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コメント
こんにちは。
ハイデンコッコ系コンプおめでとうございます。
自分は拝島まで行って臨休でふられたりとどうも相性がよくありません。
glucose | 2023年1月24日 21:33黒い蛇口の写真を見ました◎
Heinekenそこから注がれたらマンモスウレP
トムヤンクンあたしも苦手です(笑)
虎ん黄色 | 2023年1月24日 21:45ハイデンコッコ系がまたできたのですか!
増殖しますね〜!
自分はリリとマルソンだけでもぅ十分ですw
虚無 Becky! | 2023年1月24日 21:50こんばんは♪ハイデンコッコ系列も増殖中ですね。間違いない美味しさはあるので機会があれば訪問してみようかと思います^ ^
xxxx | 2023年1月24日 22:01どもです。
ハイデンコッコさんは未訪問でして😅
ただ、塩貝と聞いたからには行かざる得ませんね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年1月24日 22:18おはようございます
スープはキレイに澄んでいますね。
しかし麺量が150gでこの画像からするとスープが少なめですかね。
もう少しスープが多い方が良いなと思います。
鶏と貝の出汁がしっかり分かるスープは美味しいですよね
黄門チャマ | 2023年1月25日 05:20おはようございます!
手前の山クラゲはかなり量もあり目立ちますね😲
川崎のタッツー | 2023年1月25日 05:47おはようございます☆
女性お二人で営業されてるんですね。
ワコさんもマチカさんでそんな屋号に…って、違うかな。
ハイデンコッコさんは山クラゲを使用されてますよね。あの食感大好きです。
トムヤムクン…自分も苦手なのでスルーで。
ノブ(卒業) | 2023年1月25日 06:06おはようございます^^
メニューは色々あって悩みそうですね。
蛤やポルチーニに惹かれちゃいそう。
山クラゲ独特の食感で好きですね。
価格も抑えめでナイスですね(*^-^*)
mocopapa(S852) | 2023年1月25日 07:34RAMENOIDさん、おはようございます。
茎ワカメと思ったら山クラゲなんですね!
これは珍しいコッコですね(*゚Д゚)オォ...
ショッキングピンクのカウンター席が気になりました(笑)
ひゃる | 2023年1月25日 07:43割りスープと山クラゲ。
此方のトレードマークのイメージです。
トムヤンクンが好みでなくて残念でしたね。
私なら喜びますが(笑)
おゆ | 2023年1月25日 07:46おはようございます😃
未訪のままですが、思ったほど混んでないんですね。
やはり謎雰囲気全開でしたか。
私が行く時はトムヤンクンじゃありませんように😅
としくん | 2023年1月25日 08:15おはようございます
店名も黒の蛇口もおもしろいですね😆
しかも女性店主さんですか!
鶏と貝出汁のスープ美味しそう🤓
スープのサービスがトムヤムクンって大好きなんですよね✋
シノさん | 2023年1月25日 09:35どもです!
ここは貝メインに据えているんですよね。
それは知ってましたが割がないとは…
ハイデンコッコのストロングポイントが…
さぴお | 2023年1月25日 13:44…あるのですね。トムヤムクンでしたか
さぴお | 2023年1月25日 13:44こんにちは。
この系列は大好きです。
割りスープがトムヤンクンは残念でしたね~
私も行った時はトムヤンクンじゃないように祈りたいです。
kamepi- | 2023年1月25日 14:34こんばんは。
素直に美味しそう!と思える貝塩スープですね^^割スープがあるのは斬新ですが、トムヤムクンはクセがあるので食べられない人も多そうです。私はOK牧場ですけど♪
poti | 2023年1月25日 16:56マルソンさんの新店ですね。
3号店までは早めに訪問したのでコチラも気になってました。
そして、自分もご無沙汰している本店の朝ラー、暖かくなったらバイク飛ばして行こうと思ってます。
バスの運転手 | 2023年1月26日 21:51
RAMENOID



久我衣






この日は東京へ。
まず目指したのは西八王子のこちら。
昨年12月半ばに開店した、マルソンさんの新店。
本店も今は店名が「ハイデンコッコ」になっている。
よく意味の分からない、独特な謎雰囲気が魅力的な系列だ。
店は、西八王子駅北口から歩いてすぐ。
街に溶け込むようなさりげない店舗だが、ガラスにプリントされたピンクを基調としたロゴは目立つ。
こちらの開店時間は10:00だが、到着したのは20分ほどすぎた頃だった。
入店すると、女性2人がお出迎え。
どちらが店長さんか分からないが、女性だけで店を回しているんだね。
先客は2名と、意外に少なかった。
券売機に向かうと、メニューは、「蛤煮干らぁ麺」と「汐上湯らぁ麺」、「ポルチーニつけ麺」、「まぜめん」の基本4種。
限定もあったのかな?
蛤やポルチーニのワードにも、メチャ惹かれたのだが、塩派として食っとかなければと標記メニューのボタンをプッシュ。
ビールはハイネケンの小瓶と国産の中瓶があり、50円しか違わなかったが、小瓶の方を選択。
800円+500円、計1300円也。
イメージカラーのショッキングピンクのカウンター席に座りながら券を渡す。
目の前には、お冷の黒い蛇口が付き出ているのが面白い。
ハイデンコッコワールド全開だ。
まず出されたのは、ハイネケンの小瓶と冷えたグラス。
癖がなく飲みやすい、ライトなビールだ。
ビールから遅れることわずか3分。
提供ハイデンコッコされたのは、メンマ代わりの山クラゲが印象的な、800円にしては具沢山な一杯。
麺は、低加水の細ストレート。
やや硬めの茹で具合のザクパツ食感は、意図的なのだろう。
様々な麺を作る自家製麺の系列、清湯系に合わせるにはこの麺、という感じで選んできたね。
スープは鶏と貝の出汁がきっちり効いた塩清湯。
元々ハイレベルな系列、今さら驚きはないが、間違いなく美味しい。
貝塩、大好きだ。
具は、ねぎ、海苔、山クラゲ、2種のチャーシュー。
ねぎは、白ねぎと青ねぎのミックス。
海苔はまずまず上質。
特徴的なのは山クラゲ。
コキコキした食感が心地よい。
チャーシューは、豚肩ロースの薄切りと鶏。
低温調理のような薄切りは、しっかり火が通っている安心仕上げ。
大判なので、けっこうボリュームがある。
鶏ムネの低温調理も、比較的火が通っているのにパサつきはない。
この価格でこれだけ具が載るのは嬉しい。
麺量は150gくらいかな。
固形物完食。
この系列店は、汁そばでも二度楽しめる割スープサービスが特徴だが、この日はトムヤンクンだったのでスルー。
残念。
スープは少ないが、ちょっとだけ残してフィニッシュ。
ハイデンコッコパラレルワールドでいただく、女性たちが作る貝塩。
山クラゲが面白かったが、割スープがないとけっこう普通かな。
感覚的には83点ってところだが、今時けっこうお安めなので、1点プラスで。
この系列はこれでコンプリート。
店名が変わった本店は、今は朝ラーもやってるようなので、そのうち再訪してみたい。