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「ラーメン小」@豚山 関内店の写真オープン初日に偶然出くわしました。
こりゃ行くっきゃ無い。
券売機でラーメン小を購入し、カウンターへ案内されました。
カウンターの掲示によると、お店の公式ツイッターアカウントで当日限定の無料トッピングを呟いているとの事。
配膳を待つ間にスマホで検索したところ「刻み生姜」とありました。
配膳前のコールには「ニンニク、アレ」でお願いしました。
「アレ」と言うのが日替わり無料トッピングをリクエストする際の合言葉らしいです。

到着した一杯を見て感じた事。
豚がデカい。ニンニクは想像していたより多い。「ニンニク少し」にすれば良かった。野菜は多過ぎなくて良かった。標準で300gとの事ですが、そこまでは行って無いですよね?

「刻み生姜」は結構形が確認出来るレベルの粗い刻みだったのですね。
卸し生姜まで行かないが細かく刻んだ生姜を勝手にイメージしてました。
スープは乳化仕様、何処かで食べたな…と思ったら、きっと町田の豚山だと思います。
脂っこさは、そこまででも無いし、塩分濃度も丁度良いです。
但し、豚が少し塩っぱ過ぎるので、トータル的に辛めに感じてしまいます。
平打ち極太麺は、柔らかめの茹で加減で自分の好みに合いますね。

豚は塩気の強さはありつつも、サイズが大きく、柔らかく煮込まれていて、良いですね。
カエシへの漬け込み時間がちょっとだけ長過ぎたのかと思います。

近隣の関内二郎が直系二郎の中でもトップ・オブ・トップなので、それとの比較はタブーですが、関内二郎の大行列に並ぶ時間は無いけど、本格派な二郎系を食べたい時に駅の近さも含めて、需要は多いと思いました。

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