コメント
土浦新店 初レポートお疲れ様です◎
写真見ました、居抜き?!
地図も確認しました何か見覚えがある場所
思い出せないあたしより、RAMEさんの方がずっとお若い(笑)
虎ん黄色 | 2023年10月11日 08:23こんにちは。
自分も先日伺いました。
このままでは厳しいかも。
オペ安定するといいですね。
glucose | 2023年10月11日 08:33無化調だと罪悪感が薄れますよね。。。
僕も未だ濃厚系のつもりです(笑)
junjun | 2023年10月11日 08:56お疲れ様です
新店とは言え気遣いは必要かと思いますけどね。
外待ちしているお客さんの立場からすると一言欲しいです。
ラーメン自体は万人受けするタイプ見たいですね。
これからも先、頑張って欲しいですね😊
黄門チャマ | 2023年10月11日 10:09こんにちは。
グルさんのコメ見ると厳しそうですね。
無化調でもメリハリは欲しいです。
kamepi- | 2023年10月11日 10:49どもです。
土浦もレベル高いんで大変そうですね😝
見た目は良さげですが😄
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年10月11日 11:46RAMENOIDさん、こんにちはq
ちょっとレアっぽいチャーシューはスープに沈めて修正ですね。
ライスにも合いそうな感じがビンビンしますけど!
値段の件はありそうな気がしますね🤔
ひゃる | 2023年10月11日 12:33こんにちは☆
バタついた雰囲気が新店らしいですね。
無化調でも出汁感がグッと前面に立てれば満足度も高いんですが、穏やかすぎるのはちよっと物足りなさを感じるかもしれません。
ビジュアルもチャーシューはインパクトあるものの、全体的に既視感が。
ノブ(卒業) | 2023年10月11日 13:18RAMENOIDさん 少し心に届かなかったようですがこの手の一杯は趣味嗜好で分かれそうですね。メニュー表示と会計違うの昔別のお店でくらって悲しくなったのでお気持ちはご察しします。
ЯAGE®︎ | 2023年10月11日 13:21新店始まったばかりな感じがありましたね。
味覚は若い派からすれば、
優しいだけでは良きラーメンになれない様で。
おゆ | 2023年10月11日 16:51おばんです ども。
スープ、チャー、玉ねぎ、穂先メンマ! いい感じですね!!!
BMしてますが、未だ。
早いとこ 行かなくちゃです。
村八分 | 2023年10月11日 17:52RAMENOIDさん こんばんは。
どうも暖簾すだれ系のチャーシューの盛り方、個人的には苦手なんすよね…
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2023年10月11日 20:05こんばんは
新店でなかなかオペが定まらない感がありますね😆
しかし声かけはしましょうよ🙏
外待ちのお客さんに失礼ですよね!
近いうち行ってみます🖐️
シノさん | 2023年10月11日 20:57こんばんは😃
ジモカツお疲れ様です。
激戦地土浦でインパクト不足とは少々不安ですが、
一般ファンにリピートしてもらうなら、
しみじみ上品系が良い気もしますね。
としくん | 2023年10月11日 21:39おはようございます^^
新店レポ 乙です。
新店で花輪が出るのが茨城らしいですね。
良く言えば穏やかで逆に言えばインパクト不足。
地元の人の好みもあるから加減が難しいですね。
mocopapa | 2023年10月12日 05:19おはようございます。
新店レポ乙です!お会計の金額はどっちが正しいんでしょうね?まだ新店なので、オペ含めて今後に期待ですかね!
poti | 2023年10月12日 06:47どもです!
菅野製麺でも歯切れに特徴あるんですね
ジワジワ系はラオタ目線だと物足りなくなりがちですよね
地元の人に愛されるといいな
さぴお | 2023年10月12日 12:21こんにちは
早速の訪問ですね。
会社から近いので、今度行ってみます。
ももも | 2023年10月12日 22:51こんばんは.
日立にあったお店とは関係ないのだろうと思いますが,気になるので行ってみたいです.
