RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
おはようございます。
18きっぷいいですね。
ですが2店フラレは残念でした。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年4月15日 07:50おはようございます♪駅からの徒歩おつかれさまです。結構やってますよね笑^ ^ 昼過ぎの時間帯でも並ぶほど人気なんですね^ ^煮干しより塩の方が良かったようでメニューのバリエーションが豊富なのも人気の理由ですね
xxxx | 2023年4月15日 08:04こんにちは。
静岡での活動乙です。
餃子は浜松ばかりでなく、静岡県全体で人気なのですね。
glucose | 2023年4月15日 08:09おはようございます
しかし歩きますね。
食べて歩いてカロリー消化ですね。
この頃、醤油も好きですが塩の方が好きになって来ました。
スープ自体をダイレクトに感じられますからね。
しかし塩の尖りは少し苦手です。
さて、3店目ですか…(^^;
黄門チャマ | 2023年4月15日 09:06こんにちは☆
移転後も人気のようですね。
今時なビジュアルながらも丁寧な仕事振りが伺える一杯、これは安心していただけそうです。
今年はGWもお盆も仕事が入ってるのでプライベートで遠出はムリそう。
仕事で何とか食べれる時を待ちたいと思います。
ノブ(卒業) | 2023年4月15日 11:14こんにちは。
かなりの人気店なんですね。
スッキリとしていて良さそうなスープです。
kamepi- | 2023年4月15日 11:59どもです。
見覚えあるなあと思ったら
行ってました。
入り口の大きな暖簾変わってますね。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年4月15日 13:08こんにちは^^
数キロ移動したんですね。
初訪の煮干しはイマイチ感でも、移転後も訪問するとは、
ポテンシャルを感じられたんでしょう。
としくん | 2023年4月15日 13:50こんにちは!
麺活は徒歩移動のノイドさんって私の中では思ってますよ🤭店員が全員キャップ被って若いって資本系がバックにありそうですね🤔
川崎のタッツー | 2023年4月15日 14:38こんにちは^^
ノイドさんの麺活は移動距離が長いので有名ですよ(笑)
最近は足が痛くてあまり長い時間歩けなくなってきたので羨ましいです。
1回目今一だったようですが再訪するのは中々出来ないことですよね。
mocopapa | 2023年4月15日 16:22こんにちは
この塩の方が良かったようですね。
ビールも写真に写っていますね。
辛トマトも気になります。
ももも | 2023年4月15日 18:26こんばんは
突き抜け感はないけど人気店の美味しい塩清湯でしたか🤓
ちょ〜分かりやすい説明ですね✋
ワンタンはこの値段ならマストですね😆
シノさん | 2023年4月15日 19:07こんばんは。
移転前の煮干より響いたみたいでなによりです(*^^*)このあと2店振られ?それは大ピンチ!続報を待ちます♪
poti | 2023年4月15日 23:17ココの駐車場は、常に混み合ってますよねェ~
移転後味わったニボは、なかなか美味かったですよ。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2023年4月15日 23:45RAMENOIDさん、
苦労して行かれた課題点で、期待を裏切らない一杯でよかったですね。
まなけん | 2023年4月16日 05:52移転後の総合的な向上ぶりが感じられます。
その後は生憎な流れになった様でお疲れ様でした。
おゆ | 2023年4月17日 08:27
RAMENOID
モンゴルマン
DMAX
Hiro™
itokin
べんちゃん





菊川の課題店で、美味しい限定のあん肝つけをいただいた後の2店め。
次に狙ったのは、一昨年11月に移転したこちら。
