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「特製鰹昆布水つけめん1340円➕麺増量300g 100円」@つけめん金龍の写真スミマセン。「過去3回目」の写真の撮り忘れ😱!
写真は、前回の並(200g)の写真でございます。

本日は雨曜日、もう少し早く仕事を切り上げて、久しぶりの遠征予定でしたが、ちょっとしたトラブルで、遠征中止。

「帰り道」の「京浜東北線沿い」とのお題で、午後7時10分からのRDBマップでのお店探し。

蕨駅の鶏油が美味い全粒粉入り麺の「中華そば葵」さんorクリーミー豚骨魚介スープの「麺屋永太」さんが浮かび、蕨駅を目指していましたが、空腹に勝てず、神田駅で途中下車。

本日は、鰹昆布水つけ麺で有名な、「つけめん金龍」さんに決定。

11月下旬の寒気が到来、でも何故かつけ麺が食べたくなる「つけめん金龍」さん、前回、高得点で3回目の訪問。

『午後8時30分までにお並びであれば提供できる』とのこと、午後7時48分に到着、店前の並びもなく、ちょっと狭い店内へ。

券売機で食券を購入しラスト1席に。
麺量は、以前は、200g・300gから選べましたが、原料価格の高騰により、有料になってしまいましたが、仕方ないですねー

もちろん、300g(プラス100円)を選択。金龍さんの麺は絶品。

今回も、基本に忠実に。
①何も付けずに麺をそのまま食べる
②藻塩を麺にほんの一振りして、そのまま食べる
③やっとつけ汁に麺を浸して食べる
④つけ汁が薄まってきたら、ボトルのタレを数滴入れる
⑤スープ割をする

やはり麺が最高、全粒粉入りのストレート細麺、小麦風味が絶妙で、食感も申し分なく、「そのままでも」「藻塩を付けても」「つけ汁でも」、なかなかの旨さでありました。

ただ、今回は、若干「茹で過ぎ」感を感じてしまい、途中、箸が止まってしまいました。300gの麺量に何故か胃袋がストップ、次回は、250gにせざるを得なかも。スミマセン歳のせいかもしれません。

また、つけ汁は、鶏&魚介のあっさり仕上げ。寒さのせいか、すぐに冷めてしまい、温かく美味しくいただける時間がわずかでした。

トッピングの低温調理の薄切り豚肩ロースチャーシューはクセが無くまずまずでしたが、肉ワンタン・エビワンタンともに、今回は深味が少なく、「大味」に感じてしまいました。何故かは不明です。

最後、スープ割を頂きましたが、こちらは鰹出汁が加わり味変が素晴らしく、美味でした。

寒気のせいか、歳のせいか、今回は前回みたいな際立った旨さはありませんでしたが、また時間を見つけて訪問したいと思います。
ご馳走さまでした。

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