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3月21日火曜日、春分の日、祭日。祝日でなくて、祭日だったはず?ちょっと、知ったからって?土日以外の休みは有難い。墓参りの日?こっちの墓は富士霊園である。この時期、積雪、凍結?なので、行くとしたら、4月下旬くらい。だが、コロナ禍以降は行けていない。だからって?なのだが。言うのもだが、実親には尽くしきっている?このまま放置したとしても言われる筋はない。朝から、出かける予定もでていない。火曜日なので、仕事2がある。休みなので、夜でなく朝からやったほうがいい。なので、ヒトカラは予定しなかった。日曜に行ったしねと。朝ランして、その仕事2を10時半を過ぎて終えた。ラーでも食らおうかと。昨日の夜の買い物を今日の昼でもと思っていた。新百合に電車でと。座れるところに座って、ふと考え?現金を用意していなかった。が、最近はカードで食券を買えるラーメン屋もある。ここを思い出した。というか、この近辺の他のラーメン屋もカードで買えないか。それも調べた。新百合だと、はま寿司などと思っていた。駅からこの店まで、2,3分もない。が、麺やが5,6軒ある。むつみやまで、移転してきた。と、鴨と蟹に並びがあった。この店は、そういえばと思い出した。あとで、調べてみると、ここはカードも可である。帰りがけに通り過ぎると、待ちはなくなっていた。そこって、通し営業?それなら、再チャレンジも、行ってないお店は行っておきたい。ここも、混んでいるかと思った。が、先客はひとり、後からは入ってこなかった。厨房に2人、ホールに1人の若い男性。お客は、鴨と蟹に流れた?店の名は流れ?WBCの準決勝がやっている、同点のところで出てきた。見ていると負けるので、かみさんがいたので回して出てきた。状況がちょっと気になるけど、ここの若い人たちは?今回は、辛くないつけ麺。現金でないと、1000円超えても気にならない?肉でもつけるかと、大盛もで、200円トッピング。つけ麵は、850円、50円値上げしたんだね。去年の夏前に来ている。あの当時は、日曜の午前中の散歩はしていなかった。土曜も、ジムとその後の買い物重視。ラーメンは、さっと食えるものばかり。なので、登戸でさえ、ラーメン食らいに来るのも余りない。5分くらいで、出てきた。作業をする人たちは、作業が巧いかなと思う。ここは、昆布水つけ麺。麺の底に昆布水。渋谷の田じまなどで、食らっている。この昆布水は、麺に浸かった分が、つけ汁と混ざる。そういう食べ方をするのだろうか?後で、そこの水だけ飲んでみると、昆布だなと。味ではなく、舌で気が付くかなの風味。麺の具は、刻んだ紫玉ねぎ、アスパラ2本、穂先メンマ。立った海苔が2枚、肉ましで2枚肉が増えた気がする。お肉は、ベーコン状の長さ、脂の具合も似ている。もちろん、全然違うものだ。汁は、温度がある。醤油色のお汁、ここの出汁は?鶏、魚?汁は、Wスープなんて言われてたのがベース。それに、ややの甘さ、旨さを感じた。このお店、前回混んでいたな、人気ありで並んでいる。その状況から、後退なんて全くしていないなと。キレイな外観に、上からなお店にも思える。が、しっかりと、実力もありますよ、ということを大いに感じ取った。まぁ、そこまで言うには、温麺、汁なしも試さないとであるが。麺が平打ち、それだけで贔屓したくなる。平打ちは、咀嚼するだけで、旨さを感じてしまう。どろっとしていないお汁、いい感じで絡む。弱い汁でもない、しつこくないが油が強い。それと、まとめあげるどころか、包み込むようなお汁。デフォで、つけ麵が十分においしい。海苔もパリッと、先の方で食らう。海苔は、麺で包んでみる。アスパラは、温度があったが、熱くはない。麺は、海苔、アスパラと合う。