戻りながらの麺活である。
ずっと静岡県ランキング2〜3位辺りにいたが、現在は暫定6位。
移転前に行った時いただいた煮干しは、イマイチ響かなかったが、現在は塩があるようなので、メチャ気になっていた。
最寄駅は、静岡鉄道静岡清水線の古庄駅だが、JR東静岡駅から歩くことにする。
菊川から東静岡まで10駅、約45分。
さらに店まで、1.5km、約20分歩く。
遠征だからやるが、こんなに長距離を移動しての連食は、近場ならあまりしたくない。(けっこうやってるが(笑))
到着すると、そこは隣にある大きな寺の駐車場的な場所。
店名の書かれた大きな看板はないので、最初は通り過ぎてしまったが、よく見れば駐車場は全て埋まっていて、15人ほどの外待ちができている。
木造新築、駐車場も整備された平屋。
隣の寺に合わせたように色彩控えめな、和モダンな店舗だ。
駐車場には、「満車」の看板を持つお姉さんが立っていて、近隣への違法駐車も見張っている感じかな。
昼のピークをやや過ぎたと思われる13:30頃でこの状態。
それでもまだタイミングはよかったらしく、後続ゾロゾロ、退店時まで、常に20人以上の並びが絶えなかった。
回転は悪くなく、15分ほどで声がかかり、券売機へ。
メニューは、「中華そば 」の醤油と塩、「煮干ラーメン」、「セアブラニボシ」、「丸鶏ラーメン」、「鶏白湯ラーメン」の6種。
「辛トマトラーメン」など、4種の限定も出ていたし、何にせよここは餃子のバリエーションが豊富。
定番の「ギョウザ」の他に、黒酢、生姜、ニンニク、揚げ、そして「エビ水ギョウザ」など。
ビールも、「グースアイランド」とか「PINK IPA」とかが置いてある。
これは、オシャレにギョウザで飲みたい客には堪らない店だね。
ギョウビーをキメたいところだが、昼のうちに3店回りたいのでギョウザは自粛。
デフォ塩にワンタントッピング、普通の中瓶をいただくことにした。
900円+100円+600円、計1600円也。
すぐにカウンター席にご案内。
空間に余裕のある、シャレた店内。
スタッフは、厨房5、フロア1、皆キャップを被った若者たちだ。
まず出されたのは、よく冷えた一番搾りの中瓶とコップ。
600円はやや高めだが、450円のクラフトビールたちは小瓶だと思うので、それでは物足りない気分だった。
よく冷えてるし、問題なく美味い。
ビールから遅れることわずか4分。
提供されたのは、いかにもパツパツそうな麺を使用した、オーソドックスなシャレ塩清湯、ワンタン載せ。
麺は低加水の細ストレート。
見た目通りのパツパツなのだが、いい小麦を使っているのか、かなり美味しい。
やはりこのタイプは清湯系によく合うね。
スープは鶏メインで魚介も使っているバランス系の塩。
無化調を謳っているが、物足りなさはなく、実に美味しい。
突き抜け感はないが、流石人気店のレギュラーメニューという感じだ。
具は、青ねぎ、海苔、メンマ、チャーシュー、増したワンタン。
青ねぎはやわらかく、ビジュアルにも貢献。
海苔は小ぶりだが、厚みのある上物だ。
メンマはまあ普通に感じたのでら水煮を調味したものを使用しているものと想像。
チャーシューは、厚みのあるバラ。
シャレ塩でも、安易に低温などレアチャーシューに走らないところは好感がもてる。
増したワンタンは適度な大きさの肉餡が詰まったものが4個。
ネギが入っていて、微かに餃子っぽさもあるが、ちゃんとワンタンの餡。
皮も適度にチュルン感があり、美味しい。
100円で4個載るので、好きな方はマストで載せよう。
麺量は140gほどかな。
固形物完食。
スープは3分の1ほど残してフィニッシュ。
移転前も並ぶ店だったが、広く駐車場の整備された店舗になり、メニューも増え、ますます人気といった感じ。
限定にも意欲的、餃子のバリエーションも多く、クラフトビールまである。
人気あるわけだわ。
移転前の煮干しがイマイチ外した感があっただけに、この塩は響いた。
また機会があれば訪れてみたい。
蛇足;
この後2店振られ、昼は2杯で終了というピンチ!
詳細は次のレポで。