Paul | 2023年10月13日 21:31
RAMENOID


伊達魂
ソバ⚡︎ヴィシャス
yasuo





休日だが、この日は昼まで仕事があったので、市内のこちらへ。
10月1日からプレオープンが始まった新店だ。
行ったのはグランドオープン日?かな。
店は、土浦市郊外の古い住宅地の外れ。
陸上自衛隊霞ヶ浦駐屯地が近いかな。
斜向かいの料亭は何度も来たことがあるが、こんな場所にラーメン屋ができるとはと思わなかった。
13:00頃の到着で、店内満席らしく、外待ち2人。
開店祝いの花輪が目立つし、近所でもけっこう話題になっているようだ。
12分ほどで、4〜5人気出て行き、先客が店内に入っていく。
声がかかるものと思って待っていても声がかからないので、店内を覗くとカウンターがガラ空きじゃないか。
入っていくと、いらっしゃいませと出迎える。
まだ、外待ちに声をかけるような気遣いが確立してない模様。
後会計式らしいので、ガラ空きのカウンター席へ。
スタッフは、ご店主らしき男性と助手の男性、フロア担当の若い女性2人と、店のキャパにすれば十分。
メニュー表を眺めると、メニューは、醤油、塩、味噌の3種の汁そばのみ。
デフォの醤油と塩は850円、味噌は+100円の950円という価格設定は、今時ちょいお安めに感じるほど妥当。
車なのでビールは飲めないし、連食予定もないので、チャーシュー麺を選択。
+300円の1150円である。
注目から8分で提供されたのは、器の縁にかけられた、薄い大判のチャーシューが印象的な、玉ネギダクの塩。
麺は低加水の中細ストレート。
茹で具合はジャスト。
適度にしなやかで、最後にパツッと切れ小麦の味わいも豊か。
菅野製麺所謹製の立て看板があったが、他店で使っている菅野さんの低加水とは、形状も味わいもちょっと違うかな。
わずかに平打ちだし、茹で加減なのか、パツパツ過ぎないし。
これはなかなか面白い。
スープは動物と魚介のバランスの取れた淡麗系。
塩気も強くなく香味油もほとんど浮いてない。
良く言えばしみじみとした味わいで上品、逆に言えばインパクト不足。
店舗情報によると無化調とのこと。
無化調自体はいいと思うが、ラーメンは、もう少しジャンクさが欲しい気もする。
魚介は節なのか煮干しなのか、動物は鶏なのか豚なのか、駄舌には判別できないほど穏やか。
この辺も高年齢化が進んでいると思われるので、ご近所さんには受けるかもしれない。
具は、白髪ねぎ、玉ねぎ、カイワレ、海苔、穂先メンマ、チャーシュー。
白髪ねぎはともかく、玉ねぎがメチャ多い。
油を控えている分、玉ねぎでインパクト出そうとしている感じかな。
淡麗な塩に、これだけの玉ねぎを載せるパターンはあまりないかも。
カイワレはビジュアルにも貢献。
穂先メンマは上質で美味しい。
海苔はまあまあの質。
スープに浸さない配慮がいい。
チャーシューは豚肩ロースの薄いスライスが4枚。
ちょいレア感が残るくらいの仕上げで、パサつきなくしっとり。
メニュー表のトッピング欄には、「チャーシュー1枚200円」と書かれている。
デフォ+300円なので、2枚増して割り引いているのかな?
麺量は140gほどだと思う。
固形物完食。
スープを飲んでもちっとも体に悪い気がしないので、珍しく飲み干してしまった。
さて、お会計。
「1250円です。」とお姉さん。
あれ?見間違ったかな?と思って一応払ったが、入り口に貼られていたメニュー表を確認すると、確かに1150円と書いてある。
そこで、「メニューには1150円って書いてあるんだけど1250円なの?」と聞いてみる。
覗き込むと会計のための端末の液晶画面には、1250円となっていた。
お姉さんが店主らしき男性を呼び、確認。
100円をバックしてくれた。
どっちを間違えていたのかは不明だが、グランドオープン日らしいバタバタ感。
でも、私の前にこのメニューを食べた人は1250円払ったのかも。
味覚だけは若いので、イマイチ響かなかったが、こんな感じの無化調ラーメンが沁みるという人も多いだろう。
現に私は完飲してしまった。
いつまでも、味覚だけは若いなんて言ってるな!という話かも。