)に車を停め、外待ちナンバー3として接続します。前のお客さんが食券を購入するためにお店に入るので、それに続いて自分も食券を購入。直ぐに助手さんにより回収。続々と前のロットのお客さんが帰り、直ぐに席に案内となりました。お冷とレンゲを持ってカウンター席に着席します。
お店は店主と助手さんの2人体制。お二人はコミュニケーション取ることなく黙々と作業をされている感じです。調理は基本店主のロールで、助手さんは、野菜の準備や食器の片付け、お客さんの整理を担当されている感じ。会話が全くないので、ちょっとピリピリとした殺伐感。何気に久々ですw
自分のロットは、5杯の調理。茹で前の麺は灰色のゴワゴワ麺と云う感じで、見るからにガチムチ感と云う感じ。カウンターが高いのでオペレーションは見えません。何故か麺を投入して暫くしてからキッチンタイマーをスタート。一体どういうタイミングなんだろうか?w
程なくしてタイマーとか関係ないタイミングで麺上げ開始。トングで持ち上げで平皿にとる麺上げは珍しいスタイルです。程なくして店主より「少なめの方」と指差しコール。いつも通り「ヤサイニンニクアブラで!」とコールして配膳されたのが写真の1杯です。
さて「ラーメン 少なめ」。先ずはニンニクを全体に馴染ませるためにレンゲでスープとニンニクを掛け回しつつ、1口スープを頂きます。甘めのカエシがコチラのお店の特徴ですかね。甘ジョッパで非乳化なスープとなっております。たっぷりの背油も甘味を強調している感じですかね。
ヤサイはモヤ率90%。キャベツもわずかながらはいっております。茹で加減はシャキシャキで悪くないですね。野菜はタップリ入っているのでなかなか麺に到達出来ません。豚はホロホロな感じのもの。カエシ加減もライトでいい塩梅です。程なくして天地ガエシ。ゴワゴワの麺が顔を出します。エッヂの立った極太の麺は見た目以上にワシワシゴワゴワです。1本1本も長いので、全部ススると口いっぱいになるので、適当なところで嚙み切ります。ワシワシモハモハ食みます。
極太麺が硬いので、咀嚼もいっぱいしなければいけないので、満福中枢がガシガシと刺激されます。スープの甘さも相まって、満腹感は早く訪れる感じです。麺量250gは生麺の量か?そうなると茹で後は400gあるってことですよね?(汗)一瞬遭難する絵が脳裏をよぎります。もはや無心になって食べるしかないですね。
ワシワシモハモハ。ワシワシモハモハ。それでも麺はキッチリ完食することは出来ました。甘ジョッパなスープは最後に背油と一緒に何口か頂き、6割ほど頂いて、ご馳走様でした!
ドンブリをカウンターに上げ、「ご馳走様でした~」と告げると「どうも~」と店主さん。それほど殺伐では無いですねw お店を出て駐車料金精算すると¥400... 30分も居ないと思うけどなぁ~と思いつつも、お支払いするしかありません。帰りがけ、ちょっと離れた駐車場を見ると¥200/60分でした...orz まぁ、そう云うこともありますよね(涙)