コメント
おはようございます
ここには最先端を行っているおじいちゃんがいるのですかw
ノーマスクは来週からですからね。
私はお客様を相手にしていますから当分はマスクしますよw
見る限り町中華的なカレーソバですね。
粘度が有りそうでライスが欲しくなるようなカレーソバでは無いですか。
私は麵半分とか出来れば良いのですがね。
広東麺…好きです(^^)d
黄門チャマ | 2023年3月8日 06:44おはようございます。
町中華のカレーラーメン、全カレースープはとても嬉しい。
世代が引き継がれているのは、とても素晴らしいですね。
やっぱりネコが好き | 2023年3月8日 08:17りょうまさん おはようございます。
ノスタルジーなカレーソバ?
出汁はカレーに押されぎみの様ですが
具だくさんですし美味しそうです♪
徘徊ジョギング良いじゃないですか(笑)
ご家族で来れそうな?
お店を発見しましたねW
( ´∀` )b
麺スタ | 2023年3月8日 08:47コチラを見つけるとは流石の嗅覚ですw
カレーソバもイイんですが、
カツカレーもイイんですよね~
奥様の懐の深さは計り知れないかと思われますが
コチラのお店はハードルが高いような気がします(瀧汗)
ロケーション的にも(爆)
あかいら! | 2023年3月8日 08:53黄門チャマさん
こんにちわ。
The-町中華ですよねw
それがライスはいらないかな?という感じのものでしたww
広東麺は美味しいですよねぇ。
( ´∀`)bグッ!
りょうま | 2023年3月8日 13:41やっぱりネコが好きさん
こんにちわ。
醤油スープにカレーが浮かぶタイプとは違いますねw
親子三代でしっかりお店を守られているようでしたww
りょうま | 2023年3月8日 13:43麺スタさん
こんにちわ。
もう少し出汁感あれば嬉しかったですねw
そんなのも町中華の醍醐味かと。
うちの山は高いのでクリア出来た際には家族で来たいと思いますww
りょうま | 2023年3月8日 13:46あかいら!さん
こんにちわ。
色々と徘徊してると色んなお店を見つけられますね。
行くかは別としてw
後からレビュー拝読しましたが冷蔵庫から出されるカツではなかったのですねww
やはり厳しいですかね?
心のどこかで家族は無理かと思っておりました(爆)
りょうま | 2023年3月8日 13:51店舗情報見たところ、アクセスの欄に「地元のワタクシも説明しづらいので」とか書いてありますね…たぶんジャムおじさん氏(最近全然会ってないし、このサイトにも現れない…)の記述と思われますが、そういうひっそりと営業している町中華、良いですよね。
いみじくも、このポスト拝読したからではありませんが、おいらもそういう町中華にお邪魔して、カレーラーメン食べて来ました。店ごとに特徴があって、カレーフェア開催したい気持ちがふつふつと(しませんけどw)。
Dr.KOTO | 2023年3月8日 14:10りょうまさん、こんばんは。
カレーは飲み物🥤
そうは仰いますが自分は食べ物なんです🍀*゜
あかいら!さんのポジションを完全に狙っているな…(;¬_¬)
そう思ったのは間違いなんでしょうかね( *'꒳'* )?
ひゃる | 2023年3月8日 20:27ひゃるさん
こんばんわ。
カレーは飲み物です!w
あかいら!さんのポジション狙える程の文才も経験もございませんよ。
(¯―¯٥)
ただ、例え備忘程度に書いてたつもりのレビューにでもコメント頂ける方々がいて下さるので自分が皆さんのレビュー拝読させて頂いた時と同じような気持ちになって頂けたらなとは思ってますww
難しいですけどね。
f^_^;
りょうま | 2023年3月8日 22:35Dr.KOTOさん
おはようございます。
コメント飛び失礼致しました。
m(_ _)m
こちらは確かに分かりづらいですね。
町中華の奥深さ?なんでもあり感とでもいいましょうかw
その土地に根付いた美味しさっていいですよね。
レビュー楽しみにしております!
りょうま | 2023年3月9日 08:29
りょうま

濃い味好き
おさっても
忍者信






あの方が来ていないはずもなくといった感じですがw
(^O^)
昼時とはいえほぼ満席状態。
地元に愛されたお店のようですね。
カウンターに座ると時代を先取りされたノーマスクおじいちゃんが自分の横に座ります。
まぁお一人で何か会話をするわけでもないのでノー問題でしょうww
強面の息子さんとお父さん、そのまたお父さんで調理担当され、お母さんが接客といった布陣。
中華鍋にスープとペースト状のカレーがブチ込まれ暫くすると野菜達が地獄釜と化したスープの中で煮込まれていきます。
結構なお年の調理担当おじいちゃんもお元気に鍋を振るのではなく、かき混ぜながらの調理されて現役中はお孫さんには任せられねぇ!といった感じなのでしょうか。👏
調理担当お父さんとの連携素晴らしく、スープの頃合い見計らって麺をパラパラと入れて平ザルでチャッチャッと取り出し丼へ。
8分程で提供された一杯。
おぉ!自分の概念なんてたやすく吹き飛ばされるビジュアル。
(๑´ڡ`๑)
ドロッとカレーに筍、カマボコ、玉ねぎ、人参、キクラゲ、ピーマン、セロリ、豚肉、溶き卵と豪華ではありませんか。
中太麺を掴み上げればスープなんて勝手にくっ付いてきますのでズズッと啜り上げると、熱々で出汁感薄いですが歴史を感じるカレーです。
クタクタ野菜やカマボコが麺と合わさり食感も楽しいですね。
辛さ控えめなので途中で七味をパラ、またまたパラッと辛さをアップ。
よく、ゆで太郎のカレーに使用する手です(爆)
ψ(`∇´)ψ
細切り野菜は麺に絡んできますが短冊形の筍はスープに居残り、レンゲですくって完食。
スープは半分程残して終了。
ご馳走様でしたを告げると強面のお兄さんもしっかり挨拶して頂き、バトンを繋げられる町中華に安心して退店します。
ここなら家族で来れるか?
全てはカミさんのみぞ知る。。。
次回は広東麺を狙いたいと思います。
美味しかったです。
ご馳走様でした。