コメント
おはようございます、ども。
300gですと かなり少ないのではないかと。
私は無理ですが。
今どき850円は安く感じることが驚異ですね。
村八分 | 2022年8月20日 05:30おはようございます☆
富士丸系ってもっと汚い(失礼)盛り付けが多い気がしますがコチラは綺麗に盛ってありますね。
アブラは別皿?
井の頭通りはよく回送で走りますが裏通りなのでまったく知りませんでした。
ミニ麺少なめならイケそうです。
ノブ(卒業) | 2022年8月20日 06:27さぴおさん、こんにちは。
>麺は固ゆでのゴワバキなスタイル
なるほど、たしかに富士丸系列っぽい感じですね。
それにしても300gではお腹がすくとは・・・。さすがっす。
自分だとこれで麺少なめコールしちゃいそう。
ぬこ@横浜 | 2022年8月20日 06:29300が少ないという感覚は私にはないなあ。
1軒で終わったとしても、充分です。
麺活は趣味なので連食しますが、食事としてなら麺量150gのラーメン一杯で満足する私です。
ここはマルジ系だったんですね。
それにしてはあまり騒がれませんね。
RAMENOID | 2022年8月20日 07:40おはようございます😃
此方は以前一度だけpotiさんにコメ入れ
したの以外はレポを見ないんですよね。
マルジ系の有力店なんですね。
駄肉時代のレポと共に拝見しました😆
としくん | 2022年8月20日 07:57こんにちは
湘南ザウルスのサインはと聞かれませんでしたか?
富士丸北浦和の方のお店でしたか
てっきり、どでんがその方のと思ってました💦
咲夜、夢を語れ豚1本入りの宅麺食べたばかりなので
この系統、早めに行こうかなと思ってます!
やっぱりいいっすね!
キング | 2022年8月20日 09:13どもです。
富士丸系の下品さがないのね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年8月20日 10:15こんにちは!
ススルさんが1番好きなインスパ店らしいですね。
指原さんも連れて食べてる動画もありましたね。
僕は未だにデロよりワシ好きです。
ヤサイが暖かいなら豚は下敷きになってるのもアリです!
ダイエットマン | 2022年8月20日 16:19こんにちは^^
麺300gでお腹すいちゃいますか?
1日の摂取カロリーが普通人の倍くらいありそうですね。
富士丸系にしては綺麗な麺顔ですね。
店主さんもキレイな麺顔の穂が好きなんですね(*^-^*)
mocopapa | 2022年8月20日 18:30こんばんは。
比較的穏やかな方ですね、でも300gは食えないけど。
やっぱりネコが好き | 2022年8月20日 19:55
さぴお
いぜず
田畑 公崇
麺スタ
@menrui2016
番長menrhythm





どうも、さぴおです。
なんと4年3か月ぶりの訪問です。
前回は富士丸系列とかよく知らずの内に訪問したんだっけ…。
こちらはかつてあった『ラーメン富士丸北浦和店』の店長さんが
独立開店したお店ですね。
いわゆる『マルジ』なんて言われる系列。
別皿アブラ、ゴワゴワ麺、クタ野菜をワイルドに盛り付けるのがこの系列の特長でしょう。
二郎系の中でも抜きんでたワイルドさ。
こちらはいつの間にか土日祝休みとなり、訪問難易度が上がっていますね。
近くに明大があるので客には困らないのでしょう。
店内待ち1人。退店時外待ち4人。
夏休み中の大学だから空いているだろうと思ってましたが全くそんなことないですね。
店内はかなり大学生が多い。女子大生も多め。
女子大生の一人客や二人組がいたりと珍しいですよ。
明大近く独特の客質に思います。
券売機を眺めると豚増しメニューは赤ランプ。
ミニラーメン200gかラーメン300gの二択のみ。
大設定ないのか…。多分裏メニュー的に買う方法があるんだとは思いますが…。
ほかの富士丸店舗だと100円分買って『麺増し〇〇gで』といえば対応してくれたような。
ここはどうかは分かりません…。
300gでは完全にお腹空いてしまいますが、まぁダイエットと考えればいいかな。
ちなみに券売機にはSUSURU君のステッカーが数枚貼ってあります。
著名人のサインもたくさん。券売機の一番目立つところには指原女史のサインがされていました。
カウンターに通されてコールは『ゼンブ』にて。
配膳です。
●実食
ゼンブコールなのでそこそこのマウンテンですね。
ニンニクがザパっと載せられて、ワイルドな香りを放っています。
まず麺からいただきます。
麺は固ゆでのゴワバキなスタイルです。
ワシっとした強めな歯ごたえがやってくるハード仕様。
富士丸系統はこういうゴワバキなお店が多いですね。
直接的な麺の風味がやってきますね。
この粉の少し甘いような風合いが特長的でしょうか。
個人的はデロった麺の方が好きですが、若者はこういう麺が好きでしょう。
スープはオイル多めの非乳化。
ワイルドすぎる富士丸だと、このスープに麺の粉感というかそういうのが溶けて
もったりとしたような小麦醤油スープのような風合いになっているんですが
こちらは、わりとしっかりとキレとオイルによるまったりさが融合したスープに仕上がってますね。
ヤサイはクタめ。だけれど本家のようなヤっちゃっているクタり感ではないかな。
まだ新鮮も残っているようなクタりさに収まっています。
豚が野菜の下敷きになっています。
巨大なものが二つあってホロっと柔らか。
パサ付きはなくしっかりと赤身の美味さが残っているのがいいですね。
味付けもショッパすぎるようなことはなく食べやすいです。
300gなのでゆっくり味わってサラっと完食へ。
富士丸系へのエントリー店としても優秀なお店かと思います。
ごちそうさまでした。