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つけ麺大盛¥1,150円、BUKKO盛¥400円、辛味プラス¥100円。 8月4日(金)グランドオープン。 なんでも8年前に急遽閉店した多治見市の伝説的な店がここ土岐市にて復活オープンをしたらしく、本日初訪店。 開店1時間20分前に到着するも既に5番手、最終的には20名程の行列になり噂通りの人気振りです。 店内は狭くカウンター席が5席、2人掛けのテーブルが2卓。 開店5分前くらいから入口に設置された券売機にて食券を購入、程なく暖簾が上がり開店、先客に続いて入店、カウンター席左端に着席、待つこと18分で着丼、麺の茹で時間が13分らしい。 早速麺を掬いつけ汁に浸しひと啜り、ガツンと豚の濃厚な旨味が広がりなかなか旨いが少々くどさが残る感じ。 麺は極太ストレートでやや縮れ、しっかりとしたコシがある。 BUKKO盛の具材は、板海苔3枚、レアチャ3枚、メンマ少々、味玉、酢橘、とまぁ極一般的だがコスパ的に少々気になる。 つけ汁の中にも角煮の様なチャーシューが入っていた。 う〜ん、歳のせいか私には少々豚の甘味にくどさを感じてしまい少々残念、麺はなかなか旨いので次回は「魚ダシ割つけ麺」をいただいてみます、ご馳走様でした。
8月4日(金)グランドオープン。
なんでも8年前に急遽閉店した多治見市の伝説的な店がここ土岐市にて復活オープンをしたらしく、本日初訪店。
開店1時間20分前に到着するも既に5番手、最終的には20名程の行列になり噂通りの人気振りです。
店内は狭くカウンター席が5席、2人掛けのテーブルが2卓。
開店5分前くらいから入口に設置された券売機にて食券を購入、程なく暖簾が上がり開店、先客に続いて入店、カウンター席左端に着席、待つこと18分で着丼、麺の茹で時間が13分らしい。
早速麺を掬いつけ汁に浸しひと啜り、ガツンと豚の濃厚な旨味が広がりなかなか旨いが少々くどさが残る感じ。
麺は極太ストレートでやや縮れ、しっかりとしたコシがある。
BUKKO盛の具材は、板海苔3枚、レアチャ3枚、メンマ少々、味玉、酢橘、とまぁ極一般的だがコスパ的に少々気になる。
つけ汁の中にも角煮の様なチャーシューが入っていた。
う〜ん、歳のせいか私には少々豚の甘味にくどさを感じてしまい少々残念、麺はなかなか旨いので次回は「魚ダシ割つけ麺」をいただいてみます、ご馳走様でした。