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「辛チャーシュー、大盛」@ちえちゃんラーメンの写真5月4日木曜日、祝日、午後2時前に訪問。
GWの2日目、近代美術館の企画展に行くことにしていた。
去年は、西洋美術館の常設に行った、改修後でと。
今回、ちょっと前に時間予約券を確保しておいた。
それが、幸いした、まぁまぁ混んでいた。
で、企画展の重要文化財の秘密、さらに常設。
見終わったのが、1時半。
もっとかかるかと思ったが。
久しぶりの近代美術館、鏑木清隆回顧展以来で1年ぶり。

そのあと、東京駅の楽天おぱんだストアに。
その前に、飯を食らおう。
歩いて東京駅というところだが、大手町方面。
そのまま左をまっすぐ行くと、神田西口である。
なので、そちらに。
歩いて10数分。
祝日なので、そこそこお店はやっていない。
三馬路はやっていて、行列。
でも、ここの行列としては長くはない。
本田製麺は並びがなかったようだ。
家系のxxなども並びがあった。

で、こちら、前から気になっていた。
ながれ星あたりでもだったが、こっちで食券機。
暑いので、もり中華だ、叉焼も欲しい。
叉焼がたくさんというのが売りであるし。
と、辛いというのが目に止まった。
なので、叉焼の辛いという奴に。
ここで、よく見ればよかったのである。
辛い、そうでないというのは値段が同じ。
叉焼だと、最初から1000円超え。
さらに、大盛と。
となると、1400円。
今時、どっかで昼飯食えばそれくらいになる。
ただ、この値段なら、本田製麺と変わらないかも?

お店は、この字カウンター。
この時間帯だが、ほぼ満席といってもいいくらい。
スタッフさん2人?
カウンターに出ていた人が、やや国際的な感じがした。
さて、券を渡して、辛さ?と尋かれた。
5まであるらしい、それならと5にした。
さて、ここでやな予感がした。
もり中華、いわゆるつけ麺である。
つけ麵だったか?

着丼待ちの人がそこそこいた。
が、5分?くらいで出てきた。
そう温麺である。
後で確認すると、辛いのは辛い中華などとある。
もり中華に辛いのはなかった。

それでも、肉は満載、というか丼が大きくない。
小さくもないが。
最近、ちょいと大きくないのが流行り?
辛いということで、汁を戴く。
辛さが5だけの唐辛子が入っているのか?
いわゆるちゃん系、下北沢で食らった。
喜多方系、生姜の長岡系?
そういうイメージでいれば、分類はされるだろう。
生姜が効いている?というのはそれほどでも。
お肉はいっぱいある。
これの一番いいのは、狛江にある、かいと。

お肉は、生姜が効いているような。
丸い醤油の味がしっかりと、さらに肉脂の甘さ。
端の部位もあり、ちょっと香ばしい焼き加減。
肉は、キレイにスライスされている。
こういうのは、インスパイヤのごろっとなお肉。
それと対比していい。
肉は、たんまりある、数えたら20は超えるのではと?
ネギは、多くは入っていない。
ただ、このお肉に薬味が無くてもいい。
汁の辛さが、薬味?

と、メンマが出てきた。
やや細いメンマ、生姜の刻みと見まがう。
これにエッジが効いているような感じ。
メンマを食らうと、肉の薬味か?

麺は肉の下から出て来る。
大盛にした、100円である。
麺は詰まっている印象。
熱さ、辛さ?で、ワシっと麺を掬えない、啜れない。
麺は、ちょっと平打ちな形状。
これは、汁を包んでくれる、絡んでくれる。
いい感じの咀嚼感、つまり汁を味わう時間。
肉は、まっとうな?インパクトがある。
汁もエッジが効いてきたような、さらに辛いし。
それらを、しっかりと支えてくれる麺。

熱いので、辛いので?汗はそこそこ。
なので、食らうのは早くはない。
その分、おいしく味わう時間が続く。
辛いのは、そこそこ。
それで、汗?なのに、汁も戴いた。

値段が?昨今ならしょうがないか。
以前、かいとで食らっている時、これで1000円しなかった。
あれは、コロナ禍前のこと。

備忘。
昨日の夜、GWだからと呑んでいた。
エビフライを揚げて、残っていたフランスパンをアンチョビで。
さらに総菜で買ったチヂミ。
全部食らってしまった。
他の人たちは、近くでBBQ?
中々帰ってこなくて、ぶらぶらが終わるまで起きていた。
ぶらぶらは見ないで録画している。
で、見ていたような?寝ていた?

今朝は、いつもの目覚ましで、3時半過ぎ。
5時になったところで、朝ラン。
祝日の薬師池を上がっていくコース。
川は、日曜と同じく上流。
リス園を下り、金井中に上がっていく、そして玉川大に上がる。
晴れて、いい天気である。
昨日の夜食いすぎ?
ただ、走っているうちにこなれた。
これは、呼吸を一定時間したから?
6時半くらいに戻ってきた。

洗濯回しながら、体幹。
いい天気なので、外に干す。

8時より前、さらに前の電車の乗れそうだった。
なので、さっと家を出る。
近代美術館、9時半の回。
開始前に並んだ方がいいだろうと。
コンビニでお茶を買ってと。
竹橋の毎日新聞のビル街、コンビニがあるのだが。
GWで休みである。
ちょっと、先の方に。

それでも、並びの列、もっと早い方がというほどでも。
当日券を買う列、事前予約券で並んでいる列。
当日券は、さらに時間の整理券がいるという。
並んで、前は2,30人。
そんなもんだろう、この列の人たちは準備がいい。
まぁ、コロナ禍での美術鑑賞に慣れた方たち。
で、今回の企画は、それなら行ってみよう。
小中学生無料だし。
そんな人たちは、当日券。
待っている間に、作業しようと。
もうちょっとで終わる、ということころで列が動き出した。
これ9時半より前に入場。

会場は、企画展でいつもの入り口が、出口になっていた。
ここの常設、普段から重文がそこここにある。
そこで、あまり人がいないところに輝いている。
が、今回は、あふれん?ばかりの人の前。
そんなことをわかって、見ている人は?
写真も結構撮影できる。
最初の方で、生々流転40メートル一気に展示。
麗子ちゃんの東博のも初めて見た。
清方さんの3部作とかは展示が終わっている。
なので、50数展、2時間は要さず。
最初のひぼかんのんで、もうちょっと見たかった。
というのがあったので、最後の板谷波山から、戻った。
ここのコレクションではないものも。
ただ、その人の作品はある。
常設も同じくらいの時間。
春の屏風祭りなどと、中々楽しい。
杉浦非水さん、出ていたり。
修復というのもあって、藤田嗣治、直した後なんだと。
あと、幾つかも、ここコレクションの麗子ちゃんとか。

食らい終わって、楽天おぱんだ。
東京駅なので、ひと駅電車で。
この限定ショップは、混んでいた。
ここは、ヨッシーとかもやっていたところ。
混んでいたというのは、GWだし。

かみさんが、3時頃東郷神社などと言っていた。
ライン、さらに電話すると、今日はいいなどと。
まぁ、助かった?
そのまま、家に帰った。
と、他の方はそろっていた。
風呂も入って、4時半過ぎ。
かみさんが、買い物連れて行けと。
昨日も行った、こどもの国の三和。
園芸の苗や土など、さらに晩飯の素材。
まぁまぁ買わされたが、それでいいなら?

6時過ぎに戻ってきた。

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