コメント
おはようございます
あん肝のつけ麺ってちょ〜美味しそうじゃないですか🤓
具材もすべていい感じだしつけ汁も絶妙なバランスで店主さんのセンスがいいですね✋
遠いので行けませんが旅行等行った時に行けたら最高です!
シノさん | 2023年4月14日 07:36どもです。
静岡も真っ赤に染まりそうな勢いですね(笑)
残念ながら静岡はRDB人気がないようで。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年4月14日 07:39おはようございます☆
初レポでしたか、おめでとうございます㊗️
静岡の方はRDBのレビュアーさんって少ないんでしょうか。
あん肝のつけ麺とはメニュー名から唆られます。
レベルの高い一杯で都内ならすぐにでも人気店になりそうですね。
ノブ(卒業) | 2023年4月14日 08:02おはようございます
静岡県は無縁ですがもっと早くにRDBしていれば良かったです。
菊川市は結構行っていましたからね。
もしかするとあん肝つけめんが食べれたかも知れないです。
しかしその頃はお店は無かったですね。
あん肝つけめんは食べて見たいと思います(^^)
黄門チャマ | 2023年4月14日 08:52おはようございます♪回収おつかれさまです♪一月のオープンから今までレビューなしだったんですね。あん肝の一杯ビールと良く合うでしょうね^ ^
xxxx | 2023年4月14日 09:39こんにちは。
登録・初レポお疲れ様です。
なかなか旨い一杯だったようですね。
これでレポも伸びるでしょう。
kamepi- | 2023年4月14日 15:05こんにちは。
さすけさん系列、極めていますね。
やはりこちらも朝ラーメン文化なのですね。
glucose | 2023年4月14日 15:15どもです!
高得点ですね
思えば前店のときも高かったような記憶。
静岡はRDBレビュアーがほんっとに少ないんだと思いますね
こちらにもいずれ…
さぴお | 2023年4月14日 16:26こんにちは😃
初レポ回収お疲れ様でした㊗️
今年こそ静岡に行くつもりなので、
さすけさん系は外せないですね。
この店にも名を連ねたいです。
としくん | 2023年4月14日 16:55こんばんは。
あん肝大好きなので食べてみたい一杯です^^これはアルコールと、できれば日本酒と楽しみたいですね♪
poti | 2023年4月14日 17:31おばんです ども。
この辺、数十年ご無沙汰です。
なんとも気品がある顔!
価格も高! ですが、内容も伴って かなりいい感じですね。
難しいですが、87の評価の店食べて見たいです、BMです。
村八分 | 2023年4月14日 20:07こんばんは.
登録+初レビューごくろうさまです.
職場に菊川出身の人がいますけど(どうでもよい),遠いですね.すごいです.
Paul | 2023年4月14日 20:56こんにちは!
かなり美味しそうで外待ちまであってもレビューはなしって静岡県民のデータベースレビューアーの少なさをモノガってますね😅
このクオリティならば東京でも行列必死の店になってるでしょうね👍
川崎のタッツー | 2023年4月15日 12:46こんにちは^^
登録&初レポ 乙です!
これまでレポが無かったんですね。
地方はRDB知られていないですからね。
さすけさん系列 いただいてみたいです!
mocopapa | 2023年4月15日 16:16こんにちは
始発からお疲れ様です。
このヘビーなツアーはラメさんでないと無理ですよね。
変わらぬタフさに脱帽です。
ももも | 2023年4月15日 18:24登録&初レポ,乙です。
センスが感じられますね。
あん肝を使ったラーメンと言うと、
You&Leeさんを思い出します。
おゆ | 2023年4月16日 05:36
RAMENOID
saku

べんちゃん
鬼脂権造
ドクロのらぁ麺王





この春、忙しくて十分に使えなかった青春18切符。
最後くらいはちょっと遠くに……と思い、始発に飛び乗る。
まず狙ったのは、今年1月にオープンしたこちら。
静岡の最も好きな系列、「麺屋 さすけ」さんからの独立。
「麺屋さすけ 菊川店」をそのまま受け継いでのオープンだった。
登録したものの、開店から3か月近くレビューなし。
これは、自分で回収に行かねばと。
菊川駅到着は11:00近く。
1.3km、15分強を急ぎ足で。
朝7:00〜の営業なので、空いていたらいいなと思ったが、外待ち6人。
中待ち席もあるので、計12〜13人の待ちというところかな。
以前来た「麺屋さすけ 菊川店」はまだ新しかったので、ほとんど変わってなく、看板を付け替えたくらいかな。
15分ほどで声がかかり、店内へ。
券売機に向かうと、メニューは、「あら炊きだし」の塩と醤油、「三種の煮干し」の塩と醤油、「あら炊き白湯ラーメン」、「あら炊き白湯つけ麺」、「油そば」等。
何気に塩推しなのが嬉しい。
しかし、この日はTweetのあった標記限定狙い。
迷わず、「限定C1300円」のボタンをプッシュ。
もちろんビールのボタンも押した。
1300円+400円、計1700円也。
さらに15分ほどの中待ちを経てカウンター席へ。
若い男性2人での営業。
店主さんも助手さんもイケメンだ。
まず出されたのは、「カールスバーグ」の小瓶と冷えたグラス。
「麺屋さすけ 本店」と同じ、シャレたビールを置いてるのは嬉しい限り。
癖がなく、美味しいビールだ。
ビールから遅れること3分で提供されたのは、実に美しく盛られた細麺の麺丼と、こちらもビジュアルにこだわった濃厚そうなつけ汁。
麺は低加水気味の細ストレート。
適度な腰とパツ感、フスマの星が見える小麦の味わい豊かな麺だ。
濃厚なつけ汁に細麺を合わせてくるのはちょっと意外だったが、細くても存在感がある美味しさに納得。
その麺は少量の出汁に浸っている。
昆布水つけ麺というほど多くはなく、粘度なしでサラッとしているので、細麺のくっつき防止に張った程度かと思った。
その麺をつけ汁に浸けてすする。
粘度はそれほどでもないが、細麺なのでよく絡んでくる。
いや、これ美味しい。
あん肝のコクと香りはあるのだが、それだけではなく魚介も感じるし、鶏と思われる動物系も使っていそう。
いや、素晴らしいバランスだ。
つけ汁に浮いているパウダー状のものは、辛味かと思って身構えたが、辛くなくてホッとした。
退店時にご店主と話したところ、ベースはレギュラーメニューの「あら炊き白湯つけ麺」のつけ汁にあん肝を加え
節も加えたとのこと。
流石「麺屋さすけ」さん出身、センスも抜群だ。
具は、全て麺上。
ねぎ、紫玉ねぎ、青紫蘇、アオサ、3種の肉。
ねぎの極薄切りは繊細。
青紫蘇が和の香りをプラスして、実に爽やか。
アオサの磯の香もよく合い、あん肝の濃厚つけ汁がその度に何度も変化していく。
肉は、焼いた鶏モモ、豚バラ、肩ロースの3種。
どの肉も、丁寧に仕上げられた絶品。
この肉の美味しさで採点はさらに跳ね上がる。
麺量は200gくらいだろうか。
細麺なので、けっこう多めに感じる。
固形物完食。
割スープもあるのかもしれないが、麺側に残った少量の出汁を注いで完飲してしまった。
実に美しく美味しい一杯。
退店時に、「美味しかったです。」と伝え、スープ等について少し話をさせていただいたが、実に笑顔が爽やか。
女性だったら惚れてまうやろう。
登録店回収。
今後、レビュー数も伸びていってほしいな。
次。