玉ねぎは、汁になるべく移した。が、後で、昆布水の方に残っていた。お肉は、ほのかな温度がしっかり。脂分が、いい感じで多い。肉汁とも思えるような。肉は、塩分を表面に感じる、それと脂分。調和して旨い、さらに汁の甘さも。それぞれの旨さのベクトルがちょっとずつ違う方向に。ベクトルなので、バランスはとれている。汁も少なくないので、どぶ付け万歳。麺を食らって、水分が麺丼の底に残る。これが、昆布な味がちょっとする。ネギなどが残っているので、水分も戴く。つけ汁の残りは、この昆布水で割っても?が、割はたのんでみた。と、別椀で、暖かいのが出てきた。かつお出汁?割りながらも、それ自体も飲んだ。この割だけでも、悪くなかった。蓮華とは、こういうときに使うもの。麺の受けではないのだよ。さて、よくできたお店である。鴨と蟹、そっちもいいのだろうけど。先行のこの店も、負けていなかと。備忘。昨日は、月曜で酒場放浪記をいつも見ている。吞まないで見ている。昨日は、かの梅島がやっていた録画。かの?第2の故郷である。第1は、現在の居住地?今朝は、4時過ぎに目が覚めた。ゴミ出しの日、洗濯もの多くて、先に回した。5時半より前に朝ラン、祝日のコース。というところだが、さらに桜をつけようかと。麻生川の桜並木から、麻生川を鶴見川の合流まで下る。そこから、寺家ふるさと村、こどもの国経由。で、農地を降りて来るという。麻生川の桜並木は、咲き誇っていく過程。満開より、こういう時の方がいい。天気は曇っている、花曇りというやつ。あの道は走って、速くなってしまう路面。ちょっと、心拍をキツくしてしまった。路面に花びらを見るまでは、咲いている。1時間半くらいで、戻ってこられた。で、食らって、イオンで買い物。12時過ぎに戻ってきた。9時過ぎに、さらっと近所のお墓参り。かみさんとかは、後発。
祝日でなくて、祭日だったはず?
ちょっと、知ったからって?
土日以外の休みは有難い。
墓参りの日?こっちの墓は富士霊園である。
この時期、積雪、凍結?
なので、行くとしたら、4月下旬くらい。
だが、コロナ禍以降は行けていない。
だからって?なのだが。
言うのもだが、実親には尽くしきっている?
このまま放置したとしても言われる筋はない。
朝から、出かける予定もでていない。
火曜日なので、仕事2がある。
休みなので、夜でなく朝からやったほうがいい。
なので、ヒトカラは予定しなかった。
日曜に行ったしねと。
朝ランして、その仕事2を10時半を過ぎて終えた。
ラーでも食らおうかと。
昨日の夜の買い物を今日の昼でもと思っていた。
新百合に電車でと。
座れるところに座って、ふと考え?
現金を用意していなかった。
が、最近はカードで食券を買えるラーメン屋もある。
ここを思い出した。
というか、この近辺の他のラーメン屋もカードで買えないか。
それも調べた。
新百合だと、はま寿司などと思っていた。
駅からこの店まで、2,3分もない。
が、麺やが5,6軒ある。
むつみやまで、移転してきた。
と、鴨と蟹に並びがあった。
この店は、そういえばと思い出した。
あとで、調べてみると、ここはカードも可である。
帰りがけに通り過ぎると、待ちはなくなっていた。
そこって、通し営業?
それなら、再チャレンジも、行ってないお店は行っておきたい。
ここも、混んでいるかと思った。
が、先客はひとり、後からは入ってこなかった。
厨房に2人、ホールに1人の若い男性。
お客は、鴨と蟹に流れた?
店の名は流れ?
WBCの準決勝がやっている、同点のところで出てきた。
見ていると負けるので、かみさんがいたので回して出てきた。
状況がちょっと気になるけど、ここの若い人たちは?
今回は、辛くないつけ麺。
現金でないと、1000円超えても気にならない?
