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「つけめん」@本田麺業 神田西口駅前店の写真2023年1月OPEN。2008年東十条で創業した麺処ほん田の3号店。
TOKYO NOODLE WORKS HONDA神田店 多店舗化の位置付け。

21歳の若さで東十条に開業し話題になった麺処ほん田の本田店主。
2020年4月に秋葉原に本店移し 旧東十条店は二郎インスパ系に。

自家製手揉みのつけめんとらぁめんのみ。各々醤油と塩が選択可。
並は焼豚メンマ 上は鶏ムネと味玉 特上は鶏ロースと海老雲呑マシ。

醤油 塩のおかわりスープ300円に人気の飯は大山どり重400円。
店内で製麺し作り立て提供する国産小麦使用した多加水手揉み麺。

カウンター6席に2人卓4 4人卓1の卓上には七味 藻塩 自家製酢が。
洒落たBGM流れる店内は若手イケメン4名店員で固めた重厚体制。

大山鶏と国産豚に高級乾物で取った分厚い出汁推しの醤油清湯に
存在感放つ加水率53%の切り立て手揉み極太ウネり麺合わせ。

噛み応えある大判肉厚豚肩ロースは旨味凝縮ジューシー設え。
味付け抜群の濃いメンマに切り方異なるシャキ2種ねぎに海苔。

限界加水率の麺は店舗で熟成させ 手揉みして一気に茹で上げ。
もち姫使用コシ弾力不揃いウネり幅広麺はまず藻塩をつけて。

まろやか香味油に大山鶏旨味ギュッと詰まった無化調醤油清湯は
ブレンド醤油ダレに魚介節と昆布乾物下支えのショッパー設え。

強いグリんウネり特徴 瑞々しい多加水の手揉み極太平打ち麺は
ズボボっと吸い込まれる 太く平たい硬柔不揃いムギュモチ食感。

スープ割り頼むと銀容器入った柚子片浮遊する優しい和出汁が。
スープ量も多くショッパーなため 最後に爽やかな口直しに。

MENクライや麺と未来と違い 瑞々しい通り越して水っぽく感じた
自家製手揉み麺はショッパー旨味乗らずスープと麺を交互に。

一方 らあめんは超多加水ウネり麺と濃口醤油出汁がしっかり。
ごちそうさまでした。

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