コメント
看板出さずに
まさかのOPENは災難でした
貝づくし、美味しそうです◎
虎ん黄色 | 2023年12月20日 11:14こんにちは
まさかの準備中の札が出っぱなしでしたか💦
営業不安定でせっかくやっていたのに。。。
個人的には真空ドロドロ気になるところですが
こういう淡麗のもいいですね
キング | 2023年12月20日 12:14こんにちは
ここは美味しかったです。
このメニューもいいですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年12月20日 13:36どもです。
今更ですが喜元門の水戸再出発嬉しいです。
このメニューならどこまででも追いかけますよ。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年12月20日 15:39こんにちは😃
私の中では淡麗のイメージですよ。
でも貝は初めて見た?かも。
>この歳になると濃厚系はきつくなってきた
どの口がそんなこと言ってますか❓
としくん | 2023年12月20日 17:40こんばんは。
これで1K切るとはお得感ありますね。
私もこの系列が淡麗のイメージです。
て言うか濃厚なのは食べた事無いです。
kamepi- | 2023年12月20日 18:24具材たっぷりで930円ですか。
亀さんも仰る様に高CPに思います。
あと、としさんも仰る様、どの口が??苦笑
おゆ | 2023年12月20日 18:49こんばんはぁ~♪
平日のランチで11:05にシャッター出来るのが羨ましいです。
今日もウルウル光線発射しましたか(*^-^*)
mocopapa | 2023年12月20日 21:09こんばんは。
貝のほぐし身が合わさることで貝感が増していくんですね!これは美味しそうです^^バターのコクのある和え玉も間違いないですね!煮干結社さんでよく煮干バターや牡蠣バターなどの和え玉が限定で提供されますので、そちらもぜひ♪
poti | 2023年12月20日 21:58トッピングで貝のほぐし身って珍しいですね😳
貝バターってどんな味がするのが試したいですね✨
川崎のタッツー | 2023年12月20日 23:16何だかイマイチ伸びませんでしたね。
>喜元門さんは自分的にはいまだに真空ドロドロのイメージですが、
いや、私は昔から魚出汁のイメージです。
ネーミングがインパクトあるので、真空に目がいく方が少なくないのかもしれませんね。
RAMENOID | 2023年12月21日 05:35こんにちは🤓
貝好きにはたまらんOGセットですね🖐️
ここは何度か振られているので再度伺ってみます!
ちなみに自分も真空のイメージありますね🙏
シノさん | 2023年12月21日 11:03こんにちは(^-^)
私も喜元門と聞くとセメント系煮干しや真空をイメージしちゃいます。
こんなにオシャレなのもあるのですね~。
みーこ | 2023年12月21日 12:39こんばんは
自分は淡麗系のイメージなんですよね。
もう何年も行ってないですが好きなお店です。
あひる会長 | 2023年12月21日 20:26こんにちは
水戸は少し営業が不安定ですよね。
大竹さんに挨拶しそびれているので
どこかでお会いしたいです。
ももも | 2023年12月21日 23:30こんばんは.
この喜元門は2回振られてます.石岡から3連続で振られてます.もうどうでも良いやと思ってます.
Paul | 2023年12月22日 20:16続いてどうも~!
以前にもコメントしてますが「喜元門」サンは閉店している店舗に一度しか行った事がありません。
それだけに、こんな貝出汁の一杯も頂いてみたいです♪
ちなみに永ちゃんのコンサート、昔、乱闘事件があったので格闘家みたいなデカいSPが、
入口に張っていたみたいなんですが今回はスルーで大丈夫でした。
バスの運転手 | 2023年12月25日 05:33
glucose
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ピップ
じゃい(停滞中)






定期外勤後の昼麺活。
営業不安定で臨休の覆いこちらですが、Xで確認すると営業するようなので11時5分やってまいりました。
まだ準備中の札が出ていたので外のベンチで待っていましたがすでにオープンしていて着丼待ちのお客さんが。
こちらでは未レポの貝出汁930円を貝バター正油和え玉300円とともに券売機でポチリ。
男性1名、女性2名のオペレーションを眺めながら5分ほどで着丼です。
スープは透明感のある塩清湯。
鶏油は厚めに張られていて出汁のベースはベースは名古屋コーチンだと思われます。
貝のほぐし身は浅利主体で溶かしこんでゆくと貝の味わいが広がって行きます。
途中からは鶏と貝がイーブンに。
さらに柚子皮を混ぜ込む柑橘系の爽やかさが加わります。
麺は加水率中のストレート細麺。
清湯系ではよく見かけるオーソドックスな麺。
麺量は150g程度でしょう。
具材は板海苔、青ネギ、白髪ネギ、メンマ、チャーシュー、貝のほぐし身。
チャーシューは4枚選べたので直火、炭火、バラ、ロースト1枚ずつ。
いずれもスライサーで薄くスライスされています。
ローストからは軽く薫香が。
貝のほぐし身には浅利のむきみそのものも入っています。
メンマは柔らかでサクッと裂けます。
和え玉の底には魚介を感じる正油ダレ。
バターのコクが半端ないですよ。
麺は加水率中のストレート細麺。
気のせいかご本尊とは少し違うような。
喜元門さんは自分的にはいまだに真空ドロドロのイメージですが、最近は淡麗系が主役になってきたような。
この歳になると濃厚系はきつくなってきたのでありがたいことです。
ごちそうさまでした。