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「帆立の昆布水つけ麺(黒・醤油)1100円➕大盛100円」@Tokyo Style Noodle ほたて日和の写真1時間以上並んでも食べたい。
「ほたて日和」さんに3回目の訪問であります。
「黒」「白」「黒」、オセロみたいですが、どちらが好みかまだはっきりせず、順番から本日は「黒」にします。

秋葉原駅「昭和通り改札口」より、徒歩3分程の好立地。開店後の17時46分に到着、21人待ちに接続、22番目となりました。

本日は、待ちながらハプニングが2件。
①前に並んでいた女性の方に、30分位経過したところで男性が合流し、「代表待ち」に該当していましたので、張り紙を差しながら説明を致しました。快く理解していただきましたが、「言う方」も「言われる方」も気分は良くないですねぇ。
②さらに19時3分頃、地震があり、外待ち椅子でバランスを崩しそうになりましたが、後から地震のせいだと知りました。

いろいろな事がありましたが、19時6分に食券を購入し、19時15分に着席、20分に着丼。結果、本日は着席まで約90分、着丼まで約95分でした。若干、早くなっているような気がします。

また、前回と変わったところは、座った机に「つけ麺の説明を希望するかの意思表示サイコロ」みたいなものが新設されました。

以前は、全員に配膳の品について、説明していましたので、大変そうで、ラーメンの提供にもかなり影響していたと思いますので、大正解のシステムだと思いました。

まずは、ポップの通りの食べ方(写真参照)をしますが、今回、新たに分かった事が、下記のようなことです。

①昆布水には空気をふんだんに含ませた方が旨い、②大盛(➕100円)は自分には必須、いろいろな食べ方ができる三河屋製麺の麺との相性は抜群、③やはり、帆立(カルパッチョ・炙り)は本場の味で旨過ぎること、唯一無二の存在、④低温調理の豚肩ロースチャーシューも味付けが素晴らしく、こちらも隠れた逸品、⑤月替りのスープ割汁は訪問するたびごとに違っており、嬉しい限り、⑥残った昆布水の食べ方は、皆さんどうしているのかな、自分は飲んでいますが…以上。

食べ終わったあとの満足度は最高ランク、コスパも抜群ではないかと思います。「醤油」or「塩」については、僅差で「塩」がリードかな、ここまで来ると、個人の好みですかねぇ。

いずれにしても、3度目も堪能させられちゃいました、ご馳走さまでした。
また、twitterを確認して、夜営業の日の訪問をターゲットに訪問していきたい思います。

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