コメント
こんにちは☆
3月いっぱいで閉店とは、また貴重な老舗がなくなってしまうのは寂しい限りです。
餃子でビールを楽しんで〆にこんな一杯をいただくのが至福でしょうね。
ノブ(卒業) | 2023年1月30日 10:22店名は聞いたことがあるが、昭和54年創業とは貴殿と一緒じゃないの?
昔この界隈で仕事をしてたので、閉店は刹那いですね。
虚無 Becky! | 2023年1月30日 10:28おはようございます。
びぜん亭。
一度は行ってその歴史を感じるラーメンを食べてみたもの
あと2ヶ月のうちに都合できるか。。。
Stag Beetle | 2023年1月30日 10:29おはようございます!
こんな老舗があったんですね、行ってみるかな…。
私も餃子食べたいです。
雨垂 伊砂 | 2023年1月30日 10:34こんにちは、昨日はどうも。
20年以上前に散々通った店です。
その割りには、醤油しか食べたことがないです。
ということで、最後に醤油を食べに行きたいと思ってます。
できれば、ランチの俵むすびに出会えたら最高です。
やっぱりネコが好き | 2023年1月30日 11:33なんと、閉店ですか。
大学時代に何回か行きましたよ。
これは最後に一度行かないと!
情報ありがとうございます。
カナキン | 2023年1月30日 16:26どもです。
前に担当していた設計会社が飯田橋にあるころ
何度か気に入って食べてました!
渋谷区に引っ越して以降は飯田橋使ってなく('Д')
閉店する前に必ずや行こうと思ってます。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年1月30日 16:4246年の歴史に幕
写真のラーメンからも
キラキラと神がかって写り見えます◎
虎ん黄色 | 2023年1月30日 16:47こんばんは。
BMしてますが未だに行けず。
3月になったら暇になるので忘れず伺いたいです。
kamepi- | 2023年1月30日 17:12なんと、びぜん亭、遂に閉店ですか…
醤油で締めとは粋ですね。
サービスの俵飯も美味しかった記憶です。
未訪問で今更ながらかもしれませんが、
一度はと思い始めました。
おゆ | 2023年1月30日 20:06こんにちは。
こちらは閉店を惜しむ方が多いのでしょうね。
自分もDr.KOTOさんに勧められていたように思います。
glucose | 2023年1月30日 21:29あ~、ねぎそばを食べれなかったのが心残りです~
vye04005 | 2023年1月31日 09:08おいらがオギャーと産声を上げたその年、ご主人の植田さんは、このお店を開業した訳です。
当時、弱冠25歳。相当な紆余曲折があったものと思います。まだ引退には早過ぎる感もありますが、ご決断には相当な迷いもあったのでは。その当時はまだ飯田橋にはJRと東西線しか乗り入れておらず、再開発も走っていない頃でしたので、今とは全く異なる町並みで商売をされていた。学生も多かったものと思います。
3月下旬には嘗ての常連を含め、大混雑が予想されますので、カーテンコールはお早めをお勧めします。
某日11時半前に店頭に到着。まだ開店時間前なのに、ご主人が「寒いでしょ」と早開けして、中に入れてくれました。一緒だったのは付き合いの古い友人二名。もうRDBには長らく投稿していないですが、泉って人と、The Noodles & Saloon Kiriyaって店の主人やってる人です。頭数がおるけん、そりゃ餃子って話も出て来ます。もちろん、先着サービスの俵飯も出て来ました。これ、12時過ぎだと場合によってはもう品切れになってる事もあるんですよね。そう言えば、いつの間にか突き出しの小梅はなくなっちゃってました。
まだ2か月ありますので、名残を惜しむ感じの客はいなかったかも知れません。ご主人は出来るだけ全部のお客とひと言は会話するスタンスです。二階席に通された我々に対しても、それは変わりませんでした。
もう一度時間を作って、お邪魔したいものです。平日のみの営業ゆえ、なかなか難しいところではありますが…。
Dr.KOTO | 2023年2月1日 15:11高得点!そして3月いっぱいとは...いかねばー!!キラキラ美しい✨
LISAmoREEDUS(半麺) | 2023年2月3日 01:06洗練されていますが、ちょっと懐かしい味のラーメンでもあります。是非!
Dr.KOTO | 2023年2月4日 10:33アゲイン。行ってきましたぜ。レポ上げました。
おゆ | 2023年2月6日 19:02拝見しました。よくぞあそこまで郷愁的に纏めますよね…毎度ながら。
Dr.KOTO | 2023年2月7日 17:45おはようございます!
私達と同い年の創業で閉店してしまうんですよね😔一度行って食べておきたいですね✨
川崎のタッツー | 2023年2月8日 10:22平日昼営業のみではありますが、夜勤明けなど比較的チャンスは作りやすいかも?と思います。
一度召し上がってみてはと思いますぜ。
Dr.KOTO | 2023年2月8日 22:58
Dr.KOTO
DMAX

バッチリョウ
40Clockers
Y





恐らく最期の一杯。味噌と塩にも目移りするが、基本の醤油こそが相応しい。げんこつ、鶏がらを弱火でじっくり煮込んだ清湯。コク深く仄かに甘い醤油だれにも、煮豚の旨味が詰まっている。そこに旨味調味料、心に沁みる味だ。
縮れ中細麺を引き上げれば、香味油が繋ぎとなりスープの風味が存分に載る。少し柔らかめだが腰も残り、不安定な啜り口に箸の動きが捗って仕方ない。
大量の支那竹は柔らか仕上げ。今どき貴重な固茹で濃口の味玉も堪らない。同行者二名が餃子二種を注文したため、ビールも一杯。フルコースを満喫した。