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「肉の日限定/五ノ神的牛肉麺+味玉+肉肉しいルーロー飯 他」@らーめん 五ノ神精肉店 煮干し編の写真今回訪問:2023/8/29

12:25着 先客5(後客いっぱい)
また行ったのって?? そりゃ行くさ、今日は\\ 肉の日 //ですもの!

今月のテーマは、「台湾」
肉の日が台湾?って思う方もいるだろうが、これはある意味安パイなチョイス。ゆえに表題の「牛肉麺」も当確案件ということ。まったく心配はいりませんね。

・肉の日限定メニュー
「五ノ神的牛肉麺」1250
「味玉」150
「肉肉しいルーロー飯」350
「替玉」150
「ライス」150
「台湾カニおこわ(お土産)」1000


◆肉の日限定/五ノ神的牛肉麺+味玉

多少マイチェンしているものの、もう見慣れちゃってる安心出来るビジュアル。トッピングは、牛チャーシュー・メンマ・味玉・ネギ。本場の牛肉麺への経験がない故、五ノ神的牛肉麺はもはや俺的牛肉麺とも言えるのだ。

このスープ、コッテリでも、アッサリでもない。強いて言えば、スッキリ!! もしくはクッキリ!! 混じりっ気のない澄んだ口当たりなのに、牛独特の深~いコクをシッカリ!!感じられる。

特筆すべきは、今回の麺にある。過去に何度か「もち姫」という小麦を使った麺を経験しているはずなのだが、もはや未体験ゾーンのツルツル。いや、チュルッチュル。いやいや、トゥルントゥルン⁉ 要はめっちゃシルキーで、摩擦ゼロってこと。恐らくだが、五ノ肉史上最もお上品な麺じゃなかろうか。

牛肉は…、普通に美味しい…。いや…、美味しかったはず…。
柔らかくて、旨味ジュワジュワ、しかも濃いタレ。そのクオリティに申し分無かったと思うのだが、如何せんハッキリと思い出すことが出来ない?? 何故かって? 麺のせいだよ!あのフェアリータッチな喉越しに、全ての集中力が奪われた。


◆肉肉しいルーロー飯

めっちゃアジア味。八角と言うか、五香粉と言うか、そうゆうやつが鼻に抜けてゆく。こうゆうの苦手な人もいるだろうけど、決してどぎつさはなく、誰もがイイ感じに台湾的な風を感じ取れたんじゃないかと思う。こりゃセットで食べてナンボだな。この辺も五ノ神的ってやつなんだろう。

すみません、今月はフェアリータッチの余韻しか残っていません・・・


★詳細は、blog「麺のすゝめ」にてご確認ください。
http://www.mennosusume.net/archives/49932999.html

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 86件

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