コメント
こんばんはw
未来の博多豚骨の姿・・・笑えますw(爆!)
スープが難しい色してますね~クリームあんみつのあんが溶けちゃった様です。
是非、私の春日部コレクションに加えたいと思いますた(大爆!!)
筋肉犬 | 2009年5月19日 02:51こんちわ^^
紅ショウガの代わりの小梅ちゃんなんですかね?
キクラゲ好きなのでキクラゲは欲しいですね~ー。
まるまる(°…°)四隅踏破 | 2009年5月19日 08:19こんにちは。
店舗情報の修正お疲れ様ですー。(大変見やすくしていただき感謝です。)
のりぞんさんにとっても残念な一杯だったようですね。
替玉せずスープ残しは自分も一緒でしたw正統派を期待して行くと残念な結果となるかもしれ
ません。
梅干しはレンゲに乗るようになったのですね。
コレ、いまいち存在価値が不明なのですが、自分は食べ終えたタネはどこに捨てれば良いのか
わからなかったので手を付けませんでした。
こんばんは、さん。
店の看板にあるブタの並ぶイラストからも豚骨を強く想像してしまったからですかね。
せっかくの豚骨が…なんて思うのは一部なのでしょうが、あとはこのスープ、ラーメンに
どれだけお客がついてくるかですよね。
お。春日部コレクションに入れていただけるとは。
替え玉は100gで100円ですが、替え玉つけ麺は150gで300円ですので、
替え玉大魔王さまにおかれましてはご注意いただければと…(笑)
こんばんは、まるまる(°…°)四隅踏破さん。
>紅ショウガの代わりの小梅ちゃんなんですかね?
そうかもしれません。
ただ、見ただけで唾液が出てしまうので、すぐに沈めてそれっきりでした(爆)
>キクラゲ好きなのでキクラゲは欲しいですね~ー。
そうですね。
きっとこちらのオリジナルなスープに合わせた具にしているからなんでしょう。
豚骨バリバリではないので、コリコリキクラゲが合わないのかもしれません。
でも、やっぱり豚骨のイメージってありますからね~。
こんばんは、なんたさん。
どうもです。
残念な一杯。そうですね。
スープは好みではありませんでしたが、麺が3段階で最上位の硬さ「バリカタ」が
ヤワいのでは…。
実は100円玉を携帯の下に出しておいたのですが、引っ込めてしまいました。
また、様子は見に行ってみたいと思いますが。
nice50 | 2009年5月19日 21:34こんばんは。
亀でスイマセン。
早速の訪問乙です。
しかしながら結果は、『麺とも物足りず、好みからハズレたものでした。』
との事。残念です。
私も今月中に、玉砕覚悟で訪問してみます。
またぞう | 2009年5月20日 22:22こんばんは。
私も行ってきました。
それものりぞんさんと同じ日ですね。私は昼間に訪問しました。
伝統的な博多系じゃないけど、わたしはこんなのもありかな?って思った次第です。
場所的には…
大○屋に行っちゃいますけど。(笑)
メタボマン | 2009年5月20日 23:23
nice50
つつむ
ヨシボー
D.ニコルソン
ジン1971
ビール牛(うし)





読んで、早速行ってみました。
店は駅前にあるので駐車場はなく、
近所のコインP(60分100円)へ車を入れての訪問です。
5月18日 20:14 初訪 先客なし
真新しい店はガラス張りのため、夜は店内が丸見えです。
大通り側の入口を入ってすぐ右に券売機。その上には、
写真入りでメニューについての細かい説明書きが掛けてあります。
デフォルトの「平九郎ラーメン」は豚骨に魚介を効かせたスープらしいのですが、
立ち止まって全部読んでいる訳にもいきません。
それに味玉を入れた「味玉ラーメン」(700円)の食券を購入してカウンター席へ座ります。
ここで好みを聞かれたので「麺=バリカタ 味の濃さ=ふつう そして あぶら多め」と伝えます。
待っている間、前に置かれたメニューを見ると、「Future Hakata Tonkotsu Style」と書かれています。
「未来の 博多豚骨の 姿」でしょうか?英語は苦手です。。。
注文から4分でラーメンの到着。
白い丼にはやや褐色がかったスープが張られ、そこにチャーシュー、味玉、揚げタマネギ、
青ネギ、長ネギ、白ゴマが乗って、レンゲの上にはカリカリの梅干し。
一般的な豚骨とはやや異なりますね。
では、スープから。アブラが浮いていてコッテリ度には問題なさそうです。
ん?豚骨の臭いはうっすら。
そういえば、店外は勿論、店内にも気になる豚骨臭がありません。
啜ると、やや粘度があるスープは豚骨ですが、ありがちな臭さはなく、醤油、そしてうっすらと魚介を感じます。
しかし、もちろん豚骨魚介ではなく、豚骨の臭さを抑えるために醤油と魚介を合わせたという感じです。
飲みやすいのかもしれませんが、いわゆる「豚骨」の力強さ、クセを求めると肩透かしを食うような気もします。
私もその一人ですが(笑)
麺は白い細麺。
バリカタの注文でしたが、なんたさんのレビューにもあった通り、軟らかい。
自分の感覚的にはせいぜい「カタ」程度。
粉感はなく、また、麺に粘りを感じることができません。
硬め志向にとってはちょっと…な茹で加減です。
具にいきます。
チャーシューはバラ肉が1枚。脂身が多く、その香りが気になります。
軟らかいのは、脂の多さから当然と言えば当然か。
1個入った味玉は、割ると中から黄身がトローリとこぼれ出ます。これは良いのではないでしょうか。
揚げタマネギ、ネギ類は特筆なし。
梅干しは…すみません、食べなかったので効果はわかりません。
替え玉前提のためか、麺量は少なく、早々に完食。
しかし替え玉はせず、スープを少し残してごちそうさま。
テーブルにはS&Bの胡椒「マルコポーロ」、そして醤油だれが置かれていますが
紅生姜や高菜の姿はなし。
ラーメンにも海苔やキクラゲが入っておらず、飲みやすさを求めたスープからもオリジナル性は感じます。
気軽に食べられる豚骨を目指しているのかもしれませんが、
私にはスープ、麺とも物足りず、好みからハズレたものでした。
変化がみられたら、また行ってみます。