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「シビカラ醤油ラーメン¥700」@麺屋 一の写真本年384杯目。

再訪にて、仕様変更された「シビカラ醤油ラーメン¥700」に「刻みしょうが¥30」ぉ。
※シビ・カラ・麺、全て何も聞かれず…卓上で調整に変更された様ですが、それだと全メニュー「シビカラ」にできちゃうから、メニューのアドバンテージが無いですね〜^^;

玉葱がアウトして餡掛けになった着丼、餡からほんの少し粗挽き唐辛子が見れますが特に辛味なし。
ベースの醤油スープゎ印象変わらず、極めてシンプルであっさり和出汁な香りに甘味。
特に餡に甘味が効いてるので絡めると上記がブーストされます。
早々に卓上の花椒と粗挽き唐辛子でシビカラにシフト(各3周)、シンプルベースな故にやはりシビカラが立ってきて◎
動物系乳化ベースとかだと、ここまでシビカラが主役になれ無いんですよね〜やはり良い構成で非凡なセンス、和食系がメリハリ(香りと刺激)に振った印象が好みで旨い☆彡

創作者との唯一の相違点=中太麺がハーフボイルで固め、ハードな弾力も太さもかなりスープから浮いてる存在感。
このスープだとシャキっとした角細ストレート麺か、多加水のしなやか細麺の方がマストでしょう。

フワフワ過ぎる軟骨入り鶏団子、ニラ、長葱、餡掛けに豚小間肉の布陣で当初より商品っぽいw
トッピングの刻み生姜とシビカラの相性が◎、身体の内から温まるのが体感できます♪

麺が合わないのゎ大前提として、「シビカラ」がセルフ(無制限)になった事で、かなり主軸が曖昧になった印象ですね…ユーザーファーストに寄り過ぎてて利用者だけが嬉しいかな!?
何気に多メニューなので「タンメン・細麺」ぉシビカラにして食べてみたいですね。
母体が和食居酒屋なのかな?と感じさせる構成と非凡なセンス、偏食ラヲタが騒ぐ店じゃなくグルメ全般系の方こそ琴線に触れる店だと思います☆彡

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