肉でもつけるかと、大盛もで、200円トッピング。
つけ麵は、850円、50円値上げしたんだね。
去年の夏前に来ている。
あの当時は、日曜の午前中の散歩はしていなかった。
土曜も、ジムとその後の買い物重視。
ラーメンは、さっと食えるものばかり。
なので、登戸でさえ、ラーメン食らいに来るのも余りない。
5分くらいで、出てきた。
作業をする人たちは、作業が巧いかなと思う。
ここは、昆布水つけ麺。
麺の底に昆布水。
渋谷の田じまなどで、食らっている。
この昆布水は、麺に浸かった分が、つけ汁と混ざる。
そういう食べ方をするのだろうか?
後で、そこの水だけ飲んでみると、昆布だなと。
味ではなく、舌で気が付くかなの風味。
麺の具は、刻んだ紫玉ねぎ、アスパラ2本、穂先メンマ。
立った海苔が2枚、肉ましで2枚肉が増えた気がする。
お肉は、ベーコン状の長さ、脂の具合も似ている。
もちろん、全然違うものだ。
汁は、温度がある。
醤油色のお汁、ここの出汁は?鶏、魚?
汁は、Wスープなんて言われてたのがベース。
それに、ややの甘さ、旨さを感じた。
このお店、前回混んでいたな、人気ありで並んでいる。
その状況から、後退なんて全くしていないなと。
キレイな外観に、上からなお店にも思える。
が、しっかりと、実力もありますよ、ということを大いに感じ取った。
まぁ、そこまで言うには、温麺、汁なしも試さないとであるが。
麺が平打ち、それだけで贔屓したくなる。
平打ちは、咀嚼するだけで、旨さを感じてしまう。
どろっとしていないお汁、いい感じで絡む。
弱い汁でもない、しつこくないが油が強い。
それと、まとめあげるどころか、包み込むようなお汁。
デフォで、つけ麵が十分においしい。
海苔もパリッと、先の方で食らう。
海苔は、麺で包んでみる。
アスパラは、温度があったが、熱くはない。
麺は、海苔、アスパラと合う。
玉ねぎは、汁になるべく移した。
が、後で、昆布水の方に残っていた。
お肉は、ほのかな温度がしっかり。
脂分が、いい感じで多い。
肉汁とも思えるような。
肉は、塩分を表面に感じる、それと脂分。
調和して旨い、さらに汁の甘さも。
それぞれの旨さのベクトルがちょっとずつ違う方向に。
ベクトルなので、バランスはとれている。
汁も少なくないので、どぶ付け万歳。
麺を食らって、水分が麺丼の底に残る。
これが、昆布な味がちょっとする。
ネギなどが残っているので、水分も戴く。
つけ汁の残りは、この昆布水で割っても?
が、割はたのんでみた。
と、別椀で、暖かいのが出てきた。
かつお出汁?
割りながらも、それ自体も飲んだ。
この割だけでも、悪くなかった。
蓮華とは、こういうときに使うもの。
麺の受けではないのだよ。
さて、よくできたお店である。
鴨と蟹、そっちもいいのだろうけど。
先行のこの店も、負けていなかと。
備忘。
昨日は、月曜で酒場放浪記をいつも見ている。
吞まないで見ている。
昨日は、かの梅島がやっていた録画。
かの?第2の故郷である。
第1は、現在の居住地?
今朝は、4時過ぎに目が覚めた。
ゴミ出しの日、洗濯もの多くて、先に回した。
5時半より前に朝ラン、祝日のコース。
というところだが、さらに桜をつけようかと。
麻生川の桜並木から、麻生川を鶴見川の合流まで下る。
そこから、寺家ふるさと村、こどもの国経由。
で、農地を降りて来るという。
麻生川の桜並木は、咲き誇っていく過程。
満開より、こういう時の方がいい。
天気は曇っている、花曇りというやつ。
あの道は走って、速くなってしまう路面。
ちょっと、心拍をキツくしてしまった。
路面に花びらを見るまでは、咲いている。
1時間半くらいで、戻ってこられた。
で、食らって、イオンで買い物。
12時過ぎに戻ってきた。
9時過ぎに、さらっと近所のお墓参り。
かみさんとかは、後発。