コメント
おはようございます
ビジュアルは寂しいですが麺がちょ〜美味しそうですね😆
和風出汁との絡みが良さそうです🖐️
温かいスープでもいただいてみたいっすね🤓
自分もマルエフ◎
シノさん | 2023年9月10日 08:28自分もマルエフ◎②
西早稲田の限定営業より
行きやすくなりました
麺に、かなりの自信をお持ちの様に感じます
虎ん黄色 | 2023年9月10日 08:40おはようございます^^
高田馬場では私も油そばいただいたので
こちらでは「だしそば」いただきたいので
もう少し涼しくなったら伺おうと思っています。(*^-^*)
mocopapa | 2023年9月10日 09:13RAMENOIDさん、おはようございます。
如何にも麺が主役といったビジュアルですね!
余計な具材は不要でしょうか。
でももう少し何か載せて欲しいですよね🥺
ひゃる | 2023年9月10日 09:35こんにちは☆
シンプルなビジュアルでまさにスープと麺を楽しむ一杯のようですね。
お高い印象は確かに拭えませんが今やこのお値段は当たり前になりつつあるような。
仕事が落ち着いたら行ってみます。
ノブ(卒業) | 2023年9月10日 10:31こんにちは。
シンプルに出汁と麺を楽しむ冷やしかけそばですね!美味しそうですが、確かに少しトッピングのると嬉しいかもです!
poti | 2023年9月10日 10:49お疲れ様です
平打ち太麺のフスマははっきりと見えてますね。
私もこんな麺が好きかもです。
スープもしっかりと出汁が採れていて麺にも負けていない見たいですね。
この頃は暑い汁そばばかりでしたからまだまだ冷やしの時期です。
私も何処かで冷たい汁そばを食べて来たいですね😊
黄門チャマ | 2023年9月10日 12:20こちらも涼しげで美味しそうです。
その前の間借り時代の初レビュアーなので、
当然気にはなっています。その内に。
この麺も御店主による手打ちと想像。
行けたら必ずやお聞きしますね笑
おゆ | 2023年9月10日 13:39RAMENOIDさん、
ここ行きたいんですよねえ~。
でも夜営業だけはちょっとハードル高すぎます。
まなけん | 2023年9月10日 13:49こんにちは
今回も麺を楽しめたようですね。
確かにちょっと具材は寂しいかもですね。
ももも | 2023年9月10日 18:47どもです。
嫁の作った酒のあてで家飲みするか
会社の連中と飲むかの私には夜のみの
コチラはハードルが高いです😅
夜は他にも候補があるし🤔
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年9月10日 18:59こんにちは。
冷やしもガラス容器だと思うなおさら涼しげですね。
軽い辛さのフックは大丈夫でしたか?。
glucose | 2023年9月10日 20:00↑唐辛子以外の辛さは平気です。
生姜も山葵も和辛子も。
RAMENOID | 2023年9月10日 20:30おはようございます!
確かに1000円ならば鶏チャーシューor豚チャーシューのどちらか一枚小さくても良いから乗せて欲しいですね🤔
川崎のタッツー | 2023年9月11日 09:24こんばんは!
肉なし尚は、確かに寂しい気もしますが・これはこれで整っているような気もします(^^)
みずみず | 2023年9月11日 23:48うわぁ~!
涼し気で良いですね~♪
確かに1000円だと寂しい感じですが本来スープと麺を楽しみたい自分には最高かも?
それに去年の11月、新座にオープンした「手打ちうどん わだや」サン(讃岐うどんいわい)出身に、
「だしと麺 遊泳」サンからお祝いの花が届けられていて気になっていたんですよね。
バスの運転手 | 2023年9月12日 08:03どもです!
こちらは常連になりたいのにヨルしかやらないのが困りものです…
季節限定ですからいつかレイコウ麺も出してくれるかもしれませんね
さぴお | 2023年9月13日 19:31
RAMENOID
DMAX


久我衣
40Clockers





平日麺活のラスト。
この店は土曜もやっているが、夜のみ営業で、ちょっとハードル高かったので。
西早稲田の間借り時代に行き、極太麺の油そばをいただいているが、他のメニューも食べてみたいと思っていた。
所沢から西武池袋線、武蔵野線、中央線と乗り継ぎ、高円寺駅まで。
開店まで時間があるので、ここから歩くことにする。
1.4km、約20分歩いて到着。
東高円寺駅近くの商店街に溶け込むような建物。
開店1時間前に到着、外待ちなし。
入り口のガラス戸にプリントされた、控えめな店名と、開店を告知したターコイズブルーのチラシがなかったら通り過ぎただろう。
待ち始めから30分くらいで、後続ボチボチ。
店名の書かれた、木製の置き看板も出された。
オープン時には15人くらいの並びになったかな。
この地にもすでに根付いている感じだ。
5分ほどの早開け。
男性店主と男性の助手、2人での営業。
券売機に向かうと、メニュー筆頭は、「油そば」。
追って「だしそば」、「だしそば(細麺)」と来て、下の方に「季節限定」の標記メニューのボタンがあった。
だしそばにしようかとも思ったが、蒸し暑い中待っていたので冷やしに流れる。
インターバルを取ったので、ビールもいっちゃおう。
1000+650円、計1650円也。
まず出されたのは、アサヒマルエフと冷えたコップ。
久しぶりに飲むが、マルエフはスーパードライよりも好きかも。
冷やしなので、そこからはけっこう待つ。
ビールから遅れること11分で提供されたのは、麺線の整った平打ちの太麺が印象的な、ガラスのうつに盛られた一杯。
麺は、高加水の平打ち太ストレート。
全粒粉入りで、茶褐色、フスマの星も見える。
冷水で締められているので、強い腰、歯応えがあり、咀嚼すると小麦の香りが湧き立つよう。
これは、麺フェチにはたまらない麺だね。
油そばの麺は自家製の手打ちだが、これはどうなのだろう。
修業先の「讃岐うどんいわい」さんの特注なのかな?
だしそばに使われているのはちぢれ麺なので、それとはちょっと違うのだが。
しかし、もち麦使用の冷香麺みたいな麺だったらさらに響いたんじゃないかと、超わがままな思いもちょっとだけ過ぎった。
冷え冷えのスープは、初動で枯節と思われる上質な香りのする、出汁感溢れる冷製和風醤油。
動物は不使用かな。
節、煮干し、昆布、椎茸も使っていそう。
未食だが、ベースほデフォの「だしそば」なんだろうね。
店名に冠される、「だしと麺」というワードを具現化したような冷製醤油らーめんだ。
具は、わかめ、小松菜、ナルトとシンプル。
わかめは上質。
このメニューにはじつによく合う。
小松菜も上質でシャキっと茹でられている。
軽い辛さがフックになっている。
ナルトは可愛いくて、しっかり「の」の字。
麺量は180gくらいあるように感じた。
固形物完食。
スープは3文の1ほど残してフィニッシュ。、
上品かつ力強い出汁と、よく絞められたふとめんのなめらかさが印象的な、冷製醤油かけそば。
麺と出汁を堪能できることは請け合いだ。
ただ、1000円なら、低温調理の鶏ムネくらい載っていてほしい気もする。
ということで標記の採点。
とにかく、課題店に来られてよかった。
また魅力的な限定でも出たら。