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「鴨とカシスの味玉醤油 RaMen 1000円」@RaMen TOMO TOKYOの写真3月1日(水)、午前10時30分頃に初訪問でオープン前外待ち前客1人後から6人。
 こちらは以前「マツコの知らない世界」でラーメン味玉の世界で出演された味玉とラーメンに全てを狂わされた元商社マンが出してお店との事。
 午前10時48分、並んでから約18分頃に店主さんから10分ほど遅れる旨の案内あり。
 午前11時5分、並んでから約35分ほどで定時より約5分遅れでオープン。
 新型コロナ対策は換気.消毒を実施しています。
 店頭に「中華そば 麺壁九年」さん」などのお祝いの華が沢山飾られた店内は白基調の喫茶店の様な、現在厨房向きカウンター9席に4人掛けテーブル席が1卓ありレモン入りお水は券売機右側の冷水タンクにてセルフ(窓側にハンガー掛け、奥ににお手洗いあり)。
今日はマスク着用のご主人さんを含め男女店員さんの3人体制みたいです。
 卓上にはエコ箸、レンゲが備えてあり(紙エプロン、紙おしぼりは冷水タンク右側)調味料はブラックペッパーミルがあります。
現在のメニュー構成は鴨とカシスの味玉醤油 RaMen1000円濃厚鴨白湯味玉醬油 RaMen1000円にミニチャーシュー丼セット+300円、特A銀シャリセット+100円となっています。
 さて今回は初めてなので基本の鴨とカシスの味玉醤油 RaMen1000円を入って左側の券売機にて発券(PayPay、LINE Pay利用可)。
午前11時13分、注文してから約7分ほどで配膳されたは、
 国産鴨ベースに果物のカシスを合わせたとある、鴨の香味油が浮くカシス由来の甘味がびっくりするくらい強い、鴨が前面に出た濃厚な清湯醤油スープに綺麗に折り畳まれたつるつるのサッポロ製麺製細ストレート麺が旨し😄😄😄
 具は粒胡椒が乗った皮目を香ばしく炙ったレア鴨チャーシュー1枚に大判の豚レアチャーシュー1枚、秘伝のタレに漬け込んだ味玉に青ネギの小口切り等です。
 今日も美味しく完食。ご馳走様でした。
 大変な時期でのオープンですが、三密を避け感染防止を徹底してまた伺います☺️。
 先ずはオープンおめでとうございます㊗️🎊🎉。

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