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12月某日、昼、本日は降雪による大渋滞の中、松本~南信地区への巡回。昼に爺やと「バーミヤン 伊那日影店」で食ったが、やはり麺が少な目だったので夕方には腹が減る。そこで軽く夕ラーに突撃したのはこちらの店。こちら商業施設「アピタ伊那店」の3階フードコートにある店舗。以前突撃した事があるが、そこそこのメニューがあり、フードコートらしくお得な価格で食えるので突入してみた次第。17:05着、フードコート内2名、テーブル席に着座、後客3名。取りあえず壁メニュー(メニュー写真)検討、ここは豚骨大好き「豚野郎」としては“とんこつラーメン”(430円税込)でイッテみる。今回もワンコインで釣りがあるのがイイ。カウンターでブザー券を渡され、待つ事4分、ブザーが鳴って取りに行く。ビジュアルは、チャーシュー、メンマ、刻みネギが、豚骨スープに乗っている。スープから。所々に玉油の浮く黄褐色の豚骨スープには豚骨感はほぼ無くケミカル感たっぷりの疑似豚骨スープ。この手の場所の一杯だからして業務用スープは想定内であるし、こう言った豚骨スープも嫌いでは無かったりする。タレの塩分濃度はやや高めで、疑似豚骨テイストを塩味で補っていて、如何にもなインスタント豚骨スープである。麺は断面四角のゆるいちぢれのかかった細麺。加水やや少な目の麺で、前回の「醤油ラーメン」とは差別化されている。茹で加減適宜やや硬めが良く、コナモチとした食感がイイ。本場の博多麺には及ぶべくも無いが普通に美味い麺である。具のチャーシューは豚バラロールチャーシュー。薄切りながらも醤油ダレの味付けで普通に美味い。メンマも薄甘醤油ダレの味付けのサクサク食感。刻みネギの薬味感はまずまず。スープは少し残し。伊那での昼ラーに「バーミヤン 伊那日影店」で食ったがチョイと腹が減り、軽く夕ラーで突撃したこちらの店での「豚骨ラーメン」。それはケミカル豚骨感満載の業務用豚骨スープに、加水のある細麺を合わせ、チャーシュー、メンマなどの装備の一杯。節操の無い「豚野郎」としては繰り返すが決して悪くは無い一杯でそこそこ美味かった。こちら隣のカウンターの「ホテーフーヅ 伊那店」と共に伊那での格安なチョイラーとして機能する店かもしれない、、、
こちら商業施設「アピタ伊那店」の3階フードコートにある店舗。以前突撃した事があるが、そこそこのメニューがあり、フードコートらしくお得な価格で食えるので突入してみた次第。
17:05着、フードコート内2名、テーブル席に着座、後客3名。取りあえず壁メニュー(メニュー写真)検討、ここは豚骨大好き「豚野郎」としては“とんこつラーメン”(430円税込)でイッテみる。今回もワンコインで釣りがあるのがイイ。カウンターでブザー券を渡され、待つ事4分、ブザーが鳴って取りに行く。
ビジュアルは、チャーシュー、メンマ、刻みネギが、豚骨スープに乗っている。
スープから。所々に玉油の浮く黄褐色の豚骨スープには豚骨感はほぼ無くケミカル感たっぷりの疑似豚骨スープ。この手の場所の一杯だからして業務用スープは想定内であるし、こう言った豚骨スープも嫌いでは無かったりする。タレの塩分濃度はやや高めで、疑似豚骨テイストを塩味で補っていて、如何にもなインスタント豚骨スープである。
麺は断面四角のゆるいちぢれのかかった細麺。加水やや少な目の麺で、前回の「醤油ラーメン」とは差別化されている。茹で加減適宜やや硬めが良く、コナモチとした食感がイイ。本場の博多麺には及ぶべくも無いが普通に美味い麺である。
具のチャーシューは豚バラロールチャーシュー。薄切りながらも醤油ダレの味付けで普通に美味い。メンマも薄甘醤油ダレの味付けのサクサク食感。刻みネギの薬味感はまずまず。
スープは少し残し。伊那での昼ラーに「バーミヤン 伊那日影店」で食ったがチョイと腹が減り、軽く夕ラーで突撃したこちらの店での「豚骨ラーメン」。それはケミカル豚骨感満載の業務用豚骨スープに、加水のある細麺を合わせ、チャーシュー、メンマなどの装備の一杯。節操の無い「豚野郎」としては繰り返すが決して悪くは無い一杯でそこそこ美味かった。こちら隣のカウンターの「ホテーフーヅ 伊那店」と共に伊那での格安なチョイラーとして機能する店かもしれない、、、