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2023年4月25日(火)11時半頃以前から気になっていたがなかなかこれなかったこちらの店にようやく初訪問。店内はカフェのような感じで昼前ということもあり客の入りは半分くらい。券売機は使用不可だったのでカウンター席に着席する。今回初訪問だし本来なら担々麺を頼むところだが店の入り口にも大きく貼り紙のあった「○郎系担々麺 こってりなわけで、」につい誘惑され口頭で注文。以前は限定メニューだったものがレギュラー化したようだ。まず大盛無料とのことなので大盛にしてもらう。そして辛さと痺れは1控えめ―2お薦め―3強めと3段階あり(有料で激辛め、超激辛めあり)、辛さ:2、痺れ:2を指定。ニンニクの有無:ありで平日限定ランチサービスの3種(ミニご飯、麺大盛り、ひとくち杏仁豆腐)から1つ選べるので杏仁豆腐を選択。先に料金を前払いすると1280円とのこと。ううむ高いなあ。まあ仕方ないか。先に白ごまの入ったミニすり鉢が来たのでコリコリと軽く擦りつつ麺が来るのを待つ。約9分後に担々麺と杏仁豆腐が配膳される。トッピングは大豆もやし、うずら3個、甘辛ひき肉、3,4㎜厚のチャーシュー2枚、のり3枚、キャベツで、もやしの上には辛さの唐辛子と痺れの山椒がかかっている。麺は平べったい太麺。スープはゴマの香り漂う白く濁った鶏豚骨白湯。粘度高めのトローリとして塩加減もちょうどいい感じ。麺を一啜りすると固めのごわごわ、ワシワシした歯ごたえが実にいい。チャーシューはトロトロに柔らかく、口の中で溶けていく。少し小さめのどんぶりに山盛りになっているので天地返ししづらいのが難点。トッピングをある程度減らしてからようやくすりごまを投入し、全体をざっと混ぜひたすら麺を啜っていく。スープが鶏豚骨白湯スープなのを除けばまあ二郎っぽいかなあと思う。トッピングを片付け、麺を啜りつくし、スープもほとんど飲む。そして最後はあっさり甘い杏仁豆腐を食べて口の中をリセットして終了。いやあ結構腹いっぱいになったなあ。しかし「初訪問なのになんで担々麺を食わなかったんだこのバカモン!」と怒られそうだ。すんません、日を改めて担々麺を必ず食べに来ますから今日は許してください。
今回初訪問だし本来なら担々麺を頼むところだが店の入り口にも大きく貼り紙のあった「○郎系担々麺 こってりなわけで、」につい誘惑され口頭で注文。以前は限定メニューだったものがレギュラー化したようだ。まず大盛無料とのことなので大盛にしてもらう。そして辛さと痺れは1控えめ―2お薦め―3強めと3段階あり(有料で激辛め、超激辛めあり)、辛さ:2、痺れ:2を指定。ニンニクの有無:ありで平日限定ランチサービスの3種(ミニご飯、麺大盛り、ひとくち杏仁豆腐)から1つ選べるので杏仁豆腐を選択。先に料金を前払いすると1280円とのこと。ううむ高いなあ。まあ仕方ないか。先に白ごまの入ったミニすり鉢が来たのでコリコリと軽く擦りつつ麺が来るのを待つ。
約9分後に担々麺と杏仁豆腐が配膳される。トッピングは大豆もやし、うずら3個、甘辛ひき肉、3,4㎜厚のチャーシュー2枚、のり3枚、キャベツで、もやしの上には辛さの唐辛子と痺れの山椒がかかっている。麺は平べったい太麺。スープはゴマの香り漂う白く濁った鶏豚骨白湯。粘度高めのトローリとして塩加減もちょうどいい感じ。麺を一啜りすると固めのごわごわ、ワシワシした歯ごたえが実にいい。チャーシューはトロトロに柔らかく、口の中で溶けていく。少し小さめのどんぶりに山盛りになっているので天地返ししづらいのが難点。トッピングをある程度減らしてからようやくすりごまを投入し、全体をざっと混ぜひたすら麺を啜っていく。スープが鶏豚骨白湯スープなのを除けばまあ二郎っぽいかなあと思う。トッピングを片付け、麺を啜りつくし、スープもほとんど飲む。そして最後はあっさり甘い杏仁豆腐を食べて口の中をリセットして終了。
いやあ結構腹いっぱいになったなあ。しかし「初訪問なのになんで担々麺を食わなかったんだこのバカモン!」と怒られそうだ。すんません、日を改めて担々麺を必ず食べに来ますから今日は許してください。